クラリスロマイシン2週間に該当するQ&A

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1歳男児、5日前から熱があり下がりません

person 30代/女性 - 解決済み

 1歳男児。満1歳から保育園に通い始めて咳、黄色の鼻水を繰り返し、かかりつけのA病院から約半年ほどアンブロキソール、カルボシステインを処方してもらっていました。喘息を疑い3週間前からツロブテロールテープ、モンテルカストが追加で処方されましたが改善なく、副鼻腔炎の可能性を伺いましたが、発達途上で考えにくいとのことでした。  5日前より38.5〜39度台の発熱があり、B病院(自宅から1時間)に3日前に受診すると、中耳炎は否定、エコーにより鼻副鼻腔炎の診断がつき、クラリスロマイシン、ビオフェルミン(1日1回朝食後)アンブロキソール、ムコダイン、オノンドライシロップ(1日2回朝夕食)を処方してもらいました。しかし、抗生剤は内服後10分以内に嘔吐し、昨日しか内服できていません。(それも、1回目はすぐに吐いたため、30分置いてアイスに混ぜてなんとか…)熱も都度アンヒバ坐剤を使用していますが38.2〜39.7℃を繰り返し、咳、鼻水も持続しています。  今朝は水下痢2回(生臭い)、嘔吐1回あり、抗生剤が内服できていないこと、熱が下がらないことをB病院に電話相談すると、道中状態が悪くなることも考慮し近医受診が望ましいと回答あり、消化器症状があるうちは処方薬は休薬し、良くなったら治療再開とのことでした。  A病院には上記のことで受診しにくく、C病院に受診し、肺炎は聴診で否定、下痢と嘔吐は抗生剤によるものかもとのことでビオフェルミン、咳に対してアスベリンの処方のみで、検査はありませんでした。 ・8月下旬にコロナ陽性でした。 ・水分はこまめに摂っていますが、食欲低下し普段の1/3程度しか食べていません。 ・1度熱性けいれんしているため、熱が下がらないとまたけいれんするのでは、、と不安です。 様子を見るしかないのであれば 次の受診のタイミングはいつでしょうか?

3人の医師が回答

病状と今後の生活について

person 40代/男性 - 解決済み

満40歳男性の者です。よろしくお願いします。 2ヶ月ほど前から喘息のような症状が続いたので、1ヶ月ほど前に総合病院の呼吸器科を受診し、吸入薬フルティフォーム125と逆流性食道炎の疑いもあるので、制酸薬ランソプラゾールOD錠15mgを処方されていました。喘息やムカつきの症状は少し治ってきましたが、逆流性食道炎の内視鏡診断のためと一度もピロリ菌の検査をしていないこともあり、先日、胃の経口内視鏡検査とピロリ菌の便検査をしました。 本日、呼吸器内科の先生から詳しい診断結果を聞き、結果は逆流性食道炎:グレードM、食道裂孔ヘルニア:滑脱型、萎縮性胃炎 萎縮度:O-1、ピロリ菌陽性でした。それと体上部の診断で門脈圧亢進症性胃腸症疑い、コメント欄には粘膜発赤ありでした。十二指腸は異常なし、内視鏡フォロー12ヶ月後でした。 ピロリ菌を除菌しないといけない。ということでアモキシリンカプセル250mg、タケキャブ錠20mg、クラリスロマイシン錠200mgをいずれも7日分と逆流性食道炎の治療にプロテカジン錠5を2週間分処方していただきました。 逆流性食道炎、食道裂孔ヘルニア、萎縮性胃炎、門脈圧亢進症性胃腸症疑いの詳しい状態を聞きたかったのですが、呼吸器科で専門外ということで相談できませんでした。去年の血液検査で肝臓の数値異常はありませんでした。不安なので消化器科を再受診したほうがいいでしょうか? 生活面では1か月前から毎日ウォーキング30分、飲酒は週一で適量、カフェインを控える、食事は腹八分でよく嚙むことなど改善を図るためにできることをしてきました。喉の違和感(胸やけ?)の症状はまだありますが体重は5キロ痩せました。 逆流性食道炎グレードM、食道裂孔ヘルニア滑脱型、萎縮性胃炎O-1、また門脈圧亢進症性胃腸症疑いという診断が出て、今後生活面で気を付けることはありますか?

4人の医師が回答

長引く咳について教えて下さい。

高2、16歳の息子は普段からアレルギー性鼻炎がありバイナス錠75mgを服用しています。その息子が10/25頃から鼻水、鼻づまりの風邪症状があり鼻炎の薬を処方して頂いている耳鼻科でピーエイ配合錠を処方して頂くと鼻水、鼻づまりは収まりました。2日ほど経ったところで咳がかなり出るようになってきた為、再度耳鼻科を受診し、メジコン錠15mgが5日間、処方され飲みきりましたが一向に良くなりません。再々度、耳鼻科を受診しメジコン錠の他にサワテン錠250mgを4日間処方され飲みきりました。が全く効果が見られず、この次点で11/5日。風邪症状で耳鼻科を受診してから10日も経っているので耳鼻科から内科に病院を変えました。今まで症状を説明し、処方箋も持参して診察してもらったところ気管支炎との病名を告げられ、クラリスロマイシン錠200mg、アストミン10mg、ムコソルバン15mgを1週間分、処方して頂きました。飲み始めて5日間、症状は耳鼻科の薬を服用していた頃に比べると良くはなっているのですが相変わらずタンの絡まないコンコン、ケンケンというような高音の咳が続いています。内科で処方して頂いた薬も欠かさず飲み耳鼻科では風邪症状が出た当初からずっと吸入治療にも通っています。高校生なので忙しい中、毎日、自宅のある駅の耳鼻科に戻り吸入をし、その後、電車で予備校に慌ただしく出かける生活をしている為、早く治したいのです。本日も再度、内科を受診しています。炎症は未だ良くなっていないとのことで薬も同じ物を1週間分処方して頂きました。先生は胸の音も聞いてくれているので肺炎や喘息の心配は無い言うことで安心していますが気管支炎というものは一般的にどのくらいで直るものですか?また、このままの受診の仕方で大丈夫でしょうか?アレルギー性鼻炎の薬を息子は何故か飲んでいないのですが飲むように言った方が良いでしょうか?長文で申し訳ありませんが宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

抗生物質の中止について

person 20代/女性 - 解決済み

抗生剤の中止について質問させてください。 1週間前から風邪にかかっており、その後耳の激痛が発生したため耳鼻科を受診したことろ軽度の中耳炎とのことでした。 トランサミン250mgとムコダイン500というお薬を処方していただき、5日経っても耳の閉塞感や聞こえにくさが残っていたら再度受診してくださいとのことで、その後それらが残っていた為、再度の受診を昨日してきました。また、再受診までの間ににおいの感じにくさと鼻からずっと嫌なにおいがしているという症状も出始めており、そのことも医師に伝えました。 聴覚検査を行ったところ両耳とも低音の聞こえの悪さがあるようで、鼻の嫌なにおいもあるならばという事で8日間分のクラリスロマイシンとムコダイン500というお薬が処方されました。   そこで、抗生剤についてなのですが、 半年程前に腹痛で処方いただいた抗生剤の2日目分を飲んだ数分後から、元々あった腹痛とはまた別の腹部膨満感や気分の悪さが発生したため、念のため抗生剤を飲むのを中止したということがありました。さらにその日以降、強烈な持続する下腹部の圧迫痛や下腹部から足まで脱力感があるような経験したことのない体調不良が続き日常生活がままならなくなってしまうといった原因不明の状態が3ヶ月間続きました。 (10代の頃からピロリ菌無しのO-3萎縮性胃炎があるため、様々お腹の不調は出やすい体質ではあります。) そのような事がありましたが、果たして抗生剤によるものだったのかは定かでないため、今回耳鼻科で処方された抗生剤は昨日1日目分を飲んでみました。その後腹部膨満感が発生したため、現在2日目分を飲むのを現在躊躇っている状況です。 現在残っている症状は耳の閉塞感・聞こえにくさ、鼻水多め、痰の混ざった咳、軽度の喉の痛みです。今の症状で抗生剤を飲むのを中止する危険性などはあるでしょうか?

16人の医師が回答

下腹部痛と腰痛の関連について

person 30代/女性 -

副鼻腔炎の治療で4月から6月まで、症状が強い時に抗生剤(クラリスロマイシン、フロモックス)を服用していました。 調子が悪くなり、7月中旬に再度抗生剤を服用し始めたところ7月下旬から下痢、軟便、右下腹部がよく鳴り時々痛みがあったため、8月頭に抗生剤を中止し、整腸剤を飲んで2週間様子を見ましたが改善しませんでした。 右下腹部の痛みが強くなったので先週土曜日に消化器内科を受診して整腸剤、下痢止め、ブスコパンを処方されました。 受診後の当日夕方頃から右の腰が痛み出し、その後左側の腰も痛くなり、現在まで続いています。 腰の痛みは左右どちらかの日も両方痛い日もあります。 下腹部痛は右が主で、左が痛い時もあります。 特に右の腰、脇腹、骨盤、下腹部にかけて違和感があります。 足の付け根まで痛かった日もありました。 痛みは筋肉が張っているような痛み、熱がこもったような痛み、ピキっと刺すような痛みで、座っている時、腰を曲げた時、高いところの物を取るため手を伸ばした時、片側に傾いた時などに痛みます。 側湾症で腰痛には時々なりますが、いつも左側だけ痛みます。 数年前ですが腰のMRIを撮り、椎間板ヘルニアではありませんでした。 今年1月に背中側に2.1cmの子宮筋腫が見つかり経過観察となりました。 右下腹部の痛みは腸の蠕動運動ということでしたが、この腰の痛みは下腹部の痛みと関連しているのかわからず、腰痛に関して受診すべきか、受診するとしたらまず何科を受診すればよいかわかりません。 自分で調べてみましたが、尿路結石や子宮筋腫が大きくなっている可能性もあるのではと思いました。 血尿や排尿時の痛みはありません。 ブスコパンを服用すると下腹部痛は少し落ち着きますが腰痛は残ります。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

高齢者の慢性副鼻腔炎手術について

person 70代以上/男性 - 解決済み

74歳 男性 4月24日「慢性副鼻腔炎、年齢を考え、手術を回避したいのですが」という題で質問しましたが、CTの写真を添えて再度質問します。 昨年9月に「いびきの原因が鼻にあるのか?」ということで近くの耳鼻科を受診して以来月に2回通っています。 CTの診断は「左上顎洞には軟部濃度が充満し、自然孔は閉塞しています。高吸収域も伴っており、真菌感染も鑑別と考えます。上顎洞は全体的に肥厚しており、慢性副鼻腔炎と考えます。歯根部の突出はありません。右上顎洞に異常所見はありません。蝶形骨洞に軽微な粘膜肥厚があります。その他撮影範囲に異常所見はありません。 まとめ:左慢性上顎洞炎、歯性上顎洞炎を疑う所見はありません。」 それを踏まえた医者の診断結果は、慢性副鼻腔炎に間違いなく、内服薬などで暫く様子見をして治らなければ9月にCTをまた撮りその結果、最終的には手術しかないがするかしないかはご自分で決めて下さいということです。薬はカルボシスティン、クラリスロマイシン、ペポタスティンベルシ、モンテルカスト、ピラノア等です。 症状は、元々鼻詰り以外は起床後鼻水が出る位で殆ど無症状です。鼻茸、緑色の鼻汁、鼻の中が臭い、などは全くありません。悪性のものは無く、真菌かどうかは開けてみないと解らないがカビが広がって目や脳に影響する段階でもない、病院はまだコロナか禍で混乱しているし、紹介状を書くのは簡単だが大学病院に今行けば、それでは手術しましょうとなりますよ。それ程急ぐ状態ではないと言われている現状です。 膿だかカビだかを取り除くため全身麻酔で数時間、詰まりの原因にもなる鼻の骨の曲がりをも治すので入院は一週間位、気が重く、正直な所避けたい気持ちです。ネットなどを見ると10歳以下と70歳以上はお断り等ともあり、どのくらい大変な手術かをお聞きしたいのです。

4人の医師が回答

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