夫67歳の前立腺肥大手術についてお伺いです。ある病院で残尿量が500cc、
前立腺容量120ccということで、CVP手術の実施、および手術までの間、間欠式カテーテルの使用をすすめられて試しましたが数回後にカテーテル挿入が痛くなり、医者に相談したら留置式バルーンカテーテルの装着になり、現在も装着中です。
近々CVP手術を予定していますが、医者から1%の確率で尿道狭窄が起こると言われました。尿道狭窄の原因をネット検索すると、留置式カテーテルの装着もその原因になるとあります。そうだとすると、夫はCVP前立腺肥大手術の後に、尿道狭窄になる可能性が高くなるのでしょうか。また、尿道狭窄になった場合、手術する必要が生じるようなレベルになる確率はどのぐらいでしょうか。
さらに、CVP手術は医者の手腕によって、後の尿道狭窄が起きるかどうかが左右されるのでしょうか。 よろしくお願い申し上げます。