膵臓癌余命3ヶ月に該当するQ&A

検索結果:145 件

膵臓、分枝型IPMNと言われました。

person 70代以上/女性 - 解決済み

81才の母の事で質問させていただきます。5月に一般的な定期検診で腫瘍マーカーの異常があり、先日、エコー、MRlを検査し、膵臓の分枝型IPMNでサイズは1cm未満。癌化の可能性は20~30%、癌化した場合は、高齢の為、手術は、難しいけど、お母さんは、年齢よりも体力がありそうでできるかもしれないけど、手術をしなければ、余命1~2年と言われました。今は良性ですので、経過観察の状態ですが、最悪の状態、余命と言う言葉だけが、脳裏に残り、とても不安です。次回の検査、先生は、3か月後と仰いましたが、不安でしたので、2か月後の9月にエコーをします。 ここで、ご質問ですが ○インターネットで、この病気を調べますと、癌化は、2~3%と書いてある事が多いのですが、先生が仰った20%とは、数値が結構違いますが、どうなんでしょうか? ○先生は、膵臓は、早く進行する。と仰いましたが、インターネットでは、この分枝型IPMNの場合は、ゆっくり進み高齢なら、悪化するまでに寿命がくる場合がある。と書いてますが、実際に大きくなる速度が、わかりません。 ○インターネットでは、癌化は、どちらかと言うと少ないと、書いてあります。数値的には、半分以下ですが、癌化した場合、手術がしにくいと、聞きましたので、進んでしまったら、どうしようもないのでしょうか? 何を質問しているのか?わからなくなりましたが、どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

癌性胸膜炎を伴う肺癌の治療方針等について

person 70代以上/男性 -

76歳の父について。数年前から肺に影があるとのことで定期的に呼吸器内科受診していましたが、2020年11月、急に影が大きくなり胸水も貯まってきたため12月検査入院。胸水から癌細胞確認され癌性胸膜炎と診断されました。 この後の経過は、12/10PETで、両肺、膵臓に癌疑いあり12/21から入院。病理結果は膵臓からはクラス3、両肺からは癌細胞(-)でした(検査はそれぞれ二回実施)。担当医師からはこの時点では肺腺癌としての治療を勧められました(ちなみにEGFRは陰性、喫煙歴ありです)。しかし、1/27のCTで肺にこれまでにはなかったものが急に現れてきたことからか肺腺癌ではなく肺癌ということになりました。 ここからが質問となりますが、この経過から気管支鏡検査による結果を待たなくても肺癌と確定診断されるのは正しいのでしょうか? また、主治医からは抗ガン剤をしてもしなくても余命は6か月位、年齢や副作用のこと、本人・家族の気持ち等含めて考えて明日1/29、方針を決めましょう、ということになっています。やはり最新の知見からしても、抗ガン剤をやってもやらなくても余命には大きな差異なく、またやはり6か月位なのでしょうか? 拙劣な文章にて失礼かと思いますが、何卒ご教示よろしくお願い致します。 追記ですが、父は五年前に腹部大動脈瘤の手術を受け、その後は同年代の方と同等かそれ以上に元気なイメージの男性です。現在は胸水が貯まってくるとさすがに息切れあり必要時抜いて頂いている状況です。 どうぞよろしくお願い致しますm(__)m

4人の医師が回答

すい臓ガン余命

person 40代/女性 -

母が昨年の6月にすい臓ガンの手術をしました。10時間くらいの手術で、腫瘍は全て取り除いていただきました。リンパにガン細胞が入り込んでいる恐れがあるので、念のため抗がん剤治療をするとのことでした。最初の点滴での抗がん剤は、貧血などで意識を失ったりしたので飲み薬に変えたり、飲む間隔をあけたりして今年の8月までは頑張って治療していました。が、あまりの副作用に体が耐えきれず、一時中断となりました。その後、腹痛がでてきて病院にいったところ、リンパが腫れて神経に触れているから痛み止めを出します。としか言われませんでした。それから3ケ月診察にいっても痛み止めを処方されただけでした。食事も受け付けなくなり、栄養材も飲めなくなり、嘔吐と下痢がひどくなったので、先週入院させてもらいました。あまりに症状がおかしいので、担当医とお話させていただきました。先週の検査でリンパが腫れているのはがん細胞で5センチにもなっていること、肺に転移がみられること、腫瘍マーカーが急激に増加し、腹水もたまっているとのことです。余命を聞くと週単位でしかお話できませんとのことです。転移も初耳で、余命もいわれていなかったのに、急に週単位と言われて家族はパニック状態です。抗がん剤を中断した時点で余命は宣告しないのでしょうか。せめて1ケ月は持たないのでしょうか。もう治療法はないのでしょうか。母はモルヒネで痛みがとれたのががんが治ったと思い、大変喜んでます。 長文ですみません。

2人の医師が回答

余命2〜3ヶ月での抗がん剤治療について

person 70代以上/女性 -

82歳の母が、1週間前に総合病院で余命2、3ヶ月と言われました。 膵臓に4センチほどの癌があり、肝臓と肺に数カ所ずつ転移がありました。 膵臓の端の方に癌があるため、大きさのわりには血液検査の結果はあまり悪くはありませんでしたが、CEAは255でした。 今のところ黄疸は出ておらず自宅で普通に生活していますが、すぐにお腹いっぱいになるようで食事量は減ってきて痩せました。 9月末ごろから下腹の不快感と痛みが続きかかりつけ医を受診しましたが、すぐにはわかりませんでした。 治療するなら弱めに抗がん剤治療を行って様子を見ながら継続するかどうか判断するが、治療しないのも選択肢のひとつだと説明を受けました。 あまりにも突然のことで、非常に困惑しています。 1 母の状態は、抗がん剤治療するべき時期をすでに過ぎているように思うのですが、   いかがでしょうか? 2 癌の大きさなどから、母が抗がん剤治療を受けるとデメリットしかないように思う   ので、免疫療法なども併せたほうが良いのではないかと思っています。 3 温熱療法ハイパーサーミアでの治療も考えています。 以上について、先生方のご意見をご教示ください。 どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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