炎症性変化とはに該当するQ&A

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感染や顔面の突っ張り感など様々な不調が重なっています

person 30代/女性 -

先週木曜日に左胸の圧迫感、苦しさがあり救急受診 心電図、心エコー、血液検査で所見なし 先週金曜日昔親知らずを抜歯したあとできたポケット(歯茎)が疼き(左下奥) 土曜日歯科にて免疫力低下から炎症を起こしているのだろうと洗浄と薬を塗ってもらい処方薬なし。このときまだ痛みは歯ぐきのみで汁がでることもなかった為抗生剤の処方もとくになかった。 日曜日の夜中から左側の耳、首、頬、顎関節、腕等に痛みが広がる 月曜日(本日)痛みは横ばい、右側の顔面半分に突っ張り感があり瞬きしずらい感じがある、右舌の痺れがあり 救急外来受診したところ三日前の血液検査の結果から今発熱もないしcrpの再検査は不要と言われる。また瞳孔の確認や脳梗塞のチェック(手を挙げたりする)で問題ないことや痛みの度合いから解離や脳梗塞を積極的には疑わないとされMRIの検査はしてもらえず 心電図のみ検査がありそれも正常範囲内でした。 ※MRIは直近ですと先月二回、今月一回とっていて今月のは結果説明がインフルエンザで延期になり今度今週水曜日に聞きに行きますが 予約時間が当初より早目に変更になり なにか所見が見つかり受診が早まったのかどうか気になるところです。MRIと膠原病関係の血液検査をしました 歯茎からは無色透明ですがにおいのキツイ液体が時々でています。恐らく炎症を起こしていると思います。抗生剤をもらいたかったのですが、歯科の先生は居なかったのと 発熱も無く目立った腫れもないことから炎症からそこまで痛みが広がるのか…と先生も頭を抱えていらっしゃいました。 どうにか明日までもたせて明日歯科を受診しようと思いますが 右の顔面の突っ張り感がおこったりおさまったりしている点からTIAの不安もあります。 症状に変化があればまた救急受診をとのことで帰宅になりました。 例えば可能性の一つとして自律神経の問題で顔面半分の突っ張り感、舌の痺れや目のかすみが片側にでたり手足の痺れを伴ったりというのはするものなのでしょうか? 自律神経だと片側より両側に一般的には出ると記事で見たのと 首の異常で首から上には症状は出ないと以前脊髄科の医師に聞いたこともあり 片側に痺れがでるとどうしても脳梗塞に結びついてしまいます。 実際大学病院でも症状から脳梗塞疑いとオーダーに書いてあったり、白い影がいくつかあって気になると先生に言われたこともあって不安が強いです。 それに加え歯茎の感染、インフルエンザ罹患後で免疫力の低下もあり 敗血症等になったらどうしようとの不安もあります。 電極シールの皮膚炎でお腹にも汁がでてしまうくらいの傷があり、そこからの感染も考えられます。 ここ数日寝てる割には傾眠傾向で(生理終わって直ぐなので生理前でもない)眠たいというよりも意識が朦朧としたり金縛りのような症状(息が出来なくなり飛び起きる)もありました。 この一年体調不良から不安神経症を発症し、それについては総合病院にある精神科にて半夏厚朴湯とリーゼを内服しています。 あと指は一本に見えますが ライト等明るい場所を見るとボヤケて(二重)に見えます。 ガチャ目ですが普段はそこまでボヤケなかったと思います。 医師が脳梗塞を疑わず検査をしなかったということは安心しても大丈夫な症状なのでしょうか。小さな脳梗塞を起こしてるという可能性はないでしょうか?

3人の医師が回答

再発したウイルス性イボの治療方針について

person 40代/女性 -

足の親指の腹のウイルス性イボについての相談です。 約1年前から治療を続けています。以前はイボ専門外来に8か月通院し、一度は治癒と判断されましたが、3か月後に同部位に再発(1mm)し、現在は別の皮膚科に通院しています。イボ専門外来の曜日が変更になっていて通えなくなったため泣く泣く別の病院に変更しました。 現在通院している病院では、初診時のみ医師の診察があり再発と診断されましたが、2回目以降は医師の診察や処置はなく、毎回看護師による液体窒素療法のみが行われています。 処置前の評価は目視と触診のみで、ダーモスコピーによる確認は行われていません。担当看護師は毎回異なり、過去の治療経過や前回からの変化を踏まえた評価はされていないように感じます。 治療方針は「毎週1回、状態に関わらず液体窒素を行う」というもので、前回の処置による炎症や赤みが残っていても、次回も同様に処置されます。処置の強さについて「強い方がいいか弱い方がいいか」を患者である私に確認されることもあります。 また、角質を削った際に「まだ削る角質がある=イボが治っていない」と説明されましたが、液体窒素後の正常皮膚の反応との区別がどのようにされているのか疑問を感じています。 完治の判断については、「皮膚がきれいになった段階で、看護師がダーモスコピーで撮影し、その画像を医師が確認して治癒判定を行う」と説明されています。その際、医師が患者本人を診察したり、触診を行うことはないとのことです。 以前通院していたイボ専門外来では、毎回医師が診察し、ダーモスコピーで確認したうえで処置を行い、状態に応じて1週間・2週間・1か月と通院間隔を調整していました。 そこで以下について、全国の皮膚科医の先生方のご意見を伺いたいです。 1)足のイボの再発例・難治例において、医師の診察なしで、看護師のみが毎週画一的に液体窒素治療を行う体制は一般的なのでしょうか。 2)ダーモスコピーを用いず、触診と目視のみで治療継続の判断をすること、また最終的な治癒判定を画像確認のみで行い、医師が患者本人を診察しないことは、医学的に妥当でしょうか。 3)炎症が残っている状態でも1週間ごとに液体窒素治療を継続することで、治癒判定がつきにくくなる、あるいは正常皮膚へのダメージが蓄積する可能性はありますか。 4)このような治療体制のもとで完治が期待できるのか、それとも医師による定期的な診察・評価が行われる施設への転院を検討すべきか、ご意見を伺いたいです。

1人の医師が回答

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