肺に水が溜まるに該当するQ&A

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心不全でのエクモ使用について

person 70代以上/男性 -

23日の夜に息が苦しいと71歳の父が救急車で運ばれ、肺炎ということで入院しましたが24日朝に酸素状態が悪く心不全にもなっているとicuに入りました。 人工呼吸器をつけていましたが24日の夕方にエクモに切り替えると連絡があり、同時にカテーテル検査等もしました。 結果としては狭心症で本人の自覚がないままに冠動脈3本のうち2本が細くなっており迂回路ができたりもしていたので、長年少しずつ心臓が悪くなっていたのとこです。 そこから肺炎も併発し肺に水も溜まっているようです。 このままエクモ使用しつつカテーテルで冠動脈の治療をしていき、まずは1週間予断許しませんと聞いていたはずが、26日の午後面会に行くと、明日27日にエクモが外せるか診断して場合によっては外すと言われました。 心臓の動きが普通であれば60のところ現在は20ほど、1番回復しても30までだろうとの見立てでエクモ装着のリスク(肺炎も併発しているため感染症など)も高いのでいつまでも着けられないとのことでしたが、エクモ装着してから3日で外すのは暗に回復の見込みがないからでしょうか? エクモ使用例はコロナ時のものが多く心不全もあわせてだと症例があまり見当たりませんでした。 よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

冠動脈バイパス手術後の心臓の回復について

person 30代/女性 -

昨年、10月に父(65歳)が 狭心症のため、冠動脈バイパス手術を受けました。当時は心臓が15%ほどしか動いておらず、心不全から肺に水が溜まり受診後、即入院&手術となりました。 当初主治医の見立てでは術後60-70%まで心臓の動きが戻ることを期待したいと話していたようです。 手術は無事終わり、術後順調に経過していましたが、リード栓を抜く際の施術で血管にひっかかり、その後心停止→緊急再オペとなりました。 心停止が約40分(心臓マッサージ等しながら)あったため、色々な合併症の心配もありましたが何とか持ち堪えてくれてICUを抜け、その後数週間で退院しました。 術後は2回の手術で回復は著しく、本人もかなり辛そうでしたが、最近になり仕事を復帰して日常生活は送れております。 ただ、定期検査では心臓の動きが思うように回復しておらず、22~25%しかまだ戻っておりません。 心停止の影響があるのか分かりませんが、当初の見立てよりは心臓の回復がしていないようです。 そこでいくつか質問なのですが、 1) 冠動脈バイパス手術後は人によっては心臓の動きがほとんど回復しないことも普通にあり得ることなのでしょうか。 2) もしくは、今後年月を経て徐々に?回復する可能性はあるのでしょうか? 3) そもそもなぜ手術したのに心臓がほとんど回復していないのでしょうか。医師も明確には応えてくれないようです。 4) また、現在25%しか心臓が動いてませんが、今後どのように経過を辿ることが予想できますか? 5) 心臓の動きを良くするために別の治療法はあるのでしょうか。 6) 心臓の動きを回復させるために日常で出来ることはあるのでしょうか? 質問は以上となります。 色々質問してしまい、また説明能力、文章能力がなくて申し訳ありません。 分かる範囲で質問にお答え頂けると幸いです。 どうぞ宜しくお願いいたします。

3人の医師が回答

うっ血性心不全での症状について

person 50代/女性 -

今年60の母についてです。以前こちらで質問させていただきました。 年明けに息苦しさと足のむくみのため近くの内科に行くと、肺に水が溜まっているとのことで救急病院に緊急入院しました。うっ血性心不全とのことです。 1月4日の入院時にEF値37でそこから1月22日までほぼ一定、BNPは1月4日時点で1300ほどで10日ほどでに300まで1月22日には130くらいまだ下がりました。治療は基本的に利尿剤とのこと。 田舎の病院のためあまり検査ができないため原因不明で、1月28日に大きな病院に紹介状を書いていただき、診てもらいました。その時のEFは48くらい、BNPは140ほどでした。正常とは言えないが、それほど悪い状態ではないとのことでした。祖父が肥大型心筋症で亡くなってるので、心肥大についても聞きましたが、特に現時点の画像ではそのような兆候はみられないとのこと。通常であれば、一旦通院しながら様子見ということが多いが、家族歴もあるので詳細な検査をしようということで、ひとまずMRIと1週間心電図を行いました。次回受診時に結果を聞き、それでも原因がわからなければ検査入院で生検するとのことでした。薬は一般的な処方されているようです。 テルミサルタン スピロノラクトン カルベジロール ジャディアンス 最近は、体を動かすと少し息切れでしんどくなったりするようですが、安静にすればすぐ良くなるみたいで、順調みたいで安心はしていました。 ただ、先週くらいに、少し仕事をして疲れた際に、これまで感じたことのない心臓の違和感(踊るような感じ)でとても不快だった、と言ってすこし寝込んでしまっていました。1日寝たら元気になって、現在は問題ないとのことです。本日、元の病院で薬をもらうために通院し、血液検査したところBNPは215でした。 次の受診日は3月18日で、少し空くので何かあったらと思うととても不安です。 今家族ができる対応は何かありますでしょうか?すぐにでも受診すべきでしょうか?

4人の医師が回答

うっ血性心不全で検査を受けています

person 50代/女性 -

今年60の母についてです。以前こちらで質問させていただきました。 年明けに息苦しさと足のむくみのため近くの内科に行くと、肺に水が溜まっているとのことで救急病院に緊急入院しました。うっ血性心不全とのことです。 1月4日の入院時にEF値37でそこから1月22日までほぼ一定、BNPは1月4日時点で1300ほどで10日ほどでに300まで1月22日には130くらいまだ下がりました。治療は基本的に利尿剤とのこと。 田舎の病院のためあまり検査ができないため原因不明で、1月28日に大きな病院に紹介状を書いていただき、診てもらいました。その時のEFは48くらい、BNPは140ほどでした。薬は一般的な処方されているようです。 テルミサルタン スピロノラクトン カルベジロール ジャディアンス 3月にMRIと1週間心電図を測定しましたが、MRIではやや筋肉に炎症が見られるとのこと、心電図では不整脈が数回見られたが今すぐ何かしないといけないほど重大なものではないとのこと。またここでも確定診断ができなかったようで、4月に検査入院&カテーテル、心筋生検を実施しました。また、エコーなども取りましたがEF50前後で安定している模様。 先日結果が出たようで、昨日診察がありました。 カテーテル結果: ・冠動脈造影検査 狭窄なし ・右心カテーテル 肺動脈楔入圧7、肺動脈圧27/8(15)、右房圧4、心係数2.08と、1月に実施したものより良くなった模様。 心筋生検: こちらの結果を見て、拡張型心筋症であるという診断で矛盾が無い、と昨日診断を受けました。一過性のものや、肥大型ではないと思われる、とのことでした。 治療方針としては、手術などするほどでもないので現在の薬で通院して経過を見ていくそうです。 拡張型というのは予後があまりよくなく、個人的にはすごくショックな結果です。お伺いしたいのですが、 ・拡張型心筋症でも予後は人それぞれかとおもいますが、上記の母の症状から予後はどうなると予想できますでしょうか?平均寿命を全うできる可能性もあるのでしょうか? ・現在も少しの運動で息切れが見られます。(寝たら回復するそうです) こちらも、今後の薬と食事、心臓リハビリなどで改善可能性はありますでしょうか? ・心不全とは別で、インプラント治療もしたいと思っているのですが、麻酔もしますし大掛かりな治療となりそうです。避けたほうがよろしいでしょうか ・薬を飲み始めてからレイノー現象が見られます。膠原病由来かどうか判断するため専門病院を受診することになりましたが、βブロッカーの副作用の可能性もあるとのこと。βブロッカーの副作用でレイノーはよく見られますか?

4人の医師が回答

【至急】誤嚥性肺炎90代男性患者の嚥下機能回復可能性について

person 70代以上/男性 -

誤嚥性肺炎患者について、嚥下検査の結果、今後自力で食事をすることが難しいと判断され、看取る方向を提示されている。胃ろうは行わない方針であるため、リハビリ等によって嚥下機能を回復させられる可能性がないか確認したい また、リハビリを実施する場合には意識レベルの回復が必要であると考えており、後述の経過を参考に今後の意識レベル回復の見込みについての見解も伺いたい 現状:91歳男性。誤嚥性肺炎により1ヶ月半入院中。毎分6リットル酸素吸入していた重篤状態から、炎症は残っているが酸素吸入なしで自力呼吸が出来る状態まで肺は回復してきている。しかし、嚥下検査では少量の水でもむせ返ってしまい、今後自力で食事を嚥下できるようになるのは難しいと判断された 経鼻経管栄養により何とか命を保っている状態のため、リハビリによる嚥下機能の回復も難しい医師判断。意識レベルも低く、こちらの呼びかけに対して目を開けて反応はするが、言葉を発することが難しい。これらの状況により、現在行っている経鼻経管栄養を止め、看取る方針が提示された ※8/4に提示方針を受けて再度医師と相談予定 補足:医師について 主治医は内科循環器が専門。嚥下検査は主治医ではなく口腔系の医師が実施。いずれも専門医かの情報なし 経過: 6/19:誤嚥性肺炎で入院 6/23:一度は回復に向かったが、嘔吐し吐瀉物の一部が肺に入った。その影響で血圧が60まで下がり、非常に危険な状態になった 6/24~7/3:酸素吸入と抗生物質の投与により、病状は徐々に安定 7/4:抗生物質のみでは炎症が治まらなかったため、ステロイドの投与を開始。 7/7:毎分6リットルの酸素吸入が続き、血液検査の値も良くない状況が続く。しかし意識レベルは高まり、少ししゃべったり、手を動かしたり、テレビを見たりするようになった 7/10:酸素吸入量は毎分5リットルに微減。上述のような、意識レベルが高い状態が続いていた 7/12前後:細菌による炎症は治まっていたため、抗生物質の投与を終了した。ステロイドも1週間投与したので終了した。これにより積極的な治療は終了 7/16:点滴により栄養摂取していたが、点滴が出来る血管が減ってきたため、経鼻経管栄養に切り替えた 7/18:意識レベルが低下し、面会時目を開かなかった 7/23:面会時目を開いてこちらを見たが、喋ることはできなかった 7/24:酸素吸入量を0まで下げることができたが意識レベルは低く、目は開けるが喋ることができない 7/29:嚥下検査を実施。少量の水でもむせ返るため、今後の回復は難しいと判断された 7/10  医師との面談 ここ数日間で手を動かしたり、少ししゃべったり、テレビを見たりするようになった。しかし、酸素吸入量は毎分5リットルから下げられていない。この値を下げられるかどうかが回復の物差しになる肺の気質化が進んでいることが酸素吸入量を下げられない大きな原因。肺に水が溜まっていることも問題。点滴で最低限の栄養のみを摂取するようになってから、すでに2週間経過しているので、体の衰弱はかなりある。今後回復する可能性があるか判断が難しい状態。抗生物質はもうやめる予定。細菌由来の炎症はすでにほとんどないため。ステロイドもすでに1週間投与したのでやめる予定。これ以上投与しても効果が薄く、むしろマイナスの効果があるため。積極的な治療はもうすぐ終了し、その後は経過観察をする。治療の効果が現れるのに2週間ほどタイムラグがあるので、7月末くらいまで経過観察をしたい

3人の医師が回答

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