クローン病に該当するQ&A

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3週間前にクローン病と診断され先日アザニンの薬の時間について質問させて頂いた者です。アザニンについて

person 40代/女性 - 解決済み

クローン病と診断されて約3週間経ちました。 今は、ペンタサと貧血の鉄剤を飲んでいます。 それに加えてアザニンを次の検診の2週間前から飲む予定です。(飲んで2週間血液検査で数値を見る為) 病気と薬の経緯は下の写真の通りです。 その後アザニンについて調べてみたのですが、その事からアザニンは寛解期に入って維持の為またはステロイドと併用して意味がある薬と捉えています。 アザニンも副作用も出る人は酷い様だし とりあえずアザニンを試してみよう。と言う感じでで飲んでいい様な薬ではない気がしているので飲む前からちょっと不安と疑問があります。 まだ寛解期に入っていないだろう、 今ペンタサとアザニンを併用して飲む意味があるのかを主治医に電話して聞いてみようと思うのですが、今後も長く診てもらう為にも どんな聞き方なら角が立たないのか医師の皆さんに聞きたいです。 前回の診察後ペンタサを飲み続けていますが四六時中ではないのですが、 お腹の痛みがあり下血もしています。 それが続けば、恐らくステロイドになるのかな。と思っています。 通っているのは某大学病院ibd 専門です。 お忙しい中申し訳ありませんがよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

腸の手術判断について

person 40代/男性 -

偽膜性腸炎の診断で入院し、当初より1ケ月近く隔離、今は感染解除になり飲んでいたフラジールの投薬もなくなりました。 その後も熱が続き、平行線状態で特に変わった治療もないままで不安になり、看護師さんを通じて一度先生に状況説明を求めたその翌日に看護師さんを通じて腎不全、膠原病疑いがあるため、その病院にはない血液内科で検査必要で突然転院と言われました。 直接話も聞けないまますぐに転院し、転院先では膠原病ではないと診断され、そのままそこで治療継と思いきや、一週間でまたもとの病院に戻され、また高カロリー点滴と鉄分薬のみの日々。腸の薬はありません。 以前より内視鏡検査で、腸が細くなっている部分が気になると先生に言われてましたが、転院先から戻ってからの内視鏡検査で、カメラも入らない細さになっていると言われました。 しかしその後も変わらず点滴、鉄分の薬のみの日々で 退院どころか、点滴のみで食事もダメで本人の気持ちが萎えてしまい、何かの処置治療が始まるのをジッと待つのが限界で、本人が先生に、いつまでこの状況が続くのでしょうかと聞いたところ、先生はぐずぐずしていても仕方ないので次の内視鏡検査で手術か否か決定しましょうと言われたそうです。 数日前に直近でもらった診断書には、貧血・肺炎、結核の疑い、クローン病の疑いと目新しい病名に変わっていました。 咳も痰も出ない為、胃液採取検査で、結核ではなかったと呼吸器科の先生に言われました。 カメラも入らないほど細くなった腸が、特に投薬もなく何もしないで自然に広がる事はあるのでしょうか。 もしもクローン病なら極力手術はしない方がいいという判断もあると聞きました。 2ケ月近く絶食で、水お茶もガブガブ飲めない状態で、ずっと熱もあり体力も落ちているでしょうし体重も45キロを割っている状態で手術に耐えれるものでしょうか。

12人の医師が回答

肛門周囲膿瘍の治療中に下痢をしています

person 乳幼児/男性 -

生後7ヶ月の息子が肛門周囲膿瘍と診断されました。 GWに入ってすぐ赤みのあるしこりができ、休み明けに受診した頃には結構大きくなっていました。 1週間塗り薬で様子を見るよう指示が出たのですが日に日に悪化していき、1週間後の再診で救急で外科へ行くことになり、膿を出してもらいました。 小児科ではこの月齢で悪化していることが疑問と言われクローン病の可能性などを心配されたのですが、紹介された病院の外科では1歳を過ぎても治らないなら検査する方向で大丈夫、この月齢は免疫がなくなるから悪化しやすいとのことで肛門周囲膿瘍と診断されています。 切開後は塗り薬と整腸剤を処方してもらい、朝晩で整腸剤は飲んでいるのですがこの2日程下痢が続いています。 クローン病を疑われていたこともあり、下痢が続いていてとても心配になってしまい、、 今までも時折緩めの便が出ることはあったのですが、ここ2日は排便の回数が圧倒的に増えており、どれも緩いものばかりです。 息子の最近の状況としては ・下痢をする3日前くらいから離乳食の量を一気に増やした(保健師さんに身体が大きめなことと運動量が多いことから増やすように言われました) ・上の子が下痢が始まる4日前に緩めの便を何度もしていた ・下痢が始まってから咳が出ており、喉もゴロゴロ、ゼーゼー言うことがある ・機嫌は良く食欲もある ・念のため昨日の夜から離乳食を休んだところ、体重が一気に200g減った ・便は食べたものがそのまま出ていたり、離乳食をやめてからは便の中に白っぽい塊のようなものがぽろぽろあったりする感じ このような状態はあまりよくない症状なのでしょうか。 肛門のしこりは1週間以上経ってどんどん小さくなってきていています。 時折少し膿は出ています。

3人の医師が回答

慢性化しそうな腸炎との、当面の付き合い方について

person 30代/女性 -

過去の質問の続編……症状が改善しつつも続いているため、改めて相談できましたらと思います。 3月から腹痛・下痢・食欲不振等の症状があり、4月下旬に受けた大腸内視鏡検査では腸が相応に荒れており、内視鏡医から『クローン病』の疑いを持たれました(生検では大腸菌o-18も検出されるが典型的な肉芽腫は検出されなかった)。 内視鏡医の紹介状を持って、GW明けに炎症性腸疾患の専門医にかかったところ、『100パーセント否定できるわけではないが、99パーセントクローン病ではなく、現時点では【原因不明の腸炎】としか言いようがない』とのことでした。 原因不明の腸炎というのはさほど珍しいものでは無いらしい……ということで、とりあえずで処方された抗生物質(クラビット)を【3週間】飲んだところ、下痢と食欲不振については改善されたため、服薬を中止することになりました(3月から飲んでいる整腸剤は現在も継続している)。 ただし、その時点で受けた血液検査はCRP値が1.3あり、腹痛はその時から現在も残り続けています。 また、服薬治療の効果は大腸内視鏡検査をしないとわからないということで、最短の日程(7月下旬)に受けることになっているのですが、このままでは医師が期待するような(快復した)綺麗な腸壁は見られないような気がします。 専門医とは週に1度しかお会いできるチャンスは無く、かつ完全予約制なので、『腹痛が辛くなったらいつでもおいで』とは言われていても、気軽に受診できるものではないです。また、腹痛も排便前後に辛いものではなく、常に痛い、かつ痛みは弱いです。 腸炎の痛みや炎症は3週間薬を飲んだ程度では完全に消えるものではないから心配不要ということで、(更に状態が悪化しない限りは)自然消失を期待できるものとしてこのまま大腸内視鏡検査の日まで放っておいて良いものなのでしょうか。

2人の医師が回答

長期続くリンパの痛み

person 30代/女性 -

経過を書かせていただきます。 5月から咽頭痛(主に左側)、首筋やリンパ辺りの痛みが続き、6月に耳鼻科でファイバースコープや首のCT、エコーを行いました。CTでは腫大リンパ節は認めず、エコーの結果は写真に載せます。医師は問題ないとのことでしたが、悪性リンパ腫が心配で採血してもらい、可溶性IL-2レセプター276でした。 
その後、首の痛みは軽減傾向ではあるも、咽頭痛も含めゼロになることはありませんでした。
そして9月頃から微熱や倦怠感が出ることが増え、3週間前から首のリンパの痛みが増強、ここ数日は鎮痛剤を内服しています。 8月に引っ越しをしたため、先日新たな大きい病院の耳鼻科にかかり採血をしました。以前から触知できる首のしこり自体は押しても痛まず大きさはあまり変わっていない様に思いますが、現在触知できるしこりとは関係なく、首のリンパ辺りが左右とも全体的にズキズキと痛いのは確かなので、もっと奥深くのリンパが腫れているのか…?と思ったりします。また、両脇や膝裏などリンパがあるであろう場所も痛みを感じるようになりました。明らかなしこりはわかりません。 そして今回の採血結果で、医師には全て基準値内で問題ないと返されましたが、後で結果の紙を見てみると可溶性IL-2レセプターが439と6月に比べ上昇しており、それが一番不安です。
今後またエコーやMRIをやる予定ではいますが、それまで不安で質問させていただきました。症状のある期間も長く、やはり悪性リンパ腫などの可能性が高いのでしょうか?
 ちなみにこの一年で、副腎腫瘍とクローン病疑い(回腸末端にびらんがあるが、確定診断はできていないためクローン病疑いとなっています。)が見つかり、これまで色々画像検査はしてきました。直近では、9月に腹部MRIと胸部CTで特に異常は指摘されずでした。 長々とすみません、宜しく願いします。

1人の医師が回答

心配です

person 30代/女性 -

兄が先々週末深夜に腹部の痛みを訴え動けなくなり自宅近所の某大学病院に行きました。そして検査診断の結果腹膜炎とのことでした。ですが、今入院中の大学病院に入院することも手術をすることも拒み、父がどうにか説得し緊急手術しました(兄は12〜3年程前にある肛門科でクローン病を疑われ、某大学病院に行き、入院。二か月くらい飲まず食わずで嫌な経験をしてから退院。クローン病を研究中の専門医に相談した結果その疑いほぼなく十二指腸潰瘍のバイパス手術をして回復しました。)昨年春やはり腹痛で、とある良いと噂の胃腸外科に行き、虫垂炎の可能性があるから即手術を勧められました。そこで、気功ばかりを信頼している兄は気功の先生に電話をしたらそんな手術をうけないようにと言われ逃げ出す結果。以来お腹の調子はすぐれず、母が検査に行くようにいくら言っても耳を傾けず、気功と勝手に取り寄せている漢方のみを服用してました。 今回の緊急手術の結果小腸と大腸の境目あたりに穿孔がみられかなり傷んでいた様子です 。 手術後も膿をためないためにすべて縫合しないでいて…ここ3日くらいでようやく先が明るい兆しが見えた昨晩まだつながっている管から便が逆流したようで、検査の結果次第では再手術の可能性が。 私や母からしたら昨年の時点で手術をしていたら、もっとしっかり定期的に検査をしていたらとか…耳を傾けない兄に自業自得的な気持ちがある反面、義姉や2歳の姪のためにも早く回復してもらうことを祈るのみです。 腹膜炎の手術のあとはっきりとした回復傾向に向かわないことはあるのでしょうか?この時点から最悪な事態に再び向かうことになってしまう可能性もあるのでしょうか? 酷くしすぎてなかなか思わしくないのでしょうか?或いは先々週の手術ミス?再手術とは珍しくないのでしょうか…。いずれにしてもホントに心配です。 長い前置きに立て続けの質問…すみません

1人の医師が回答

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