肝硬変 血小板数に該当するQ&A

検索結果:135 件

肝機能障害の予後につきまして

person 30代/女性 -

こんにちは。 別件で伺っていたことがあったのですが、その中で過去の健康診断の異常値を指摘され、不安になったので改めてお伺いしたく存じます。 夫(32歳)の件なのですが、今年1月に健康診断を受けた結果、肝機能障害が指摘されました。 ALTが281、ASTが110と非常に高い値を出してしまいました。 飲酒は普段はほとんどしません。 BMIは27程度と肥満です。 CHOLも9.97mmol/L、LDL-CHも8.60mmol/Lと高いです。 肝炎はすべて陰性でした。薬も飲んでいません。 腫瘍マーカーもすべて陰性でした。 運動習慣はありません。 また、血小板は、221 x10^9/L あります。(海外在住で日本と単位が違うのでよくわかりませんが、低い値では無いと思います)。 エコーもとった結果、脂肪肝と診断され、繊維化はまだ認められないと言われました。 触診もして、肝硬変まではいっていないことを確認済みです。 その後、運動習慣は身につき、1日に1時間ほどウォーキングをするようにはなりました。(この1月ほどはわたしの出産に合わせて中断しておりましたが) 病院から出された薬も1月ほど飲んでました。 体重も一時期はかえって増えてしまいましたが、いまは当初より数キロ痩せました。 以前投稿した際、痩せることにより値は改善すると言われたのですがまだ再検査はできていない状態です。さらに悪化していたらと思うと怖いです。 質問させていただきたいのは、 1、この値はどのくらい重度なのか。 2、繊維化はレベルいくつまで引き返すことができるのか。 3、定期的にどのくらいの頻度で病院にかかるのが望ましいのか。 4、脂肪肝としてNASHさらには肝硬変進むまでに通常どのくらいの年月かかるのか。 この3点です。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

肺に転移した癌の治療について

person 70代以上/男性 -

現在71歳の父が4年程前に大腸癌になり 手術をしましたが去年の夏頃に腰付近の骨に 転移が見つかり、その後の検査で肺への転移も 見つかりました。 より問題なのは肺のようで、小さい癌が沢山ありました。 手術では取り切れないようなので昨年末から 抗がん剤による治療を数回行ったところ 肺の癌がかなり小さくなったのですが 今年に入ってからは血小板の数値が悪いとかで 抗がん剤の治療が出来なくなりました。 というのも、大腸癌になる以前に 鬱状態になり、お酒を飲み過ぎて肝硬変の ような状態で腹水も溜まり暫く入院していました。 その為、肝臓がかなりボロボロになり殆ど機能していないようで、 これ以上抗がん剤を投与すると命に関わると 言われました。 先週の検査で肺癌の量も再び増えて大きくなっていました。 まだ呼吸系の症状は出ていなくて普通に 生活している(一人暮らし)のですが もうこのまま何もせずに痛みが出たらそれを抑えつつ待つしかないのでしょうか? 文章だけだと難しいのは承知ですが、 完治は無理であれ、進行を抑えるおすすめの治療法や その可能性などがあれば教えていただきたいです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

65歳男性、B型慢性肝炎です。7年前に肝がんでラジオ波焼灼を受けたがその7年後AFPが増加している。

person 60代/男性 - 解決済み

64歳男性、B型キャリアです。40歳過ぎてB型慢性肝炎を発症し、10年以上、強力ミノファーゲン注射とウルソ剤を毎日使用してきましたがだんだん肝炎が進行し50歳ころ肝硬変になってしまいました。肝硬変になってからは、3か月毎に超音波→CT→MRIの検診を受けています。そのころ核酸アナログ剤が登場しそれを服用するとALT・ASTは平常に下がりました。その後はずっと正常値です。当時よかったと安心していましたが、57歳の時に肝がんが見つかり、ラジオ波焼灼手術を受けました。術後は7年間再発なく、アナログ剤はずっと服用していますが体調も普通です。3か月サイクルで超音波、CT、MRIを受けていますがずっと今まで異状なしでした。しかし、なぜか不思議なことに、腫瘍マーカーのAFPの値が、昨年8月が5、11月が9、今年2月が37、5月が56でした。確実に上がっているのです。主治医は首をかしげています。そこで、来週MRIを受けることにしています。どこかに肝臓以外にがんがあるのでしょうか。CTやMRIは首の下から胴体全部撮っていてもちろん異状なしです。血液検査も尿検査も5月の定期受診ではほとんど正常でした。AST19、ALT16、血小板18.3万あります。三十数項目の項目のうち、Highが尿素窒素22.8mg、クレアチン1.17mg、LowがMPV9.0fl、PDWが9.1fl だけです。ずっと健康な生活に努めてきました。生活スタイルでの変化は、昨年から夏場はビールを350㎖6月~9月まで週5日ペースで飲んでいました。また、3か月に1回ほど友人と飲み会でジョッキ2杯酎ハイ1杯を飲んでいました。もし、来週のMRIで異常が見つかれば納得できるのですが、異常なければ、どう考えればよいのか、またどう行動すべきなのかご助言下さい。アナログ剤は、エンテカビル耐性株→現在エンテカビルとテノフォビルの併用です。

1人の医師が回答

肝臓の数値について 血液検査

person 30代/女性 -

164cm52kgです 肝臓の数値が以前がγ 69 AST 37 ALT 61だったのですが、2ヶ月後検査で AST 29 ALT 46 γ 51でした。 血小板の数は19.4 ALPは101です。 ピル歴7年ほど。 やめて10カ月ほどです。 ピルを飲む前の肝臓数値は γ 33 AST 22 ALT23でした。飲んでたまにγだけ50くらいの時は3回程ありましたが、ピルを継続していて問題は無いと言われて飲んでいましたが、なんとなく飲むのをやめてみました。 栄養療法の先生には、慢性的な肝炎 と言われました。内科で肝臓、胆嚢のエコーを行いましたが、胆石もなく、脂肪肝でもないと言われました。 肝臓が体格の割には小さめといわれました。 脂肪肝の疑いはエコーだけではっきりとわかるものなのでしょうか?? よく顎にニキビができます。お酒は元々弱いです。 また、今は20日分ウルソを飲んでいます。 生理はピルをやめて半年ほどありませんでしたが、先月からありました。 こういった慢性的な肝炎の場合は、どうしたら良いのでしょうか。 何年も毎日1時間のウォーキングをかかさず、朝ごはん、お昼ごはんはオメガ3を意識してお魚定食、夜はお鍋で暴飲暴食もせず、お酒も飲みません。 ですが今流行りの16時間断食を5年間くらいしていて朝ごはんの欠食がありました。 血液検査の数値でみて肝硬変なのでしょうか?? また、脂肪肝はエコーではわからないのでしょうか??

5人の医師が回答

51歳、夫、アルコール依存症からの肝硬変、腹水、足のむくみ、手指がこわばる、糖尿病と、不整脈

person 50代/男性 -

7年前から精神科に通院し、うつ病とアルコール依存症と診断され今に至ります。2年前から断酒のための入院を1か月間、2か月間と合計2回。退院後は飲酒してしまい、減酒はできてきましたが、完全な断酒には至っていません。 7%。缶チューハイをかつては1日6本、今は1日2本飲んでいるようです。本人の申告です。 2年前に肝硬変になり、これまで食道静脈瘤破裂3回。脚気心。糖尿病によるインスリン投与は毎日。特に腹水でお腹がカエルのように膨らみ、横隔膜をレントゲンでは圧迫しているとのことでした。足首もパンパンに腫れています。また、手指が曲がったままもとに戻らない、硬直してしまうということが、ここ最近よく起こり、私の手で手指を伸ばそうとしてもピクリともせず、数分後にもとに戻る、ということがあります。血液検査の結果をあげておきます。物忘れもよくあり、会話がちぐはぐになることもあります。以上のことから、今後の生活で気をつけること、入院など必要かどうか、通院の際、担当医に聞いておくべきこと、などありましたら教えてください。 血液検査の結果をあげておきます。10月11日→11月3日 PT % 67→53 赤血球数 3.76→3.63 ヘモグロビン 13.2→12.6 血小板 8.2→8.2 総ビリルビン 3.48→3.43 ALP158→151 AST 92→113 γ‐GT 368→284 クロール 95→98  尿素窒素 6.0→3.6 クレアチニン 0.50→0.56 アルブミン 3.0→2.8 アンモニア 80→41

4人の医師が回答

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