肺のすりガラス結節に該当するQ&A

検索結果:185 件

CT検査で両肺に小結節と診断

person 40代/女性 -

先日、別の疾患についてのCTを撮った結果、右肺上葉S2にすりガラス濃度の小結節、左下葉S9に小結節を認める。悪性除外のため経過観察、半年から1年後に再検査。 と診断されました。写真の3.4参照 私はアパートに6ヶ月住んでいましたが、その間、下の階と上の階が大きな工事をしていて、共有廊下に.アスベストと石膏が混ざった、真っ白な粉が積もった状態で毎日生活していました。 1、アスベストや石膏の粉が階段の上り下りで毎日舞い上がっていたのを吸い続けた場合、すぐにCTで確認できる損傷ができるのでしょうか? 2、アスベストの中皮腫、アスベスト肺など、アスベストでできる肺の損傷は6ヶ月でできる可能性はありますか? 3、これはアスベストを吸い込んでできる損傷の可能性がある画像でしょうか? 4、ドアの隙間から入ってくる、靴の裏について家の中に入ったアスベストや石膏を吸い込んだ場合、この様な肺の状態になる可能性もありますか? 5、悪性だった場合は半年から1年で今よりももっと大きくなったり広がるのでしょうか? 6、アスベスト、石膏の粉は階段の上り下りで吸い込んでも肺に損傷を負いますか? よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

47歳女 20年前禁煙 肺 CT結果

person 40代/女性 -

47歳女です。昨年の12月に肺がんドックを受けました。毎年受けていました。今回、初めて小結節があると診断され、要精密検査と言われました。3月にCTを撮り、その結果が先ほど出ました。 検査目的 COVID grade0検診の人間ドックCTで右中葉のGGNを指摘されました。 診断 指摘されている病変GGNは無さそうです 所見 CTof the thorax 2020年12月12日のCTと比較した。指摘されている病変は右上中葉胸膜上の3ミリ程度のリング状の病変であり、血管影でも良いように思われる。少なくともすりガラス状ではない。この外側の葉間胸膜上にも結節があり、葉間リンパ節などの良性病変を見ていると考える。その他肺に結節や浸潤影は認めない。 両側水量胸水を認める。 肝嚢胞を認める。 このように診断され、一旦診察は終わりですと言われましたが、1年後の人間ドックを受けて何かあったら、受診するように言われました。1年後のドックで経過観察などで大丈夫なのでしょうか?昨年まではなかったのに、結節は急にできるのでしょうか?また、結節ができないようにする注意点はありますか?胸水や肝嚢胞があるようですが、これは何も言われなかったのですが、そのままほっといて大丈夫なのでしょうか?

3人の医師が回答

35歳女性、海外駐在中、右肺中葉にすりガラス陰影が見つかりました

person 30代/女性 -

35歳の女性、現在中国上海駐在中、23年11月に健康診断のCT検査で肺中葉にすりガラス結節が見つかりました。24年1月に上海現地の呼吸器専門医に再検査してもらった結果: (CT画像添付の通り) ‐ すりガラス様陰影と充実型の結節の混在型(mixed GGO)肺中葉に1個、サイズ6.8mm、CT値 -775Hu ‐ (炎症の疑いがあるため)抗生剤が処方され、2週間を飲んで更に3週間を経ってから再度CT画像にて経過を確認、効果がなければ胸腔鏡手術にて切除を検討 補足として: 性別:女性 年齢:35歳 その他症状:寒暖差や季節の変わり目で咳がよく出る 喫煙歴:なし 家族歴:外祖母‐肺がん 先生たちへの質問として、 1.現地の先生の診断結果にセカンドオピニオンを頂きたいです。 2.このサイズのMixed GGOが大きさ、性状不変というのは確率的に少ないものでしょうか?(ほとんどの場合は消退する?) 3.このサイズのMixed GGOが不変の場合,やはり肺がんを疑うべきでしょうか? 3.昨年1月にコロナに罹患しました。軽度の症状ですみましたが,GGOの原因として考えられるでしょうか? 4.昨年11月,今年の1月にCT撮影、さらに2月に経過確認で再度CT撮影する予定ですが、被曝量的に問題あるでしょうか? 現在海外駐在中で、現地の消化器内科先生のみによる診察のため、詳しいコメントを伺うことが出来ず不安です。何卒宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

肺腺癌術後に新たに出現したすりガラス影について

person 50代/女性 -

2019年の2月末、母が肺腺がんで左上葉切除をしました。 手術時の母の年齢は53歳です。 術後の病理診断ではTmiN0M0でステージ1A1でした。遺伝子変異の検査はしていません。 術後一年目までは3ヶ月・半年ごとに経過をみてきたのですが特に問題無かったため昨年2020年2月からは一年おきでよいだろう、との主治医の先生の判断で今月1年ぶりに定期検査に行ってきました。 全身の造影CTを撮ったのですが、今回新たにごく薄いすりガラス様の結節が一つ写っていたと言われました(他の部位は問題なし)。 先生からは「若い喫煙歴のない女性の肺腺癌患者の場合は多発することが往々にしてある。今は癌であるとはハッキリ言えないが癌だったとしてもステージ0のごく初期のものだと思います。今後経過を見ていってもし変化があれば切除する方向になると思う」と言われ、言われたとおり1年後にまたCTの予約を取って帰りました。 私も母も緊張していてどちらの肺にあるか、大きさはどれくらいか等を聞きそびれてしまいましたが薄いすりガラス影で丸い形のものだったと思います。(読影の紙を貰って帰りたかったのですが病院の決まりで渡せないと断られてしまいました) 質問1 このすりガラス様の影はこ癌ではない可能性もありますか? また癌だった場合今後も頻繁に出来る可能性は高いのでしょうか 質問2 先生からは癌だとしても進行速度の遅いものだろうということで、1年後の検査で十分だと言われたのですがもっと1年前にはなかったものが写っていたので、いきなり増大することは無いのか心配です。 もっと半年後であるとかもっと短期間で経過をみなくても大丈夫なのか、ご意見をいただきたいです。

1人の医師が回答

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