肝臓の数値悪いに該当するQ&A

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古典的ホジキンリンパ種(非ホジキンではありません)について

person 60代/女性 -

66歳の母が、メトレキセート?(リウマチの薬)を起因とした古典的ホジキンリンパ種のステージ4と診断され、抗がん剤治療の3クール目を終えました。 投与前に発熱を繰り返していた他、肝臓の数値も悪かったのですが、まず伝統的な薬を1クール投与したことで収まり、より効果の高い薬を2クール目から投与しています。 脾臓が腫れていることを1年近く放置した結果がんが判明した経緯があります(しかし、しこり等は無く、発熱も判明直前からでした)。 なお、現在かかっている科は血液内科になります。 質問1点目 脾臓のリンパが腫れている→がん 肝臓の数値が悪い→肝臓のリンパに転移している 2ヵ所発症しているのでステージ4、リンパ腫は特殊だからすぐにステージ4になると言う説明を受けたのですが、病院から渡された資料によると横隔膜の上下でステージ判定をする、と言う記載があったのですが、脾臓と肝臓なら下側だけと思うのですが、ステージ4になりやすいものなのでしょうか? ネットで調べているとなかなか4は見ないように思い… 質問2点目 脾臓と肝臓のリンパにリンパ腫があると判断されたようですが(肝臓は推測で、詳細はPET検査をしないとわからないと言われました)、リンパ腫と言うのはリンパ以外の内臓(例えば肝臓事態や腎臓、胃など)に転移することはあるのでしょうか? リンパ腫と言う名の通りリンパにしかできないものなのでしょうか? 質問3点目 医師には伝えているのですが、効果のより高い薬を投与してから目眩が強くなったようなのですが、医師からは薬の副作用ではないようだと言われました。 なお、吐き気はありませんが、がん治療の直前は内耳性目眩(吐き気あり)で数週間入院していました。 悪化の起点が薬に思えるのですが、副作用ではないのでしょうか? 副作用でなければ何が想定されるのでしょうか?

1人の医師が回答

60歳母 膵がんの疑いで門脈血栓症と診断されました

person 60代/女性 - 解決済み

64歳母の件でご相談です。 8月から糖尿の数値が悪くなり、黄疸、右背部痛、腹部膨満感と排便障害で受診したところ、超音波内視鏡で3cmほどのすい臓がんの疑いがあると診断を受けました。 また、門脈血栓症(主治医の見立てでは腫瘍ではなく血栓)があり、肝臓の数値(AST/ALT)が悪く膵がんに積極的な治療が何も始められない状態で、まずは血栓を溶かす投薬を続け改善するか見ることしかできないとのことでした。 AST 293U/L(7月 28) ALT 251U/L(7月 36) T-Bil 5.1mg/dl(7月 0.4) 肝臓にももしかすると微細のがんがあるかもしれないとのことです。 他に持病の糖尿病があり、心臓にS-ICD(皮下植込み型除細動器)を入れています。糖尿のコントロールができなくなったのは8月からで、それまで数値に大きな変化はありまんでした。 まだ年齢的にも若く、本人も家族も積極的な治療を望んでいる為ご相談です。 ・現在の状態ではどこの病院でも同じで治療はできないと告げられたのですが、本当にそのとおりなのでしょうか。 ・がんセンターではS-ICDを入れている場合受け入れてもらえないのでしょうか。 ・この病状で治療が受けられる、おすすめの病院はありますでしょうか。 ・超音波内視鏡をしても膵がんであるか確定診断ができず、肝臓にも癌があるかどうかわからないいうのは、一般的なのでしょうか? どうかご教示お願いします。

2人の医師が回答

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