パーキンソン病ではなかったに該当するQ&A

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70代の母 左足うらが黒くなっています

person 70代以上/女性 -

70代の母ですが、1週間くらい前から左足の裏が黒い状態であざのようなものがあります。さわると痛みがあったりなかったりです。 現在診察を受けているものとして、何度も相談していますが、パーキンソン病や背中か前のめり状態です。神経内科で5か月くらい前に麻痺性ではない左の脳梗塞があると言われてもいます。足の裏はこの影響ありますでしょうか。時々足の裏がふわふわするとも言います。 核医学検査で心臓の数値が2以上ないとならないのが、1.5から1.6しかないと言われ、パーキンソン病の可能性有りと言われ、ドパコール100を半分にして毎日朝夕服用しましたが、具合が悪く服用を中止しています。医師には伝えています。 1か月前に神経内科の通院に合わせ、整形外科を受診し、レントゲンを撮ると第一腰椎圧迫骨折が判明し、骨粗鬆症の影響と言われました。1週間に1度服用する薬アレンドロン、セレコキシブと胃薬は毎日朝夕服用してます。その時に右足もみてもらう予定でしたが、母によるとレントゲンは撮らなかったようです。最近になり、時々右脇腹が痛むとも言い、どうやら骨が痛むようです。 あわせて、右足親指が外反母趾です。その影響かはわかりませんが、右足だけむくみがあります。念のため右足親指に外反母趾のサポーターを2時間くらい付けたら翌朝むくみがひきましたが油断できないです。先日就寝中に右足のこむら返りがあり、コムレケアというゼリータイプの薬を飲ませ痛みが取れたところです。時々左足ふくらはぎ付近にも痛みがあるといいます。 むくみは、外反母趾や腰椎圧迫骨折の影響でしょうか?そうではなくて、他の病気は考えられるでしょうか? 1か月後に再診ですが、状態が状態なので近日中に整形外科の再診を考えています。 長文大変失礼します。何卒宜しくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

2年程不正出血が続いており、口内炎(唇がはれる)、時々微熱、体のだるさと両手の腫れなどがあります。

person 50代/女性 - 解決済み

2018年にパーキンソン病になり現在治療中です。2019年からACTH単独欠損症という内分泌の病気になり、コートリルというステロイドをのんでいます。2021年に乳がんになりました。左胸の癌の部分切除ですみ、その頃、乳がん再発防止でタモキシフェンを1年程服用し、吐き気があり不正出血があったので他の薬に変えました。計3年間女性ホルモンを抑える薬を飲みましたが、途中で辞めても癌の再発はないと乳腺外科の医師に言われて服薬を辞めました。不正出血が最初は断続的だったのが、子宮頸管ポリープになり大量に出血したり、複数の子宮筋腫が出来ていると言われました。ここ2年ぐらいは毎日出血し、子宮内膜が厚いので、今年の1月に子宮癌予防のためミレーナをいれました。段々と出血の量は減っては来ましたが、日によって量が増えたりします。しかし貧血にはなっていません。婦人科の医師から 一度入院して内膜を掻き出したもので癌の検査をすると聞きました。通常の子宮癌の検査はいつも陰性です。今年2月から不正出血だけでなく、両手がパンパンに赤く腫れて物凄く痛かったり、口内炎が良くできたり、全身が痛くだるいことがあります。起き上がれないほどだるい日があります。手が痺れることもあります。関節リウマチなどの膠原病にもなっているかもしれないとのことですが、確定診断に必要なMRIが撮れない(体内にパーキンソン病のDBSの装置が入っているため)ので、先にステロイドを飲んで効くかどうかで慎重に診断していくとリウマチ科の医師から言われています。 あまりに症状が色々とあり、こちらではどの先生にお伺いしたら良いか分からないのですが、優先順位をつけるとしたらこの状態ではまず子宮癌になっていないか を調べるのが一番でしょうか? また血液検査をしたところ、女性ホルモンの値が異常で、この年代では20が普通のところ596ありました。

1人の医師が回答

筋ジストロフィーや若年性パーキンソン病の疑いについ

person 20代/女性 -

左足全体、おしり、左腕から左指の筋肉の疲労感やいてもたってもいられない違和感が一ヶ月ほど前から続いています。痛みというよりはだるさや疲労感で心が滅入ってしまう感じです。母が60歳でパーキンソン病と診断されたことで私も若年性パーキンソン病の心配があること、また筋ジストロフィーなどの疑いがある(手を握って戻せなくなったり、階段の上り下りが出来なくなる、走れない、つま先立ちができなくなるというような症状はまだありません。)のではないかと不安でたまりません。それと同時に一ヶ月ほど前から身体全体に湿疹が出て内科を診察したところ、全身エリテマトーデスの疑いがあるということで血液検査をしましたがその心配はないとのことでした。その間も夜間に動悸で緊急病院を受診し心電図をとりましたが異常はなし。仕事でストレスはありますがとにかく最近は日中に全身がムズムズしていてもたってもいられないことが多くなってきました。長く続く様々な不調に内科の医師に相談をしましたが血液検査に異常はないのでどうしても辛い時に飲んでとリーゼ錠を処方されました。最初は自律神経が少し乱れているのかと思ったのですが左半身の筋肉のこわばりや疲労感がとても気になります。最近はなにをしても楽しめず病気の心配ばかりです。なにかご回答いただけると嬉しいです。

5人の医師が回答

パーキンソンとシェーグレン、ベンゾジアゼピン系薬剤について

person 50代/女性 -

パーキンソン病 or 症候群とシェーグレン症候群に罹患しています。 上記病気との関連性が未だに分からない症状が多々ありまして、ご意見伺いたいです。 <服用薬剤> 神経内科:パーキンソン病 or 症候群(ハルロピテープ24mg、メネシット200mm) リウマチ膠原病内科:シェーグレン症候群(うがい薬、目薬、サラジェン5mm) 内科:高血圧等(マイスリー、ワイパックス、降圧剤等) 一番困っているのが頸の痛みと足の症状です。頸は頸椎ヘルニアが多少あり軽症と言われていますが一年経ってもまだ痛みます。足は膝下ぐらいから痺れがあり、足首の外くるぶしの痛みや詰まり感、むくみ、太腿外側の筋肉の痛みや股関節の硬さや痛みもあります。 循環器内科や心臓血管外科の疾患も心配しましたが検査の結果ではそちらの疾患ではなさそう(下肢静脈瘤ではありそう)。足が重く、歩行が困難な状態になります。胸郭出口症候群もあります。年明けぐらいから寝起きの頸の痛みが酷く、手のこわばりもあり、関節リウマチ併発かなと思って主治医に聞いても現時点では診断が難しいとか.. 以前より不眠があったので近所の内科で睡眠導入薬のマイスリーを処方されていて、ある日飲んでも眠れずに起きていたところ、頸の痛みや歩きにくさが改善されていることに気づきました。それ以来半分に割って半錠にして疼痛などを取り除く目的で日中に飲むようになりましたが、睡眠導入薬では良くないと思い最近は抗不安薬を処方してもらい、そちらを飲んでいます。 ベンゾジアゼピン系薬剤の常用も問題ありそうだし、そもそも疼痛などに処方することがあるものでしょうか?どういうメカニズムで効いていると思われますか? 頸の痛み、歩行障害など、神経内科の領域か、膠原病内科の領域か、どちらの症状であると思われますか? どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

狭心症と脳挫傷。てんかんの薬の処方について

person 70代以上/男性 - 解決済み

冠攣縮性狭心症の父親についてです。脳挫傷で右側前頭葉の血腫を取る手術をしました。 よく運動する人で、車の長距離運転も可能。血圧は普通~低め、体型は普通。 脳の手術後、二週間でリハビリ開始。 血圧が高めということで、血圧の薬を服用。 血液をサラサラにする薬も飲んでいます。 リハビリセンターに転院後、痙攣の発作が数日あけて二回。しゃがみ込んだと聞きました。 その後 検査などはなく、強めのてんかんの薬を処方とのこと。血圧を下げる薬も引き続き服用。 ふらつき、背中の痛みで横になったままの日が続く。 てんかんの薬を減らした頃 少しずつリハビリ再開。 声が小さい。ホワイトボードで会話するも、字が異様に小さくて読めない。自分の名前が一文字無くなる。会話は成り立たない。 チョコチョコ歩きになり、前かがみ。支えなしでは歩けず、トイレはほとんど失禁。 リハビリの先生にパーキンソン病に似ている、と言われる。 リハビリセンター側に脳外科(執刀医)の診察をお願いしたけど、紹介状がないと診察できない と言われる。意味が分からず、紹介状を出してとも言えずそのままになっています。病院とセンターは診察券が同じで提携しており、病院側へ訴えても無理だと思ってます。現在、手術から3ヶ月。 センターの医師は発作は「脳の手術をするとよくあること」と言いました。原因が脳なのか心臓なのか診察無しで分かるものでしょうか。 転院時に歩行していたのが、なぜ悪化したのか不思議です。高齢だからか、スルーされている気がします。 ・この場合の てんかんの薬の処方は適切だったのか ・パーキンソン病だとしたら、原因と治療の方法はあるのか どうかよろしくお願いします。

7人の医師が回答

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