膵臓癌治療しないに該当するQ&A

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がん患者の圧迫骨折の治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

圧迫骨折の装具について質問です。 73才の母の事です。 1ヶ月前に圧迫骨折と診断されました。 その直後に胆管炎で緊急入院し、圧迫骨折の治療はしていません。 現在は激痛は治りましたが腰痛はあります。 やっと紹介状を持って専門の整形外科に行きましたが装具を装着し 骨盤部分が半日で擦れて、打撲の様に痛むと装具の痛みが辛いと訴えます。 2年前にすい臓がんの手術をし、低栄養と血栓があり傷を作らない様に言われています。血液をサラサラにする薬を飲んでる事と低栄養で傷が治りにくい為です。 アルブミンは2.5から上がりません。 やっと食欲も戻り、日常生活が送れる様になった矢先です。 整形外科の医師は寝る時も1年は装具を着ける様にと言われました。 半年に1度の骨粗鬆症の注射は低カルシウムで打てません。ポンプの手術も無理なのでビタミンDの薬と装具で安静と言われています。 がんの病院は骨転移ではないので整形外科は診れず、整形外科はすい臓がんの事は理解がない様子です。 ・次の圧迫骨折が起こらない事を優先させるべきか ・装具は1年も着けなければならないのか ・何か他の方法はないのか 圧迫骨折の場所は腰と背中の繋ぎ目の背中部分です。 アドバイスお願い致します。

2人の医師が回答

直腸がんの進行による腹膜転移後の経過について

person 70代以上/男性 - 解決済み

70代の父のことでご相談です。 父は15年程前に直腸がんを発症し、直腸の切除と放射線治療によって完治したとされていました。 しかし、2019年4月頃に自宅前で意識を失い、救急車で病院に搬送されました。 医師曰く、眠っていた直腸がんが再発し、腸壁に穴が開き、そこから菌が入って高熱を出していたという説明でした。 そこからは、抗がん剤と抗生剤、カテーテルで膿を出すという治療を続けていたのですが、本日医師から電話があり、父は嘔吐を繰り返し、腹水がたまっているとのことでした。 この治療のため、30日から再度入院することとなりました。 同時に、抗がん剤が効かなくなってきていることや、腹膜転移の可能性が疑われることを告げられ、今後は父の体力と相談しながら抗がん剤の継続等についても検討していくとのことで、GW明けにまた連絡するといって電話を終えました。 私は関東、父は関西におり、このご時世なのであまり見舞いに行くのもどうかと考えています。 私は母を膵臓癌で亡くしているのですが、腹膜に転移してから早かったように記憶しています。 今回のケースも同様(余命数カ月程度)と考えていますがあっていますでしょうか。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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