肝生(R)に該当するQ&A

検索結果:779 件

ESTによる胆管炎のリスク・胆道ジスキネジーの自律神経的アプローチについて

person 40代/女性 -

手元の薬では効かないレベルの強い背中の痛み、吐き気などが中学生くらいから発生するようになり、2013年に検査入院を経て胆道ジスキネジーと診断されました。その際ERCP+ESTで乳頭括約筋の切開をし、乳頭括約筋の圧は一般的な人の10倍あったと言われました。その後2018年に強い発作が出たので再度入院し、胆嚢摘出術をしました。その後は発作の間隔は空いていたのですが、今年の8月に再燃し、激痛と共にAST430、ALT355と肝機能の数値がまた高くなり入院。胆汁のドレナージュをして退院しましたが、今後の処置として乳頭括約筋を再切開することを提案されています。前回よりも大幅に切ることで再発を防ぐ意向のようですが、同時に腸内の菌が逆流し胆管炎になるリスクも考えられると言われているので他の先生のご意見も聞きたくこちらに質問しました。 また、胆道ジスキネジーを自律神経側からアプローチする論文などを最近見つけました。心電図R-R感覚変動係数等を測定するそうですがこういったアプローチをされている関東の病院の情報等があればお聞きしたいです。 長くなりましたがどうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

肝生検後の仕事復帰、良性腫瘍の治療について

person 50代/女性 - 解決済み

人間ドックで肝腫瘤疑いとなり先日造影剤MRIを受けました。腫瘤の1つは肝血管腫と診断が出ましたが、1つはS5の良性腫瘍の可能性が高いが、どの種類か確定できない為、肝生検をすすめられました。 病名をはっきりさせたい思いもあり、肝生検自体は受けてもよいと思っているのですが、 4月から仕事が変わるため、肝生検を受ける時期で悩んでいます。 先生からは特に急ぎではないが、4月に1泊2日の入院でといわれています。 翌日から仕事復帰も可能とのお話だったのですが、肝生検を受けられた患者さんは、翌日から仕事されてる方も多いでしょうか。また生検後、発熱などで数日の入院延長や自宅療養の可能性も考えた方がよいでしょうか。 また良性腫瘍の場合、治療が必要なもの、経過観察だけで済むものは、診断名によってずいぶん違いが出るものでしょうか。 血液検査の数値で主なものは、以下の通りです。ここから何かわかることはありますか。 ※人間ドック受診から精密検査までは、数値に影響した可能性のある更年期治療の漢方薬や鎮痛剤(ロキソニン)等の服用は中止し、貼付剤(メノエイドコンビパッチ)のみ使用していました。 人間ドックの際の血液数値   AST 34  ALT 41  Γ-GT84  コリンエステラーゼ487  FIB-4 1.52   膵アミラーゼ 54   白血球 4.1 赤血球 4.86 血色素 13.8 ヘマトクリット 43.4  精密検査受診時の血液数値   AST28 ALT21 Γ-GT42 ch-E 453 CA19-9 46.1 赤血球 4.99 RbC 14.9 HGB 45.2 白血球 3.8 赤血球 4.99 RbC 14.9 HGB 45.2 

4人の医師が回答

エコー下肝生検を受けるべきか、悩んでいます

person 50代/女性 -

肝炎歴なし、7年前にスキルス胃ガンで胃を全摘の、元気な85歳の父の肝臓に出来たガンについて、ご相談します。 肝臓に2センチ強のガンが見つかりました。 高感度PIVKA2は、3ヶ月前には150ぐらいありましたが、いまは正常値になっています。 逆に、CEA(でしたか・・・胃ガンで高くなる数値)は、6ぐらいが8ほどに微妙に上がっています。 かかりつけ医の先生は、転移であれば他にもガンが散っているのではないか、とおっしゃいます。 ガンセンターの先生は、転移と考える方が矛盾がない、とおっしゃいます。 生検のリスクについては、このサイトでも他の方も質問されていますが、父のガンは肝臓の表面のちかいところにあり、検査の際、飛び散るリスクがさらに高くなるとのことでした。 本人は悩んだ末、検査を受ける方に傾いているようですが、家族としては、危険を伴う検査を薦めてよいものか、 転移ガンとみなして治療を始めたほうがよいのか・・・ ガン細胞が飛び散る可能性は、高いものなのでしょうか。 3日後に検査の予約をとってもらっています。 (キャンセルも延期も可) 生検ほどの精度はないけれども、造影剤を使ってMRIを撮る方がよいでしょうか。 選択に迫られています。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

現在PBCの疑いあり。肝生検するのが不安です。

person 50代/女性 - 解決済み

こんにちは。ここ2年ほど前から急にγ-GT(300前後)やALP(400前後)、LA.P(200前後)の数値が高値になってきましたが、かかりつけ医には「軽微な上昇、経過観察」と言われ、特に大きな指摘はされませんでした。最近になってさらに高値になっても指摘されず、大学病院に紹介状を書いてもらい再検査したところ、γーGTが436、ALP692、LAP217、AST52、ALT41、IgM332、抗ミトコンドリアM2抗体9.2で「原発性胆汁性胆管炎」の可能性があると言われ肝生検するかと問われました。ここ最近付き合いも多く、飲酒量やそれにともなう疲れからたくさんの薬やサプリメントも摂取しておりました。その中にウルソも含まれておりますが1日2回1錠ずつ服用していました。ウルソ以外の他の薬をほとんどやめて禁酒し、かかりつけ医で2週間後再検査したところ、総ビリルビン1.0、γ-GT264、ALP475、LAP,164、IgM312、ミトコンドリア抗体判定量20、(他は基準値)になりました。無症候です。ミトコンドリア抗体陽性値も陽陰性ぎりぎりで、この結果でアルコールや薬害の肝炎だったかもしれないと思うのですが、肝生検以外で原発性胆汁性胆管炎の可能性はわからないのでしょうか?肝生検が怖いです。

2人の医師が回答

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