胸腺症に該当するQ&A

検索結果:128 件

胸腺扁平上皮がんで相談していた者です。

person 40代/女性 -

先日相談させていただいた者です。 71歳の母が胸腺扁平上皮がんステージ3と診断され、4/3に初めての抗がん剤治療をしました。一週間後は外来で治療をしますと言われていましたが、その間ほとんど食べられず4キロも体重が落ちていたので、体力面で心配との事で治療は中止になりました。それからは食べられるようになってくれて安心していたのですが、夕方に熱が出るようになり、今は解熱剤で下げている状態です。一度は40度を超え、ふとんの中で震えていた事もありました。4/17再度受診して血液検査とレントゲンの検査をしていたたきました。異常はなく、腫瘍の大きさが半分くらいまで小さくなっていることもわかり喜んでましたが、発熱の原因はわかりませんでした。今現在熱があったりなかったり落ち着かない状態ですが、ここ2日程母の様子が目立っておかしい気がします。朝は少しはしっかりしているようですが、朝食を食べて一眠りした後起きてきた時には全ての事に対して反応が悪く話さなくなり、問いかけても返事しかしないようです。昨日は3時過ぎにお風呂に入り、なかなか上がってこないので声をかけたら、返事はかえってくるのですがやっぱり上がってこず、見てみたらどこも洗わずずっと湯船につかっていただけだったようです。一人では上がってこれず、抱えて連れ出し服を着せたそうです。そんな時は近所の方の名前が出てこなかったり、毎週習慣にしていた事が何曜だったかもわからないようです。今日も同じ様子だったので救急で受診し、CTをとってもらって、異常はなかったようです。抗がん剤の副作用としてこんな事が起こったりするのでしょうか?認知症なのではと思ったりもします。

2人の医師が回答

膵神経内分泌腫瘍(G2)術後CTで肝(S8)に病変

person 60代/女性 -

母(65歳)が、つい先日、膵臓の神経内分泌腫瘍G2の術後CTで、肝臓右側のS8部位に3~5ミリ程の病変があると指摘されました。 CTでは、白く見えるそうで、多血性病変とのことです。 尚、CT後の診察時にDr.が超音波検査をしましたが、その際は見つからなかったそうです。 Dr.の判断として、考えられることは 1:膵臓の神経内分泌腫瘍の肝転移 2:血管腫:超音波検査では見つけられなかったことから、否定できない とのことでした。 そのため、8月下旬にMRI検査、9月上旬に結果説明を受けることとなりました。 (病変が小さく、判断がつかないため、少し間を開けるとのことでした。) 【既往歴】 2015年1月:胸腺の異所性副甲状腺腫瘍(病理検査で悪性ではない) 2017年2月:膵臓の神経内分泌腫瘍G2(核分裂像数は0/50HPF、Ki-67指数は10%、所属リンパ節転移と静脈侵襲あり。膵尾部の腫瘍の大きさが最大径32ミリ程で、2つの腫瘍が重なり合っているような状態であった) 【合併症】 特になし。全身状態は悪くなく、毎日ウオーキング等、運動している。 臨床検査値も問題となる数値はなし(AST,ALT.CRPも基準値内) そこで、下記4点、教えてください。 1:膵神経内分泌腫瘍(G2)は進行が比較的ゆっくりとはいえ、次回のMRIまで3か月弱、期間が空いていても手遅れになりませんか? 2:膵臓の神経内分泌腫瘍の肝転移であることが判明した場合、手術が第一選択になるとの担当医見解ですが、同様の見解ですか? 他に良いと考える方法があれば、ご教示ください。 3:肝臓右側のS8部位は腹腔鏡下手術が可能ですか?(手術の難易度は高いですか?) 4:上記の既往歴、合併症と合わせて考えて、余命はどれ位と予測されますか? どうぞ宜しくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

膵神経内分泌腫瘍G2の肝転移疑いに関して

person 60代/女性 -

膵神経内分泌腫瘍G2の肝転移疑いに関して お世話になります。 母(66歳)が、8月下旬の膵神経内分泌腫瘍G2の術後CTで、肝臓に5か所ほど白く光って見える(左葉1箇所、右葉4か所、最大径13ミリ)と指摘されました。 担当医がおっしゃるには、恐らく手術になる見込みとのことで、腹腔鏡手術は難しく、開腹手術となる見込みです。 【経過】 2015年1月:胸腺の異所性副甲状腺腫瘍(病理検査で悪性ではない。フォロー終了) 2017年2月:膵臓の神経内分泌腫瘍G2(核分裂像数は0/50HPF、Ki-67指数は10%、所属リンパ節転移と静脈侵襲あり。膵尾部の腫瘍の大きさが最大径32ミリ程で、2つの腫瘍が重なり合っているような状態であった) 【合併症】 特になし。 服薬もなく、普通に日常生活を送っており、全身状態は悪くない。 臨床検査値も特に問題となる数値はなし(AST、ALT.、CA19-9、CEAも基準値内、N/L比は2.1程) また、今後、手術前に以下の検査を実施予定です。 ・呼吸機能検査 ・MRI ・便潜血検査 ・負荷心電図 ・上部内視鏡検査(胃カメラ) ・オクトレオスキャン 上記を踏まえて、下記4点を教えてください。 【1】検査に関して :手術前に必要な検査を網羅できている(漏れはない)でしょうか? 【2】入院期間の見込み :肝臓の外科切除の場合、どれ位の入院期間が見込まれるのでしょうか? (診察時に聞き漏れてしまいました。) 【3】術後の注意事項 :肝臓の外科手術後に特に注意するべき事項があれば教えてください。 【4】予後 :上記の経過を踏まえて、余命などは率直にいかがでしょうか?

2人の医師が回答

顔筋型重症筋無力症の治療

person 50代/女性 -

この10月から眼瞼下垂と複視の症状があり、すぐに総合病院で検査をしてもらい眼筋型重症筋無力症と診断(抗アセチルコリン抗体陽性)され、胸腺腫も見つかり12月に摘出手術予定です。 現在は、メスチノン6mgを1日3錠服用しています。また、複視がキツくなってきたのでプリビナ点眼も併用しています。 ガイドライン2022を読みました。 「複視を伴う例では抗コリンエステラーゼ薬単独での治療は有効性が低いうえ、非可逆的な眼球運動障害を残さないためにもステロイドを中心とする免疫療法を考慮する」「免疫治療の有効性が高い」とありました。 主治医は、「今の症状では、副作用を考え、まだ経口ステロイドは使用しない」との判断でした。主治医は大変良くしてくださり、治療方針もガイドラインの治療ガイドの図の通りで、一旦は納得をしたところです。 ただ、ガイドラインの編集委員の中には、眼筋型でも早期速攻性治療(EFT)としてステロイドパルスをされている方もみえました(医薬品会社の取材記事より)。いろいろな記事を読むと、罹患して間もないこの時期にEFTを行ったほうが良いという声もあり、ステロイドパルス療法を受けたいとも思っています。 今後の治療については、主治医と相談になりますが、ご経験がある先生がいらっしゃればご回答よろしくお願いします。 1. 眼筋型で、ステロイドパルス治療をされた経験はありますでしょうか?その他有効な治療方法はありますでしょうか? 2. 胸腺摘出手術後又は前に免疫治療をされた経験はありますでしょうか? 3. 「抗コリンエステラーゼ薬はあくまでも対症療法であり、~ 治療抵抗性の場合は漫然と投与せず、早期に免疫抑制薬に切り替えていく必要がある」とガイドラインに記載されていますが、早期とはどの程度のタイミングと感じてみえますか? よろしくお願いします。

1人の医師が回答

胸腺腫のMRI結果について

person 30代/女性 -

造影剤を含んだMRIの結果、主治医からは「水たまりがある気がする。けど放射線科の所見がまだやから私からはこれ以上説明できない」と言われたのがずっと気がかりで、相談したく書き込みさせていただいております。 8月に健康診断の再検査にてCTで胸腺腫がわかりました。 その後、紹介先の呼吸器外科にてMRIを撮影(造影剤あり)、その流れでそのまま診察を受けました。 MRI実施から1時間も経っていなかったため、放射線科からの所見がまだおりていないとのことで主治医からのみ簡単な説明がありました。 「8月のCTから大きさは変わっていないが、水たまりみたいなのがあるのが気になる」 「放射線科の所見がまだわからないので私からはなんとも言えないからこれ以上説明できない。なので先日の採血の結果を今からお伝えしますね」 と、MRIについては気がかりな水たまりという言葉だけを残され、採血結果の説明へ。 抗アセチルコリンの値が少し高いことだけ伝えられ、誤判定かもしれないから期間を空けてもう一度採血で確認したいと言われ12月の採血の予約を取りました。 少しずつ不安も増してきたので、放射線科の所見を聞きたく病院に問い合わせたところ、 主治医と放射線科の意見は同じで、共にMRIからはわからない。直近で診察に来てもらっても言えることはないので、12月の採血にまず来てください、と。 そう受付の方に主治医の代わりに伝えられました。 採血でわかるのは重症筋無力症だと認識していますが、今の病院の対応としては、放射線科としても画像検査の結果が不透明なまま放置、主治医もそれに対して違った方法で胸腺や周りの臓器等への検査実施を検討していない。そんな状態で普通は血液検査だけ行うものなのでしょうか。 主治医から言われた水たまりが播種を指すのか、不明な点が多く本当に不安です。

1人の医師が回答

コロナに感染してます。

person 70代以上/男性 -

20年2月違和感を感じる。発熱、激しい倦怠感と頭痛 を感じる。 もしかしてコロナ感染かも、とりあえず自分の治療器/タカダイオン発生器を痛い箇所にあてる。 二酸化塩素を毎日飲む。 その後、胸腺、脇腹、喉、首周り、顎など、次々に痛みが広がる。 毎日夕方には微熱37度がでる。 兎に角倦怠感が激しく、何もやる気が起こらない。 21年1月頃に両足首がしもやけの酷い状態で感覚が麻痺する、足首や踵などにも進行する。 痛みがでると先ずは足指から痛みが発生。 頭痛、倦怠感、喉、首回り、痛みの頻度増える、 段々痛い所が増えてきて、痛みが増す。 両耳痛、左頬痛み消えず、倦怠感強い。 今は両耳周りが痛い。 20年10月2日と11月2日 21年9.22でPCR検査したが、全て陰性、また21年9.22再度PCR検査したが陰性、同9,24抗体検査したが陰性。 で。検査陽性で無いと治療受けられないため自分で個人輸入会社から治療薬を買って服用。最初はイベルメクチン、ヒドロキシクロロキン、エリキュース飲む。播種性血管内凝固症候群を発症させているということです。そしてその正しい治療法は抗生物質、抗炎症薬、抗凝結剤、アスピリンで治す。 今はアスピリン、ワルファリン、ナプロキセンNA、 ヒドロコルチゾン を毎日飲む。 アスピリンで血小板血栓を治すかワルファリンで静脈性血栓の抗凝固薬使うか迷ってます。 と、あり、今日からはワルファリンを使う。何故なら、私の血栓症は「播種性血管内凝固症候群」と考えらりため。 治療を個人的判断で行ってますが、専門家のアドバイスをお願いします。 もう1年9ヶ月も苦しみ、コロナと戦ってきましたが、そろそろ限界です。精神的にも耐えられなく、どうか何とか治療法やコロナ感染者として、病院で治療受けたいと思います、どうか❗️宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

膵神経内分泌腫瘍G2の術後フォロー等

person 60代/男性 -

お世話になります。 母(65歳)が、今年6月上旬の膵神経内分泌腫瘍G2の術後CTで、肝臓右側のS8部位に3~5ミリ程の病変があると指摘されました。 CTでは、白く見えるそうで、多血性病変とのことです。 尚、CT後の診察時にDr.が超音波検査をしましたが、その際は見つからなかったそうです。 そして、上記を踏まえて行った、8月下旬の造影MRI検査では、明らかな病変を指摘できず、引き続き、経過観察となりました。 今後は、来年3月に造影CTを撮影する予定です。 【既往歴】 2015年1月:胸腺の異所性副甲状腺腫瘍(病理検査で悪性ではない) 2017年2月:膵臓の神経内分泌腫瘍G2(核分裂像数は0/50HPF、Ki-67指数は10%、所属リンパ節転移と静脈侵襲あり。膵尾部の腫瘍の大きさが最大径32ミリ程で、2つの腫瘍が重なり合っているような状態であった) 【合併症】 特になし。全身状態は悪くなく、ほぼ毎日ウオーキング等、運動している。 臨床検査値も問題となる数値はなし(AST,ALT.CRPも基準値内、N/L比は1.3程) そこで、下記3点、教えてください。 1. 造影CTでは、病変が指摘され、その2.5か月後の造影MRIでは指摘されなかったのですが、画像検査として、CTの方が優れているとのことでしょうか? 2. 経過観察(処置不要)との主治医判断なのですが、6月上旬~8月下旬の間に、病変が進行していないかを知るために、造影CTの撮影を主治医に相談する方が良いでしょうか? 3. 主治医は、膵神経内分泌腫瘍(G2)は、きちんとフォローしていけば、十分に対処できる、とあまり深刻な 雰囲気ではありません。実際に、そこまで心配しなくても、大丈夫なのでしょうか? 恐れ入りますが、ご回答の程、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

肺炎・腸炎で入院し退院した74才の母の検査について

person 70代以上/女性 -

2025年1月に74才の母が肺炎・腸炎で2週間入院しました。 現在は回復していますが、しゃがんだ状態から立ち上がれなかったり、階段を降りるときに手すりを使ったり、入院前より下半身が弱くなったようです。 歩いたり、自転車に乗ったりはしています。 以下は、入院時にいただいたCT結果報告書(画像添付あり)の内容です。 --- CT検査報告書 検査日:2025/01/15 検査部位:[単純CT] 胸部~骨盤部 検査目的:炎症反応高値と下痢症あり腸炎の疑い熱源精査目的です 読影:至急(放射線科連絡必須)、ICDなし、妊娠なし、独歩 ■所見 胸部~骨盤部CT(単純) 右肺下葉に浸潤影、粒状影を認めます。気管支壁の肥厚が目立っており、肺炎をまずは疑います(図1)。 前縦隔の低吸収結節は胸腺嚢胞疑い(図2)。 動脈硬化性変化を認めます。 縦隔に有意なリンパ節腫大を認めません。 胸水を認めません。 小腸壁に軽度腫瘍の肥厚、液体貯留が目立ち、腸炎の可能性があります(図3)。 虫垂の腫大はなし。 肝臓、胆道系、膵臓、脾臓、両側副腎、両側腎臓に明らかな異常を認めません。 子宮体部の石灰化を伴う子宮筋腫疑い。 卵巣腫大を認めません。 膀胱壁の肥厚を認めず、リンパ節腫大を認めません。 腹水を認めません。 ■診断 右下葉肺炎疑い(炎症高値の一因と思われます) 腸炎の可能性があります 前縦隔結節(胸腺嚢胞疑い) 慢性膀胱炎の可能性があります 子宮筋腫疑い ※本報告書はオーダー情報を参考にしています。最終診断は主治医に委ねられます --- 医師からは、入院時に主に肺炎・腸炎と説明を受けました。 入院後は、退院まで、医師からの説明はありませんでした。 ■質問 (1) 所見・診断に、肺炎・腸炎以外に、 ・前縦隔結節(胸腺嚢胞疑い) ・慢性膀胱炎の可能性があります ・子宮筋腫疑い ・動脈硬化性変化を認めます と記載されています。 母が検査をした方がよいものはありますでしょうか? 検査を受ける場合ですが、保険診療と自費のどちらになるでしょうか? (2) 2025年1月の母の入院とは関係ありませんが、2025年4月に85才の父が脳梗塞で入院しました。 母は、脳梗塞の検査を受けたことがありません。 脳梗塞になる前に脳の検査を受けたほうがよいでしょうか? 検査を受ける場合ですが、保険診療と自費のどちらになるでしょうか? よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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