小児科で蚊アレルギー(蚊刺過敏症)と診断された4歳の息子がいます。
2歳頃から蚊に刺されると手足全体がひどく腫れ上がり水ぶくれになって爛れたり跡が残ったりします。
現在は発熱などの症状はありませんが、将来的に、慢性活動性EBウィルス感染症を罹患してしまうのではと不安です。
蚊刺過敏症は通常既感染した人に作られるEBウィルスの抗体が作られていないことから発症し、
(すべての原因が解明されていないとのことですが)
慢性活動性EBウィルス感染症もEBウィルスの抗体がない人が罹患するという認識なのですが
間違いないでしょうか?
また、蚊アレルギーと診断されたものの抗体の有無については言及されませんでしたが
抗体の検査をしたほうが良いでしょうか?