肝臓の位置に該当するQ&A

検索結果:434 件

腹部のCT検査について

person 30代/女性 -

先日、腹部エコーで肝臓に腫瘍が見つかったので、翌日、造影剤を使ったCT検査をしました。 結果は、血栓種という良性でした。 診断の説明の際に、数枚の画像をパラパラ見て行き、 最初の数枚の画像には腫瘍は見当たらないが、途中腫瘍が現れ、また数枚見ていくうちに消えました。 こういったものは血栓種で放っておいてもいいと言われました。 CT検査の時に、最初は造影剤を使わずに撮影しました。 それから、造影剤を注入する時に、技師の方が注入スタートボタンを押すと 勢いがよかったのか、栓が外れ慌てて一時中止になりました。一度機械が止まり、約3分後に運転が再開。 また何度か寝台の位置調整が行われ、再度、造影剤を投入。 アナウンスが流れ撮影。 その後、技師の方が来られて、位置調整すると言い、また寝台が微妙に何度か修正されました。 それからまた撮影。 CT撮影中に何度も位置調整の修正があったのですが、ちゃんと撮れていたのかと後から不安になってしまいました。 診断結果の腫瘍が消えたり出てきたりする現象は、位置調整が行われて映っていなかったのでは?などと思い… 撮影の仕組みが良くわからなかったので疑問や不安が出てきてしまいました。。 撮影の合間で位置を修正することはよくあることなのでしょうか? 臓器の位置がずれて撮れていないなんてことはあり得るのでしょうか? 心配性なもので…お返事いただけると助かります。 よろしくお願いいたします。

21人の医師が回答

膵頭十二指腸切除 術後の疾患について

person 40代/男性 -

<症状> 母(67歳)が3年前に乳頭部がんと診断され、膵頭十二指腸切除術を受けました。経過は順調でしたが、先月から、ときに発熱やけいれんを伴う悪寒、食欲不振などの体調不良を訴え、急遽、主治医に検査をお願いしました。その結果(CT画像診断)、3年前の施術時に用いたチューブ(5センチ程度、膵管の補助用?)が肝臓に迷入し、胆管を閉鎖している可能性が高いとの診断を受けました。 <処置(治療中)> チューブを取り除く処置を検討した結果、一部閉塞している箇所があり、ERCPは適用できずとの結果。別の手段として、胸中に開けた穴から肝臓に金属の管を挿入し、数回かけて徐々にその管を太くし、カメラ・器具が通る程度まで拡張後、チューブを取り除く処置を実施することとなり、現在入院しております。調べてもこのような症例は見当たらず、本人、家族ともども不安と不信感があり、以下に質問させていただきました。 <質問> 1. このような症例(チューブの肝臓への迷入)は、極めて稀なケースなのでしょうか? 2. 3年前の手術に不手際(ミス)があったのではなく、予期せぬ事態(不可抗力)と捉えるべきものでしょうか? 3. チューブが本来、設置した位置から移動し、かつ、そのチューブを取り除いてしまっても支障がないものなのでしょうか?(チューブは自然排泄されるのが一般的との説明を受けましたが、新たなチューブを本来の位置に設置し直す必要などはないのでしょうか?) 4. 現在、実施中の処置は、稀であり、特別なリスクなどを伴うものなのでしょうか? もしくは、他の疾患(たとえば、胸腔鏡による肝臓や胆管の施術)に適用される一般的な処置と同等と捉えてよいものなのでしょうか?

2人の医師が回答

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