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心臓手術の為、正中切開、術後2か月になりますが切開部の皮膚感覚がおかしいままです。 具体的には、皮膚切開線を境に左側(左手側)の胸皮膚の感覚は正常ですが、右側が感覚無い感じです。右胸皮膚(とその下の筋肉)をさすっていると少し感覚が良くなります。 切開線を境に左右で全く感覚が違うので気になります。 自然に感覚が戻ってくるものでしょうか?皮膚の感じも左側は問題ないですが、右側の皮膚は少しヨレた感じというか弛んだ感じになっています。
3人の医師が回答
肝臓癌切除3年後に縦隔リンパ節に限局した転移が認められ切除されました。さらに一年後、縦隔両側に限局した複数のリンパ節転移が認められましたが、今回は通常の手術では不能とのことで放射線治療( IMRT)を受けることになりました。 先日外科の先生のセカンドオピニオンで、正中切開でリンパ節郭清が可能と言われ、どちらを選択すべきか迷っています。 正中切開では、前回手術による癒着の影響と、永久反回神経麻痺のリスクが5%程度あるとのことです。 なお、レンビマなどの抗がん剤の使用は、当方の希望を主治医に伝えて相談し、上記のような局所治療が不適応となった時に検討する予定です。 先生方のご意見を頂けますと幸いです。
五十代、女性の家族の相談です。 乳癌全摘手術後、抗がん剤が終わり、放射線治療に入りました。 初日照射部位マーキングを行い、一回目の治療が終わりました。 翌日から土日祝日のため、3日間間隔が空き、正中を見るためのマーキング以外の部位は、全て完全に消えてしまいました。 その事を伝えた上、2回目の放射線治療を行いました。 1回目の時は、ミリ単位で慎重に書かれていましたが、再度書かれた部位は部分的に大雑把に書かれた程度です。 再度部位をきちんと部位を決めて書く必要は無いのでしょうか? 2回目の放射線治療後から、日焼けのような症状が出てるのも気になります。 どうぞよろしくお願いいたします。
2人の医師が回答
胸腺がんで、3月に胸骨正中切開で、腫瘍摘出手術を受けました。その後、放射線治療30回。 CT検査で、胸骨を縛ったワイヤー5本中、上3本が外れていることが判明。経過観察中。 まだ身体の中でボキボキ音がして気持ち悪いです。くしゃみなど圧がかかると痛みあり。 病院は、感染症リスクがあるため再手術にあまり積極的でない。 運動再開したいのですが、こわいです。あと、音や痛みはこのまま改善しないのでしょうか?
娘(4歳の女児)が正中頸嚢胞の手術を受け、本日で術後11日が経過しています。 昨日外来で術後良好との診断結果を頂き、ケロイドを押さえる薬を処方されました。 術後の傷口には、6か月ほどマイクロポアを貼り紫外線等から守ることを勧められ、毎日張り替えて石鹸で傷口を清潔に保つよう指導を受けました。 マイクロポアを購入して娘に貼りましたが、粘着性が強く剥がすときに相当の痛みがあるようで、剥がした後も皮膚が赤くかぶれたようになり、これを毎日続けることは難しいように思います。 マイクロポア以外に、他に傷を保護するものはないでしょうか。水にぬれると簡単にはがれるような素材が望ましいです。 手術前に正中頸嚢胞が大きくなり、皮膚が破れて液が染み出したことがありました。その際にはハイドロコロイドを頂き貼っておりましたが、これは水につけると剥がしやすく重宝しました。現在は、一時的にこのハイドロコロイドを貼って傷を保護していますが、これを続けてよいかということもお聞きしたいと思います。
4人の医師が回答
自分の舌で、自分の口腔内を舐めていて、気づいた程度なので、病的かどうかわかりませんが。場所は下口唇縁から数ミリ口腔内に入った口腔粘膜のちょうど正中部分で大きさは、胡麻粒大程度です。探っていくと、歯根部のほうまで線状に隆起しているきもします。肉体的には、隆起部分が少し白くなっているようにみえますが、周囲の粘膜とあまり差がありません。なにか生理てきなもので、異常かどうかわかりません。最近、歯科通いで口の中に過敏になっていることは確かだとは感じておりますが。
1人の医師が回答
健康診断のX線で気管の偏位がわかり色々検査したところ 細長い良性腫瘍がみつかり手術します。 甲状腺から頚部、後ろ縦隔まで蛇のような腫瘍だそうです。 手術の手順は一般的な方法か知りたいです。 1 右脇から開胸して腫瘍の下部を外す。 2 仰向けで胸骨正中切開し腫瘍の中部を外す。 3 耳鼻科の担当医が頚部の操作を行い腫瘍摘出。 説明では腫瘍が気管を圧迫しているため気道確保を慎重に行い、腫瘍が大動脈に近いので脇から確認して腫瘍を外すと言われました。
8人の医師が回答
高校生の娘です。今年3月に痙攣発作で転倒し頭部MRIで脳腫瘍と水頭症が見つかり、5月に第3脳室開窓術(オンマイヤリザーバー留置)と腫瘍の生検を行いました。 生検の診断は中脳神経膠腫です。中脳被蓋正中に径1センチの腫瘤があります。 治療について医師からは、将来的には放射線治療を行いますが今は経過観察で行きますと説明を受けましたが、何もしなくて良いのか?と不安に思っています。 治療方針について他の先生方の意見をお聞かせください。宜しくお願い致します。
先週、胸骨正中切開で胸腺やその周辺のFDG集積腫瘍を目視レベルでは全部取って貰いました。左軟口蓋の腫瘤にはFDG集積見られず、生体検査でもはっきりしません。オペでの腫瘍の20日間ほど検査待ちです。2003年chop6回 その後2007年左軟口蓋に盛上る腫瘍ができて、自己血造血幹細胞移植実施。 今回、リンパ腫再発だとしてもいわゆる抗がん剤は避けた選択肢を取りたいのです。ガンが治癒したとしても自分の血管が持たなくなりそうです。造影剤や採血などは、ほとんどが手の甲でします。素人考えと調べでは、 ①リツキサンと放射線 ②オンコロさんの新しい阻害薬 バイエルpl3kと放射線 くらいしか見当たりません。他の選択肢が有りましたらば、御指南下さい。
会社の健康診断(2020.12.16)の胸部X線直線撮影で左肺門部拡大が認められる。 2020.3.1にCT検査→3.5に結果が出て紹介状を書いて頂き現在の病院へ 検査の結果以下の内容の病気についての説明書を頂きましたが内容は妥当なものでしょうか? また胸腺腫と胸腺癌のどちらの可能性が高いでしょうか? 先生がたの意見をお聞かせ下さい。 診断‥全縦隔腫瘍(60mm胸腺腫または胸腺癌の疑い) 目的‥切除による診断と治療 手術‥胸骨正中切開・拡大胸腺全摘術、心膜切除・再建 予定日時‥2021.4.〇〇、9時入室 手術時間4時間前後 手術方法‥手術室へ入室し、全身麻酔がかかってから側臥位となり手術開始。 胸骨正中切開をおき、直下にある腫瘍と胸腺組織を切除します。 肺と癒着があれば肺を一部切除します。 心膜への浸潤が疑われたら、一部を合併切除します。必要に応じて人工のパッチで心膜を再建します。 強い浸潤があり根治的切除困難と判断した場合には組織検査ができる範囲の生検にとどめ、術後の抗がん剤・放射線治療を検討することがあります。 術後出血、肺瘻の監視のためドレーンを留置します。 病理報告は術後数週間ででますが、もし悪性度・進行度が高いとわかったら化学療法・放射線照射追加が望ましいこともあります。 ※手術以外の選択肢‥もし悪性腫瘍であれば、放置すると進行し、浸潤・転移する可能性があります。 針生検による診断も可能ですが、腫瘍内部に液体成分が多く、腫瘍破裂・播種のリスクがあるので今回は推奨できません。
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