45歳の夫が喘息の持病があるので2ヶ月にいちど病院を受診しています。
朝晩吸入薬をしています。
寒くなり雪堀りなどで体力が消耗するとやはり咳がコンコン続き息切れも増えてきます。
先日とうとう予約日以外の日でしたが苦しいので外来にかかりました。
いつもの担当医ではなく別の先生に診ていただいたそうでホクナリンテープのみを処方されて帰宅。
本人曰く待合室で長い事待たされているうちに息苦しさが無くなった。受診したときには胸の音もきれいだった。喘息は安静にしていれば治るものなんだ。と言っていました。
でもその後仕事は休めないので出勤するのですがコンコン咳が止まらないです。
今朝も咳払いばかりで聞いているほうもしんどいですが本人も‘咳は疲れる’とさすがにぼやき初めました。
でも受診しても待合で長くイスに座りまたされ安静な状態後受診だと異常無しになる・・・。
今の喘息治療は医療の発達で昔のように服薬とかないのでしょうか?
今後夫はどのようにしたらいいでしょうか。
今苦しいところを無理していたらおそろしいことになったら・・・と心配になりだしました・・・