電気アンマに該当するQ&A

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「腰が曲がってしまう原因について」の追加相談

person 60代/女性 - 解決済み

60代の姉が、3ヶ月前から、急に腰が曲がってしまっています。姉の夫が認知症で、介護疲れからきたものかと思ったのですが、今は老健に入っているので、体への負担は軽くなっても、改善はみられません。家の近くの整形では、レントゲンで骨には異常なく、背骨の骨折もないとのことでしたが、骨密度が境界域で骨粗鬆の薬が出ました。腰の痛みはあまりなく、医師からは、筋肉が弱ったせいとの説明だけで、電気治療とマッサージだけを3ヶ月ずっと週一回続けているのみで、改善している様子もなく、医師からはその後の経過の説明もありません。また、整形とは別に、本人の希望で介護施設の高齢者用のジムに週一で通っています。マッサージなどは、気持ちが良いようです。神経内科にも行ってみましたが、医師の丁寧な診察と採血の結果で、そちらの方が原因ではないと診断されました。 神経内科は、比較的大きな規模の、先生も数名いるクリニックなので、結果も信頼できると思うのですが、整形は町中の医院なので、レントゲンのみの検査しかしておらず、その診断がはたして正しいのか、甚だ不安です。 歩行も、体を起こして歩くことができないので、数メートル歩くのも大変な感じです。また、体が前傾することで、膀胱も圧迫しているのか、頻尿で、トイレに間に合わなかったことが一度ありました。 姉のような症状だと、どのような原因が考えられるのでしょうか。また、別の専門的な検査ができる整形で診ていただいほうが、良いのでしょうか。このまま腰がまっすぐ元のように戻らないのではないかと、とても心配です。

1人の医師が回答

右の二の腕と肩の痛みと可動域制限について

person 50代/女性 - 解決済み

約4ヶ月前から、右の二の腕に痛みがあり、次第に腕と肩の付け根も痛みを感じるようになりました。そして腕の動きが制限されています。腕を上げたり、患部を押すと痛いです。また、右腕をマッサージすると僅かに痺れを感じることがあります。加えて、起床時には右手だけが浮腫んでいることがあります。首に痛みはないものの、常に凝っている感覚があり、右肩や背中も凝っています。スマートフォンを右手で持って長時間使用することや、フライパンを右手で持つ際に痛みを感じることがあります。私は左利きのため、右手の使用頻度が低く、筋肉量が少ないので、負荷がかかりすぎていたのかもしれないし、スマホを長時間持つことで、拘縮のような症状が出ている可能性も考えています。 ずっと安静を心がけてきましたが、良くならず、可動域の問題もあるので、動かした方がいいのかわからず、整骨院で2回治療を受けました。肩甲骨がくっついている、首の凝りがひどい、背中が張っていると言われました。電気治療で吸盤の跡が内出血してしまい、怖くなって通院をやめて、夫にマッサージしてもらい、肩甲骨を剥がす運動などをしていたら、脇の前側や背中が痛くなってしまい、どうしたらいいか途方に暮れています。10年程、鬱病の為、サインバルタカプセルを服用しています。身体の心配で不安感が出て、痺れるような疼痛が出てきて、しんどくなります。 このような症状なのですが、病名は何でしょうか。どう対処したらいいですか。整形外科では、オーバーワークだと言われました。

6人の医師が回答

左足甲部の痺れが改善されない。

person 70代以上/男性 - 解決済み

現在の症状「左足甲部のしびれが常時残存→改善しない」○発生経過---2020/3月末に、普通貨物車に追突される。損害額約50万円。翌日整形外科で診断ー○傷病名「頚椎捻挫.腰椎捻挫」当初より、頚椎、腰椎の違和感の他に1.左右手指第2,3,4指の痺れ 2.左足甲部に痺れ(正座時に感じるような痺れ)が発生。○検査ーX線、MRI(頭部、頚椎、腰椎),頭部は異常なし。 1.頚椎は、頚椎症(4.5.6.7間の狭窄強)の既往症あるも、いままで、痺れなどの症状は全くなかった。2.腰椎は、加齢による少しの狭窄あり。 針筋電図検査はしていないが、腱反射、知覚、握力の異常はなし。○治療経過ー頚部.腰部に電気、ホットパック。腰部から左足へのマッサージ治療。 服用薬ーメチコバール500ug、ロキソニン、ミオリラーク。 現状 1.手指の痺れは、正面から上を見る姿勢の時、時々痺れる程度までほぼ改善。 2.足の甲部の痺れは、全く変化なし、逆に左足のマッサージにより、膝下腓骨神経部分に痺れが拡張しています。担当医師の話6/12によると、現在の症状は、頚部よりも、腰部と思われるが、次回から、頚椎の牽引をしましょうか。自分でもよく解らないので、他の所に一度相談するようアドバイスがありましたので、今回相談させていただくことになりました。

4人の医師が回答

左足甲部の痺れが治らない

person 70代以上/男性 -

「左足甲部のしびれが常時残存→改善しない」 ○発生経過---2020/3月末に、普通貨物車に追突される。損害額約50万円。翌日整形外科で診断ー○傷病名「頚椎捻挫.腰椎捻挫」当初より、頚椎、腰椎の違和感の他に1.左右手指第2,3,4指の痺れ 2.左足甲部に痺れ(正座時に感じるような痺れ)が発生。○検査ーX線、MRI(頭部、頚椎、腰椎),頭部は異常なし。 1.頚椎は、頚椎症(4.5.6.7間の狭窄強)の既往症あるも、いままで、痺れなどの症状は全くなかった。2.腰椎は、加齢による少しの狭窄あり。 針筋電図検査はしていないが、腱反射、知覚、握力の異常はなし。○治療経過ー頚部.腰部に電気、ホットパック。腰部から左足へのマッサージ治療。 服用薬ーメチコバール500ug、ロキソニン、ミオリラーク。 現状 1.手指の痺れは、正面から上を見る姿勢の時、時々痺れる程度までほぼ改善。 2.足の甲部の痺れは、全く変化なし、逆に左足のマッサージにより、膝下腓骨神経部分に痺れが拡張しています。担当医師の話6/12によると、現在の症状は、頚部よりも、腰部と思われるが、次回から、頚椎の牽引をしましょうか。自分でもよく解らないので、他の所に一度相談するようアドバイスがありましたので、今回相談させていただくことになりました。

3人の医師が回答

脊柱管狭窄症の鍼灸治療について

person 70代以上/女性 -

81歳になる高齢母です。 娘である私が県外在住のため、たまに帰省した際、病院に連れて行くことはできますが、 基本、1人で受診してもらうことが大半です。 1年以上前から足の痛みを訴え、近所の整形外科にて診察してもらい、最初は神経痛と言われ、痛み止めを服用したり、電気治療やマッサージをしてもらっています。しかし、なかなか改善されないため、今度は保険外診療の整骨院にてマッサージや家でできる簡単な体操を教えていただき、少しずつ良くなってきたかなという感じになりました。 しかし、高齢の一人暮らし、娘である私は県外在住のため、ストレッチもだんだんしなくなり、また痛みが増すことに。 再度、整形外科を受診、検査の結果、脊柱管狭窄症と診断され、痛み止め(リリカ)を処方されました。痛み止めを数日、飲み続けたところ、急にめまいやふらつきが来たとのこと。今度はかかりつけの内科医を受診、めまいの点滴を受けたりしたそうです。その際、痛み止めの薬がめまい等を誘発しているかも…ということで、今は服用していません。 現在は介護保険(要支援1)での訪問看護(理学療法士さんによる施術)も週1でお願いしています。 これもそのまま利用しつつ、今度は鍼灸治療を取り入れている医院(保険診療外)にも受診させたらと考えています。 心臓の薬も数多く服用しております。 アドバンスいただけたらありがたいです。

5人の医師が回答

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