乳癌の骨転移に該当するQ&A

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乳癌の遠隔転移について

person 20代/女性 -

母51才が2年前に乳癌ステージ2で左胸を手術しました一年後脇のリンパに転移が見つかり放射線をし次に肝臓に転移し放射線、頭の骨と脳の間に三カ所見つかり放射線、次に膝の骨に転移し手術で摘出し今入院しているのですが足が痛く寝てる事が多かった為に肩こりがひどくなり体力が落ちてきているせいで肺活量がなくなり呼吸が浅く足の手術はうまくいったらしいのですが肩こりがひどい様で日常生活が困難になりおはしを持つのもしんどいらしいです 土曜から急に肝臓の痛みがひどくなり胆石か肝臓が腫れてる可能性があると言われたのですが日祝の間詳しい事が調べられない為更にきつい痛み止めを飲んで様子を見ると言っていたのですが今日夜に肩こりだと思っていた肩が痛みだし水が溜まっていたみたいで緊急手術をしました。 入院して二ヶ月入院するまでまだ仕事に行っていたぐらいなのに今ではもぅベットから起きるのも一苦労で呼吸も浅く辛そうです↓ 一応足の抜糸が終わると今の所他の転移がないので退院しなければいけないみたいなのですが退院したら徐々に体力が戻って普通の生活に戻れるのでしょうか? それとも体力が落ちているため他への転移やあまり良くない状況を覚悟しておいた方がいいのでしょうか…? とても見ていて辛そうで急激な変化に戸惑っています↓ どういう状況が想定できるか出来れば教えてください

2人の医師が回答

乳がん治療中の腫瘍マーカーの上昇について

person 60代/女性 - 解決済み

海外在住で7月末本帰国予定 乳がん履歴は 2005左乳がん全摘ステージ2B ホルモン弱陽性 Her2陰性 化学療法半年 ホルモン治療7年を経て無治療 その間CEA,CA15-3は基準値以内で大きな変動無し 2013年より海外在住 2022年11月エコー、マンモ、PETCTの結果右乳がん1cmと鎖骨上リンパ節1cm頸部リンパ節0.8cm2, 3個の転移有りでステージ4 11/26/2022右乳がん部分摘出 右乳がんも左鎖骨上リンパ節転移もEr100%Prg60%Her2- Ki-67 30% サブタイプが異なるので2005年の癌の転移ではなく新規の癌と診断 12/12/2022からフェマーラ 12/17/2022からベージニオ150mg開始 4/26/2023PETCTの結果左鎖骨上リンパ節も頸部リンパ節も大きさ半減、糖の取り込み半減 他臓器や骨転移は見られず ベージニオの副作用の下痢が酷い為5/29/2023からベージニオ100mgに減薬 腫瘍マーカーCA15-3 11/13/2022 10.7 12/12/2022 10.3 CEAは 11/13/2022 3.7 12/12/2022 4.3 2/4/2023 3.4 以降マーカー検査無しも本帰国に健康診断義務付けされている為7/1/2023 に検査を受けた所 CEA 6.5 検査当日の深夜1時頃ベージニオの副作用により腹痛、3度排便、3度目は下痢だった為、主治医はその影響かもという味方をしているが、同じ血液でCA15-3 の検査を追加し16.9という結果です。7/8に主治医の予約有り。 以上の経緯で今何らかの判断をすることは時期尚早でしょうか? 治療の効果は画像では確認できていますが、無理をしてベージニオは150mgに戻した方が良いのでしょうか?

2人の医師が回答

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