38歳女性です。
火曜日の朝から体調の異変を感じています。
朝は体がだるく、全身の痛みがあり、体温は37.5℃でした。
夕方になると急に悪化し、38.5℃まで発熱したため、その日は早めに就寝しました(この時点では解熱鎮痛薬は使用していません)。
翌朝は36.8℃まで下がり、念のため受診しました。
インフルエンザ検査は陰性でした。
しかし同日の夕方頃から再び体のだるさと痛みが出現し、37.8℃まで上昇。
夜中には38.4℃まで上がったため、処方されたロキソプロフェンを服用しました。
その翌朝も平熱まで下がり体調は一時的に改善しましたが、
また夕方から体調が悪化し、夜中には39.5℃まで発熱しました。
その際、鼻が強く詰まり、息がしづらい状態になりました。
再度ロキソプロフェンを服用しています。
今朝は解熱し、体調は比較的良好で、鼻づまりも片側は通っています。
朝は平熱まで下がるものの、夕方から夜にかけて高熱と全身症状を繰り返している状況です。
このような経過の原因や、今後の対応についてご相談したく質問しました。