健康診断不整脈に該当するQ&A

検索結果:1,959 件

心電図がサドルバッグ型からコーブド型に変わっていた。

person 30代/男性 -

今日心電図検査をして、V1とV2でコーブド型軽度ST上昇(右胸部)との事でした。2018年8月より、サドルバック型ST上昇との診断が出てました。今日は1肋間上げて2回心電図をとり、2回共にコーブド型が出ました。2021年から1年間隔で不整脈専門医の循環器内科で、心電図検査してました。突然死の家族歴もなく、失神もないので今後も一年おきに検査で良いとの事でした。2021年検査時もコーブド型が出て(もらった心電図にはサドルバックと記載)、2022年はサドルバックのみで、コーブドは出てなかったとの事でした(2023年は受診するのを忘れてました)。心電図も一日や一週間で変わる、コーブド型が出ない時もあるとの事でした。実際2023年は、会社の健康診断では不完全右脚ブロックとの診断で、サドルバックもコーブドも出てませんでした。交通事故にあい死ぬ確率よりも低い、普通の人と同じ生活をしてて良い・運転も仕事も全く問題ないから気にしなくて良い・一年間隔で今後も検査で良く何もしなくて良いとの事でした。 ブルガタ症候群怖いなと感じてます。確率は先生の言う様に低いのでしょうか?日常生活で気を付ける事はありますか?もし、ICDを入れたりすると仕事や転職・運転の日常生活に制限はかかりますか?介護施設で勤務してます。 病院系列の施設勤務で、かかりつけ医も勤務先の病院の先生です。ブルガダ心電図の件で相談した際に、不整脈専門医の先生を紹介して下さり、2021年から通ってます。今回も心電図検査に行った?と勤務先の先生に言われて、思い出して受診したらコーブド型になっててショックでした。勤務先の先生には、何と伝えたら良いですか?

2人の医師が回答

37歳女性、心不全症状がでて現在検査中ですが、なかなか診断がつかず不安です。

person 30代/女性 - 解決済み

妻ですが、 ・2022年3月健康診断時に間欠性左脚ブロックがあると診断。CTや24時間心電図も行い様子見で大丈夫との事。 ・2022年8月にコロナ感染し、軽症でしたが、軽快後も息苦しさと動悸が治らず。 ・2022年の10月に症状が少しづつ悪化してきて、めまいや胸痛も出てきた為、循環器内科を受診したところ逆流性弁膜症・心肥大が確認され、しかもEFが25以下程度しかなくかなり悪いと言われました。 ※不整脈もあり 紹介状をもらい専門の病院に通い、11月から現在にかけて、血液検査、レントゲン、心電図、心エコー、MRIなど行いましたが、まだ診断がつきません。 ※降圧剤や利尿剤を飲み続けていますが、症状も改善されません。 担当医に再度聞いたところ、まだ診断は出せない、次はサルコイドーシスを調べる為PETと言われました。 そこで質問なのですが、上記のような状況ではなかなか診断がつかないものなのでしょうか? それとも妻が稀な状況なのでしょうか? 状況がわからないので余計に不安です。 そしてどのタイミングで診断が確定するのでしょうか? 循環器系の先生方にご回答頂けますと幸いです。 お願いします。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)