卵巣がん腫瘍マーカーに該当するQ&A

検索結果:1,775 件

32歳卵巣癌腫瘍マーカーCA125🟰500以上、CA19-9🟰2000以上の治療方針

person 30代/女性 -

32歳女性、卵巣癌などの家族歴なし。 9月1日腹痛で救急受診。血液検査、CT、造影CTで腸に問題なかったため翌日婦人科受診勧められる。 9月2日婦人科受診。超音波でチョコレート嚢胞有り。腫瘍マーカー検査(CA19-9🟰2000以上、CA125🟰500以上) 9月25日MRI検査。左卵巣5センチ、右卵巣3センチ。両側卵巣に出血性嚢胞性腫瘤あり、子宮は筋層内微少出血あり。他特に所見なし。 卵巣内膜症性嚢胞、軽度の子宮腺筋症疑い。 主治医にはチョコレート嚢胞の可能性が高いので投薬で3〜6ヶ月経過観察と言われました。 その場では納得しましたが、家に帰って調べると腫瘍マーカーの値が高く、癌の可能性が高いのではないかと思い始めました。 主治医は万が一癌でも卵巣癌は3ヶ月くらいで急激に進むわけではないので、卵巣を取るという話をするのはまだ早すぎると言っていました。 素人考えですが、私的には癌の可能性が高いなら早く卵巣を取った方が良いのではないかと思うのですが、腫瘍マーカーが高値でも経過観察するのは一般的な考え方なのでしょうか。 主治医の意見は理解し納得しているのですが、他の先生の意見も伺ってみたいのでよろしくお願い致します。 ちなみにこれ以前から旦那との話し合いで子どもはこれ以上望まないと話していて、主治医にもそれを伝えています。

1人の医師が回答

簡単CTで胃癌はわかりますか

person 40代/女性 - 解決済み

3月下旬ごろから体重の減少に気づきました。 特に今までと変わったところは何もないのに体重だけが減り続け、166センチ57キロ→54キロになってしまいました。 4月〜6月にかけて下記検査をしました。 ・大腸カメラ ・胃カメラ ・甲状腺機能、糖尿病血液検査 ・乳がん検査(マンモ、エコー) ・子宮頸癌、体癌 ・卵巣がん腫瘍マーカー ・膵臓がん腫瘍マーカー ・肺レントゲン ・期外収縮の為ホルター心電図 ・簡単CT(腹部、胸部) ・咽頭がん検査(ファイバースコープ) 大腸は良性のポリープがあり、切除。 胃カメラは逆流性食道炎があったのと、良性のポリープがあったと言われました。 薬はファモチジン、6月より下痢が酷くなってしまった為、イリボーとミヤBMを飲んでいます。 4月に胃カメラをしましたが、現在も胃が痛いのと体重減少からどうしても胃癌の心配が拭えません。 (見落としがあったらどうしよう、と。) そこで質問ですが、腹部胸部の簡単CTでも胃がんがあればわかりますか? もう1度胃カメラをしようか迷っていますが 又、心療内科にも行ってみようかと思っているのですが、なかなか予約が取りづらくかなり先になりそうです。 こちらの色々な方の相談を見ていた時に、スルピリドと言う薬がとてもよく効いたとあり、私も試してみたいのですが、心療内科でなくても処方してもらう事は可能なのでしょうか。 何か病気なのではないかと不安になり、体がフラフラしたり食欲がなくなったりで毎日つらいです。 ご回答よろしくお願いします。

4人の医師が回答

卵巣がんステージ4b、腹膜、胸膜播種、リンパ節転移あり、術後1ヶ月半で腫瘍マーカーが増加しました

person 30代/女性 - 解決済み

2021年4月に卵巣がんを告知されました。 胸水貯留で緊急入院したため、告知の時点で胸膜播種、腹膜播種、臍転移、多発リンパ節転移のステージ4bでした。 卵巣に目立った腫れが無く、超音波では分からず、下半身MRIでやっと原発が卵管か卵巣だと判明しました。 その後試験腹腔鏡手術手術で、高異形度漿液性腺癌、また血液検査でBRCA1だと分かりました。 術前抗がん剤でTC療法を3クール(4月23日、5月14日、6月3日)行い、PET検査で原発部以外の播種や転移が見えなくなったため、7月19日に開腹手術を行いました。  手術内容は、単純子宮全摘術、両側付属器摘出、大網部分切除、臍摘出、後腹膜腫瘤あり、摘出でした。目に見える病変は全て取り除いたとのことです。リンパ節はステージ4なので切除しませんでした。 病理組織診断では、化学療法効果は中等度有効、異形度はMDACC:High grade、S&S grade2(2+2+3)、脈管侵襲はマイナス、腹水細胞診陽性、摘出組織にp53変異 術後の経過は良好でしたが、8月30日の術後初めての抗がん剤治療にて、血液検査の結果腫瘍マーカーCA125が257.9まで増加していました。 腫瘍マーカーの変化ですが CA125/CA19-9 4月12日告知時点 1627/219 5月14日 683/912 6月3日 163/431 6月18日 94/296 7月1日PET効果判定時 56.8/138 8月30日TC4回目当日 257.9/14 播種は術前抗がん剤で落ち着き、見える病変は全て摘出したのに、4倍近く数値が上がっていて心配です。 この場合は最後のTC療法の6月3日投与から3ヶ月で上昇しているので、プラチナ抵抗性ということになるのでしょうか。 病院では次回TC5クール目まで様子見とのことです。

1人の医師が回答

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