陣痛が来ないに該当するQ&A

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23w高位破水にて入院中、今後について

person 30代/女性 -

現在妊娠23w、高位破水にて21wから入院中です。 体外受精にて第一子を妊娠したものの、14w頃から出血が続き、胎盤の位置がまだ低いから出血しやすいと言われていました。出血は出たり止まったりを繰り返し、18wからほぼ毎日出血がありましたが、血腫やポリープもなしだったので引き続き様子見でした。 20wに入り水っぽい出血が気になり再度受診。破水チェック(エムニケーター)をするも陰性。翌週も続くのでもう一度破水チェックすると陽性に。羊水も減少傾向に。 その後NICUのある病院へ転院、入院して約二週間半が経ちました。ほぼ毎日のように破水感があり落ち込む毎日です。現在は血液検査で白血球・CRPの値を週二回確認しています。CRPは4.7まで上がってしまいましたが、抗生物質は飲んでいません。 昨日のエコーでは、明らかに羊水が減っておりAFI2.9。元々羊水少なめと言われていましたが、20wで行った中期胎児ドッグでは特に問題ありませんでした。(AFI9→入院時AFI4.7→昨日AFI2.9) 現在23w4d、中絶を選ぶか妊娠継続するかの選択を迫られています。ここでは24w以降のみ助けられるということで(海外在住)とても心苦しいです。 このまま羊水が減り続けていくと、赤ちゃんがうまく成長できないリスクがとても高いと言われ、早産は確実。もちろん感染症などに罹らなければ週数を伸ばせる人もいるけど、私の場合は羊水がすでに少ないのでそれも難しそうです。。 今生きているこの命を、どうしても自ら手放す選択ができないでいるのですが、初めての子育てですし、今後ずっと続く夫婦の人生に関わることで、すごく悩んでしまいます。 1.羊水がどんどん減っているのですが、これから安静生活を続けて増えていくことはあるのでしょうか?もう二週間以上減り続けている限り難しいのでしょうか? 2.せめて28wまでお腹の中にいさせてあげたいと思うのですが、羊水が少ない中に長期間いられたとしても、必ずしも何かしらの障害が出てきてしまうのでしょうか?あまり現実的ではないのでしょうか? 3.このままAFIが減り続けたらどのようなことが起こり得るのでしょうか?(すぐに陣痛や出産になるのか) 自分が選んだ決断を正解にするしかないのはわかっていますが、どう考えたら自分が納得できるのか、答えが出ないままです。 以上、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

33w0日で出産。NICU入院中の新生児の反り返りについて

person 乳幼児/女性 -

33w0日で突然の破水にて双子を帝王切開で出産しました。肺の成熟が心配とのことで、ステロイドは一回だけ打つことが出来ました。 姉の方は、帝王切開をして取り出した時にすぐに泣き言が聞こえました。 妹は、泣き言は聞こえませんでした。 新生児科の先生が待機しており、すぐにNICUに運んで下さいました。 姉→1533g 妹→1750g 姉は最初から呼吸器は必要なかったのですが、妹は呼吸器?肺を乾かす機械?を3日程つけておりましたが、4日目からは外れました。 現在出産から11日目ですが、姉は、体重がまだ小さいとのことで保育器に入っており、ミルクの管が入っています。 呼吸器が付いていた妹は、34wから保育器の屋根が外れてミルクの管が入っています。 毎日NICUに母乳を届け、二人に面会しています。 3日前くらいから、保育器に入っている姉がグイーンと体をそり、首も座ってないのに首をうつ伏せで上げる仕草を見せるようになりました。 看護師さんからは、反り返りとの説明があり今の時期にはよくあることですと説明を受けました。面会中の反り返りの頻度が高いような気がします。 筋肉がまだついてないからとのことでした 。姉妹とも今週からPTさんによるリハビリが入って訓練しているとのことです。PTさんが入るのは異常があるからではないと言われました。だいたいの子供さんが受けるとのことです。 また、姉妹ともミルクの吐き戻しが多くなりました。レントゲン撮影しても特に異常はなく、生理的なものだそうです。 一回量を減らして、回数を増やしているそうです。またミルク後動いてしまい、それで吐きやすいとのことでした。 このような状態を見て、心配になり色々調べると、脳性麻痺、自閉症と出てきて心配でなりません。 姉は最初から泣いており、酸素は足りていたのではと思うのですが、、、 ちなみに出産時の状況ですが 朝破水してすぐ病院へ行き、前期破水と診断。34週までなるべく持てばいいねとのことで、ステロイドをその日に注射。昼に羊水にうすい出血が混じるようになりましたが、普通なのかと思い、看護師さんに報告せず。夕方近くのトイレでは出血なし。夕方にお腹の張りと陣痛のようなものが短い感覚で起こるようになり、内診すると子宮口が全開となり胎児の一人の背中がふれたとのことで、帝王切開へ。ちなみに朝から夕方までずっとNSTしていました。 1.姉の反り返りは体重が増えて、週数が進めば落ち着いてくるのでしょうか? 今の時期にこの反り返りは多く見られることですか? 2.二人とも酸素は足りていたのでしょうか?破水して昼に出血してたのに報告しなかったことを後悔しています。おそらく妹の方が子宮口まで降りてきたと思います。 3.脳性麻痺の可能性はありますか? 特に姉の反り返りが多いので心配です。 4.ミルクの吐き戻しは今の時期によくあることですか?これも脳性麻痺の特徴ですか? 5.吐き戻しのせいで、体重が姉は増えにくくなってきました。大丈夫でしょうか? 先生の説明では、今のところ特に問題なく順調に行けば最後に耳の検査して退院ですと言われました。 ただ、あの反り返りを見ると心配でなりません。 長文で申し訳ありません。 よろしくお願いします。

7人の医師が回答

後期流産の原因と今後の妊娠にむけた対策について

person 30代/女性 - 解決済み

30代前半の経産婦※です。 第二子を妊娠しておりましたが、先月16w半ばの検診で心拍停止が確認、17w半ばで後期流産(出産)しました。 特に自覚症状はなく、検診で初めて心肺停止の告知があり、亡くなってしまったことがわかった状況です。 ※第一子は2年前に自然妊娠・38w4dで陣痛・分娩と特に異常なしでした。 出産後、産婦人科から胎盤を病理検査に出していただきましたが、確実な原因は特定できずとのことでした。今後、また第二子に戻ってきて欲しいという思いが強く、次回生理がスタートしてから妊活を考えたいと思っているのですが、また同じようなことを繰り返さないか不安に感じており、病理検査の結果や経過の検査・自覚症状から考えられる原因や今後の妊娠に向けた対策があればアドバイスいただきたいです。 【胎盤の病理組織検査報告書の内容】 添付写真のとおり、いくつかピックアップして下記に記載します。 組織診断 臍帯:臍帯炎(intermediate stage) 卵膜:絨毛膜羊膜炎(Stage1) 胎盤:immature placentaの所見で、未熟中間絨毛から構成される。合胞体結節の過剰な増加:(-) 【その他情報】 ・自覚症状としては第一子妊娠中から2年ほど継続的におりもののにおい(生臭いようなにおい・日中はおりものシートをしていないと臭いが気になってしまう程度)が気になっており、第一子妊娠中・産後別の産科などで培養検査を行っていただいたが、特に何もでず、これといった治療はしませんでした。 ・第二子妊娠中、12w相当の検診の際に出た細胞診検査の結果(判定NILM・細胞所見:細菌性膣症を示唆する所見です)から、その時特に心配ないと医師から説明があったが、再検査となった高い風疹抗体値と妊娠糖尿病の再検査のため検査結果通知の2週間後の受診時(14w相当・おそらくこの頃には心拍が停止)に、おりものの臭いが気になっていることを申告しおりものの培養検査と同時に膣内に錠剤(細菌を殺すもの?)を入れてもらった。糖尿病検査のための受診なのでエコーなどはせず。 ・錠剤を入れてからはおりもののにおいがなくなり、第一子妊娠前の状態に戻った ・後期流産が確定した16w半ばの検診の際、おりものの培養検査の結果は特に悪いものは何も出てこなかったとの診断あり(白血球1+、上皮細胞少数、陽性桿菌3+) ・風疹は抗体値が258と高い(免疫が高かっただけで直近感染したわけではない)と判明 ・妊娠糖尿病も再検査では該当せずとの結果 【所感および質問】 ・医師からは臍帯や絨毛膜羊膜に多少の炎症が見られたが、胎児が亡くなってから出産まで時間が経過していることもあり、炎症が原因になったかどうかは不確定とのコメントがあったが、自覚症状としてはおりものにおいが気になっていた=膣内に細菌がいた=絨毛膜羊膜炎、胎児に感染して亡くなってしまったのではないかと考えてしまっている。 14w相当の受診の際に膣内に錠剤を入れてもらってからにおいは全くしなくなったが、もし絨毛膜羊膜炎が後期流産の原因として可能性が高いならば、このまま妊活をスタートしていいものなのか?より詳しい何らかの検査が必要なのか?繰り返さないか?

3人の医師が回答

帝王切開手術日(逆子・低体重傾向)を37週3日/38週5日どちらにすべきかリスク整理の上決めたい

person 30代/女性 -

現在35週1日の妊婦(逆子)です。 帝王切開の手術日について、手術日空き枠である37週3日もしくは38週5日から選択する必要があります。 双方を選択した際のリスクと度合いについて教えていただきたいのと、 リスクを総合的に勘案してどちらの日程を選択する方が望ましいかご意見を伺いたいです。 【1】妊娠経過・詳細 ・31歳初産 ・単角子宮疑いあり(卵管造影検査結果※MRI未実施) ・不妊治療(ICSI)による妊娠 ・22週より逆子継続中 ・初期に絨毛膜下血腫による出血あり(6週,12週の2回/16週の検診で血腫消失を確認) ・胎児の体重経過   34週2日:1,871g   32週2日:1,520g   29週6日:1,295g   28週6日:1,221g   26週6日: 893g   24週6日: 739g ・体重について、標準より小さめだが時間経過による増加傾向を見ると、  発育異常とするレベルでないとの担当医師見解 ・34週2日時点では早産兆候なし(子宮頚管25mm/その他の早産要因症状なし) 【2】リスク認識 担当医師からの説明やWEB等の情報をふまえ、以下で認識しています。 <>内は不明点で把握したいところになります。 ■37週3日の場合 (1)正期産/低出生体重によるもの ・低血糖症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> ・多血症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> (2)後期早産/低出生体重によるもの ・各種合併症発生 ・呼吸機能不全 ・低体温症 ・感染症発症 ・黄疸 <37週3日と正期産に入ってすぐのため、(2)リスクを想定しておくべきなのか知りたい> ■38週5日の場合 (1)手術予定日より前に産気づくことによるもの ・臍帯脱出によるリスク  - 胎児の低酸素血症や脳性麻痺、死亡 ・破水や陣痛による緊急帝王切開手術そのもののリスク  - 担当医以外の医師による手術となるため、情報不足による不測事態の発生  - 自宅から病院までの移動(30分〜1時間程度)含め手術開始遅れによる不測事態の発生 (2)それ以外のリスク  <他に何かあれば把握したい> 【3】私の思い ・赤ちゃんの体重が小さめなことを気にしており、できるだけ大きくなった状態で  産んであげたいという気持ちが強いです。  (現在もできれば38週側の手術日を選択したい思いが強いです) ・そのため、当初は38週で担当医師へお願いしていました。  その際には、緊急帝王切開リスクの少ない37週を推奨するものの、  初産のため38週側でも手術は可能(了承)と言われていました。 ・ところが後日、医師より「緊急帝王切開になるリスクをふまえると、  やはり37週で考えてみてはどうか」との打診があり、検討をしている  ところになります。 ・ICSIでの妊娠、単角子宮疑いであること、逆子であることをふまえると、  早産の可能性は低くはないとは認識しています。 ・冒頭に記載したような私の思いは大切にしたいですが、  生まれてくる子の生死や深刻な障害・機能不全などにつながるようなリスクは  冒したくないため、双方の手術日パターンで、どの程度そういったリスクが  あるのかを整理し、判断したいです。

3人の医師が回答

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