浣腸薬に該当するQ&A

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10ヶ月の子供、うんちがゆるいです。

person 乳幼児/男性 - 解決済み

10ヶ月の息子ですが、もともと便秘で 1週間前の金曜に病院を受診。便秘症と診断され病院で浣腸をし、酸化マグネシウム0.3g処方されを朝夜飲ませるようお医者さんから指示いただきました。 お医者さんからは「癖になっているので下痢気味になっても完全に止めることはせず自身で調整して服用させるように」と言われておりました。 受診から2日後の日曜まであまり便通が良くなかったのですが3日後の月曜に快便になりました。 しかし、火曜日以降下痢気味に。その後の服用と便の様子は以下の通りです 月曜…朝夜規定量服用。快便 火曜…朝規定量、夜半量服用。泥状便 水曜…朝半量服用、夜なし。泥状便 木曜…朝、夜共に服用なし。下痢 金曜…朝服用なし。泥状便←今この状況 となっております。 食後や水分補給の後に必ずと言っていいほど排便するのでおしりが多少荒れてきてしまっています。ポリベビーを塗ってなんとか鎮めているのですが…。 昨日木曜と本日金曜は早朝の4時の授乳後も排便がありおむつ替えをせざるを得なく、本人も覚醒してしまって午前中は眠くて辛そうでした…。 それ以外は特に異常は見られず発熱や嘔吐といった症状もなく、食欲もいつも通り旺盛で離乳食も授乳も問題なくできております。 以下の点が気になっているため教えていただきたいです。 ・下痢は薬の影響なのでしょうか? ・現在服用を止めていますがどうなったら服用を再開した方が良いのでしょうか? ・病院受診の目安を教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

中等度の潰瘍性大腸炎の内視鏡での悪化は?

person 20代/男性 -

24歳 男性 昨年6月に入院して、浣腸で直腸の中を出し、簡易的な大腸内視鏡をして、潰瘍性大腸炎と診断されました ステロイドで治療し、1ヶ月後には寛解しました その後ステロイドを数ヶ月使い、アサコールを服用してましたが、やはりアサコールでは抑えきれなかったようで、痛みや血便がここ数ヶ月続いています 今も便が通過するまでの10分くらいは痛いらしいです アサコールからリアルダ200mg×4に4月16日から変えましたが、それほど変化がないようです ほかにイリボー プスコバン プチルスコポラミン臭化物錠 ロペラミドを飲んでいます 6/12 ビザクリアを使い大腸内視鏡をします 2日前からマグミット モサプリドクエン酸 前日センノシドを服用しますが、潰瘍性大腸炎で下剤をかけて、痛みがひどくなることはありますか? 質問者の自分は患者の親ですが、10年以上前、潰瘍性大腸炎の疑いということで、ずっとペンタサ 新薬のアサコールが出てからはそれを飲みました それでほとんど症状がなくなりました 寛解維持でメサラジンなどはその後も服用 寛解維持してます その際に医師から潰瘍性大腸炎で内視鏡をすると悪化することがあるからと言われてしなかったのですが、(寛解後は内視鏡をして異常なし)やはり、内視鏡は再燃している時は負担が大きいですか? 2日前からの腸のくすり(マグミツト)の服用は仕事があるので、子どもは不安があり、 飲むのをためらっています 今もトイレ間に合わなかったらどうしようと怖がっています 一般的にマグミットを飲むと下痢もひどくなりますか? 現在子どもの主治医はIBD専門医なので、大丈夫かとは思うのですが、心配になり質問させていただきました 写真は去年6月のものです

5人の医師が回答

中学生男子 腹部違和感について

person 10代/男性 -

現在中学3年、15歳の男子です。 1年半ほど前になりますが、5日間ほど腹痛、吐き気、倦怠感が続いたことがありました。 熱は37.5℃が1日だけありましたがすぐ下がりました。 その時、夜間でしたので、救急病院には行きましたが、触診でガスが溜まっているからと浣腸をしましたが、よくなりませんでした。 改めて小児科を受診し、検査などはしませんでしたが、胃腸炎では?とのことでお薬を頂きましたが、下痢などはなく、胃の不快感(張った感じある)と吐き気、倦怠感だけありました。実際に嘔吐はありませんでした。 その時は5日ほどで体調は戻りましたが、その事がきっかけかはわかりませんが、それから10日に1回くらいは倦怠感で学校を休むようになりました。(食欲は比較的あります) それからは腹痛などはなく、倦怠感がひどいらしく、そういう日はずっと寝ています。 翌日になると元気になるということを繰り返していましたので、1年前ですが、血液検査をしました。 結果は特に異常はありませんでした。 血液検査では肝機能、腎機能、甲状腺も検査してもらっています。 その血液検査が1年前で、半年前に尿検査はしてます。異常なしです。 そこでお聞きしたいのですが、5日間続いた腹痛が例えば肝臓や腎臓に異常があり、症状が出ていた場合、 その後、体調が良くなってからうけた血液検査でも異常は出るものでしょうか? 今は10日に一度の倦怠感は減り、月1ほどになりましたが、それでも酷くだるい日があるようでそういった日はずっと寝ています。(食事はします) どこか悪いのでは? 血液検査ではわからなかったのでは? と心配しています。 今更ですが、5日間続いた胃の不快感や倦怠感は胃腸炎だったのでしょうか。 下痢や嘔吐がない胃腸炎はあるものですか? 色々質問してしまい申し訳ありませんがよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

89歳のアルツハイマー認知症の母の今の状況からして、どのくらいの寿命でしょうか

person 70代以上/女性 - 解決済み

今年90歳になるアルツハイマー認知症の母の事でお聞きします 施設入所して4年目。 2年前に貧血が見られ、便潜血も陽性でした。 本来、内視鏡をするのが一番の方法だったのですが 認知症の母には検査は無理だろうと判断し、止めました。 それから鉄剤を服用し、それでも貧血が見られたので薬の変更が 二回ありました。 それでも食欲も落ちず、便に異常もなく、元気に過ごしていたので 様子を見ていました。 昨年10月に、突然母の様子がおかしくなり 首が下がってしまうようになり、周りのことにも興味がなく 人と会話することもしなくなってしまったので 往診医と話した結果 認知症の進行が一気に進んだという診断でした。 そこから、食事量や水分量が一気に減ってしまい 減ったからこそ、便が思う様に出なくなってしまい 便秘によって腹痛を起こし、本人がパニックを起こしたり 嘔吐をするように。 その時は「浣腸」をしてもらって、便を出してもらったのですが その日をキッカケに嘔吐をすることが非常に多くなり 一日3度、夜中に4回も嘔吐するときもあったり 数日連日で嘔吐するなどし始め ここ二日間、全く食事を摂らなくなりました。 食事量が減った時から、「エンシュア」を飲むようになったのですが その際、高栄養ゼリーもたまに一緒に摂っていたのも 食べなくなり、今ではエンシュアのみになりました。 そのほかの水分はお茶を飲んだりして 500mlしか摂れない日もあれば、今日は800ml摂ったそうなのですが (エンシュア含む) 正直、今後、食事をいきなり食べるとは思えません。 嘔吐も繰り返しており、少しでも食べたら 嘔吐も止まらないだろうと施設長さんも おっしゃっています。 夜中の覚醒も嘔吐するようになってからは無く 入浴拒否も終わるまで、ずーっと文句を言っていたのに 全く何も言わずに入浴介助させてくれたそうです。 おそらく抵抗する力もないし気力もないのかもと。 昨日は嘔吐しても本人はケロッとしていて 笑ったりしたらしいのですが 一昨日は、真っ白な顔をして、ソファに座っていました。 往診医はまだ腸に便が残っていると下剤をだしたそうなのですが その下剤も全く効かなかったそうです。 今までの経緯をお話しさせていただきましたが もう、母は最期を迎えようとしているのだなというのが わかりました。 そこで エンシュアというものを本人は「美味しい」と言って飲んでいるようなのですが このエンシュアを飲んでいることで それなりの生命力というものはあるのでしょうか。 固形物を口に入れていないので 素人目からしたら、たとえ栄養ドリンクとは言え、 そこまで持たないのではと思うのですが どうなのでしょうか。

4人の医師が回答

S状結腸軸捻転の対処として、予防的腸切除を行うべきでしょうか

person 60代/女性 - 解決済み

62歳女性。6月21日、腹痛がひどくなり、近隣のA病院を受診。CT検査にてS状結腸軸捻転を発症していることが判明(1.5回転くらい)。翌日自宅待機。(22日未明、粥状の便を一度排泄している) 23日に別のB病院の消化器外科を受診し造影CTにて、軸捻転が解消されていることがわかったため処置なし(内視鏡、その結果次第で外科手術の可能性があった)となった。  A,B病院ともに、腸に便が詰まっていた、ただし、腸が長い(過長)ことが根本原因、と言われています。(腸が長いことは以前から内視鏡検査などで指摘を受けていました)B病院の医師からは今後、繰り返すようであれば、予防的切除も考えてよいが、縫合不全などのリスクもあり、現段階で行わなくてもよいのではないか、とのことでした。予防法として、食事回数を増やし1回の食事量を減らす、便秘薬を適切に用い便秘を避けることなどを助言されました。   B病院は急性期病院であり、開業医、クリニックなどからの紹介であれば再診も可能とのことだったので、近隣の開業医・クリニックの消化器内科2ヶ所で相談しました。   いずれでもS状結腸軸捻転は年齢的に今後繰返し発症すると推測できるので、予防的切除を勧める、と言われました。1名の医師は今回はたまたま捻転が解消したのであり、今後うまく捻転が解消するとは限らない、年齢的に捻転が起こる頻度も増すだろう、腸が壊死すると最悪、死に至ることもあるので今の段階で予防的切除を行っても良いと思う、自分であればそうする、とのご意見でした。便秘薬を用い便秘をしないよう心掛けても直接的な予防ではない。病院が休診している年末年始などに発症してしまうこともあり得るので、ということでした。 いずれの医師も同じ疾患の患者を診たご経験はあるとのことです。(多くは高齢患者)  予防的腸切除を行うべきなのか、実施の場合のタイミング、について内科、外科、双方からぜひご意見をいただければと思います。  なお、今回の直接の引き金は便が詰まっていたことだったようで、発症4日前に眼の硝子体手術を受けたために身体の動きが制限されていた(通院のための歩行はしていたものの、硝子体内ガス注入のため下向き姿勢を取る必要があった)ことも遠因とは思っています。なので特殊な状況ではあったものの、根本原因である、腸が長い(過長)ことは変わらず、この点のリスクがどの程度あるのか、便秘をしないよう心掛ける、食事は回数を分け、1回あたり少量とする、などで予防できるのか、極端に言えば、腸が空の状態でも捻転の可能性があるのか、など、教えていただきたいです。   さらに追加情報ですが、今回が初めての発症かについては、以前から、ひどい腹痛が起こることは年に2-3回はありましたが、病院受診せずに数日内に回復はしていました。20年ほど前、一度クリニック受診しましたが、ガスが溜まっているとのことでした。そのため、時折起こる腹痛は便秘やガスのせい、だと自分では考えており、今回も浣腸するなどで状態が改善するものと考えており、救急車は呼びませんでした。今後も自分自身、軸捻転が起こっているための痛みなのか、単にガスが溜まっているのか、などの見極めが難しいとも思っています。便秘予防のために、長年、繊維質の多い食事を摂ることを心掛けており、昆布、ゴボウ、こんにゃく、なども摂ることが多いのですが、過剰摂取もよくないのか、も気になっています。   以上、何卒よろしくお願いいたします。     

3人の医師が回答

「心疾患持ち高齢者における筋層浸潤性膀胱がんの対処方針」の追加相談

person 70代以上/男性 -

前回相談より約3週間が経過したため改めて今後の方針にご助言いただきたく思います. なお,現状は結果次第の要素が多いため仮定多数の回答となってしまうことは承知しております. さまざまなご意見をいただけますと幸いです. -経過と予定 5月3週目:1st-TURから1.5か月経過だが頻尿と排尿時の痛みが続き極度の睡眠不足. 5月4週目前半:腸骨動脈瘤のためか片足の痺れが悪化し運動が減り排便障害が強まる. 5月4週目後半:呼吸困難を訴え緊急搬送.呼吸障害は呼吸器や心機能に異常はないため排便できないことによる腹部膨満感が要因と考えられる一方で,膀胱炎と軽い水腎症?を併発.薬で腎臓の調子は緩和.浣腸により腹部膨満感は適宜改善. 5月5週目:尿道カテーテルを抜くと腎臓の調子が悪いかつ畜尿機能が働かないためカテーテルそのままで一時帰宅.食欲含め体調は良好.排尿時の痛みはカテーテルにより改善. 6月1週目:2nd-TURとそれに伴う腎臓と膀胱の間の尿路のチェックを予定. -セカンドオピニオン a. 5月4週目に患者同席せず後述家族2のみで実施. b. 資料からは全摘が妥当の一方で患者の様子によっては温存もあり得ると判断. c. 2nd-TURもBCGも治療としては気休めでありQOLも全摘のほうが高いと推察. d. イレウス履歴や排便障害も手術成功率への影響は無視できるレベルで全摘術自体は99%以上で成功すると判断. e. 5月5週目に転院を想定して受診を準備するが緊急搬送でキャンセル. -主治医の判断 a. 膀胱炎と軽い水腎症?が膀胱がん進行によるものでないことを願いながら予定通り2nd-TURを実施する方針. b. セカンドオピニオンの判断には同意見であり自らの判断が正しかったと再確認する一方で患者の様子から全摘は行わないことを再度4名の医師で協議して決定. c. セカンドオピニオンの意見からBCGによるQOL低下と効果の低さを再確認しこれを実施しない可能性を示唆. d. 腸骨動脈瘤への対処は7月以降を想定. -患者と家族の意見 患者: 腸骨動脈瘤含め何かしらの手をうつのが早くなるならと転院に向けた受診を了承したが緊急搬送となったため,主治医に迷惑をかけたくないことと直近で2nd-TURがあることを理由に転院の意思は低くなった. 家族1:元々全摘に印象問題で反対だったが転院に向けた診察結果次第では転院を許す可能性があった.しかし,緊急搬送は患者が手術に耐えられない証拠と感じ,転院にまつわる協議を受けなくなった. 家族2:排尿障害やその痛みが続くことを5月3週目に伝えたが何も手を打たなかったこと,膀胱炎と軽い水腎症?の発症を許す後手に回る対応や,セカンドオピニオンの解釈の仕方から主治医を信頼できない.2nd-TUR後6月後半にもう一度転院にむけた診察を受けさせたいが周囲の反対は強まる状況.

1人の医師が回答

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