7/18(日)の夕方、急に悪寒を訴えて38.8℃まで発熱。
翌朝(7/19)には37℃台前半に下がり、日中は比較的元気でした。午後になって徐々に上がり始め、夕方から翌朝にかけて38℃台の熱が続きました。
以降、7/20〜本日まで同じ経過です。
発熱以外の症状は時々頭痛がある程度です。
7/19にかかりつけ医を受診。アデノと溶連菌は(−)でした。夏風邪の可能性が高いとのことで、トラネキサム錠を処方されました。
7/21には、かかりつけ医が休診だった為、連休に入る前に解熱剤をもらいたくて別のクリニックを受診。同じ診断で、追加でカルボシステイン錠とカロナールを処方してもらいました。
熱があってもあまりしんどそうでないのが不思議で、家の中で元気に遊んでいます。食欲は多少落ちていますが、まずまず食べられています。
土曜日(7/25)には、かかりつけ医での受診が可能なので、明日も熱が上がるようであれば受診しようと思っています。
この年齢になってから、ただの夏風邪でこんなに熱の上がり下がりが続くものかな?と気になっています。
後、振り返ってみると、7/6と7/11にも夜に発熱し翌日には下がる、といったことがありました。ここ最近、なんだか本調子じゃないなと思って気にはなっていました。
あまりにも長引くし、明日も受診できないので心配しています。
明日急いで救急を受診する必要はないでしょうか?明日、発熱がなければ土曜日は受診しなくてもよいでしょうか?