乳癌の骨転移に該当するQ&A

検索結果:1,807 件

皮膚転移について

person 30代/女性 -

皮膚転移についてご相談させてください。 乳癌術後1年で、手術跡付近に湿疹ができ、生検したところ皮膚転移が判明しました。先日主治医に治療方針を聞いてきたのですが、このまま放置しておくと皮膚転移部分が悪化しガーゼ交換などが必要になってしまうので、まずは外科的手術でその部分をとり、その後抗癌剤治療(ナベルビン、ゼローダ)とのことでした。 ただその際に、これはあくまで延命治療であり、皮膚転移をきたした場合は治ることはない、余命は数年であろうといきなり言われ、かなり動揺しています。全身検査をしたところ、現在はまだ肺や肝臓、骨などの遠隔転移はしておらず、腫瘍マーカーなども正常値、自分としてはいたって元気なので、余命という言葉がにわかに信じられない気持ちです。 皮膚転移というのは、そんなに予後の悪いものなのでしょうか。本当に治癒の見込みは1%もないのですか?治癒の可能性が少しでも残っているなら、治験でも何でも受けてみたいと思っています。私に残された治療方法はあとは何が考えられるのでしょうか。ご教示お願いします。 これまでの治療歴ですが 術前化学療法(CEF+タキソール)→温存手術→放射線治療→ホルモン療法(タモキシフェン+ゾラデックス)です。ホルモン治療中に再発したため、今後ホルモン治療は中止するといわれています。 どうぞよろしくお願いします。

1人の医師が回答

乳がんステージ3aについて

person 30代/女性 - 解決済み

今年初めに右乳頭から分泌物が出て、気持ち悪かったので最初のクリニックで6月ごろステージ0の超初期乳がんと診断されました。範囲が広いので全摘を勧められて大きな病院へ。そこでもクリニックからの画像・プレパラートを確認後、病院でも針生検・超音波検査・PET-CTをして8月にステージ0 の診断。 自身がコロナに罹ったりして仕事が落ち着く11月下旬にて右乳房全摘手術しました。(間が開くので10月に超音波で一度検査してます) ですが、センチネルリンパ節生検にてリンパ節の転移があることが分かりました。 病理の結果 右乳がん+右腋窩リンパ節転移(個数7/29) 浸潤性乳管がん ステージ3A 大きさ  全体7センチ・浸潤径2センチ エストロゲン 陽性60% プロゲステロン 陽性80% HER2 陽性 サブタイプ ルミナルHER2タイプ 組織学的・核グレード 共に3 脈管侵襲 リンパ管あり ※肝臓、肺、骨には転移なし ※術前化療なし 治療は年明けからになりそうで緊張してますが頑張りたいです。 ステージ0 だと思っていたのにいきなり3aまで跳ね上がってしまい動揺して不安でいっぱいです。 こういう事はよくあるのでしょうか。 そして完治の可能性はありますでしょうか。 再発率・生存率なども教えていただけるとありがたいです。

1人の医師が回答

乳がん全摘4年後の痛み

person 40代/女性 -

乳がんで左胸を4年前に全摘しました。リンパ郭清もしています。 現在、全摘部分のちょうどアンダーバスト辺りの肋骨が痛いです。どれかは分からないのですが、骨、神経、筋肉、が痛む感じです。半年前から少しずつ痛みはあって以前は疲れてくる夕方以降に痛みがあると感じていたのでただの神経痛かなと思っていたのですが、最近では徐々に痛む時間が増え昼間でも痛いと感じ、痛みの強さも強まっています。 痛みはズキズキするとき、ぎゅーっとつるような時、ずっと鈍痛があるような重だるい感じです。痛む場所は変わらず、ここが痛いです。と手てわ押さえられる範囲で、痛む場所は結構明確です。 風邪で内科に行った時に、痛みの事を先生に話したら、アンダーバストの肋骨あたりは乳がんで全摘した時の取った部分のちょうどキワの所あたりでそこが痛むのかなー。と言われました。 術後四年でそのようなことはあるのでしょうか。この症状はやはり再発や転移を疑いますか? 乳がんの病院で昨年9月に検査で造影CTを受けていてその時は異常なしでした。その7ヶ月後あたりから少しずつ痛みが出たのですが、もし、再発や転移だった場合、そのぐらいの期間ではCTには何も映らないでしょうか? すぐに検査できるので思いつくのは、近所の整形外科クリニックでレントゲンをとってもらう。近所の内科クリニックで単純CTを撮ってもらう。それしか思いつきません。このような場合、クリニックでのこの検査は意味はあまり意味はないですか?

2人の医師が回答

迷い悩んでいます

person 40代/女性 -

姉の病状・治療に関して悩んでいます。姉は現在50歳。独身です。H15年に乳ガンが見つかり右乳房温存手術、放射線治療・ホルモン治療を受けました。H19年にPETにより多発性骨転移と診断され、痛みのため昨年5月に仕事を辞め東京から地方の実家へ戻り、近くに住んでいる妹の私が介護しています。今までに骨転移には放射線治療を3Gy×10回を3回。飲んでいる薬はMSコンチン・フェアストン・ロキソニン・プレドニン・ガスター・もう一つ胃薬です。2週に1回ハーセプチンの点滴と月1でゾメタです。最近頭蓋骨に転移があり、頭痛・物が2重見えるようになってしまい放射線治療を受けましたが頭痛も目も改善されません。骨の痛みはかなり軽減されていますが、放射線の副作用、薬の副作用、点々と移る痛みによりこの1年は辛いものがありました。何より辛い事は、主治医から言われる「転移に関しては諦めなさい。覚悟をして…」と言う心無い言葉です。地方のこちらでは乳腺外科医はこの先生しかいません。緩和ケアに関してはまた違う病院にホスピスがあるのでそちらにお願いしようかとは考えていますが、治療をするためには現在の病院がこちらでは1番大きく設備が整っているので転院には悩んでいます。今の主治医は患者任せで「好きにしてください」と言わんばかりに患者の話はもちろん家族の話も一切聞く耳がありません。今日は脇の下にしこりがあるのを見つけました。木曜日に診察ですが主治医に何を言われるのかが不安です。この先また放射線治療を受けるべきなのか、他によい治療がないものなのか、脇の下の腫瘍はどうしたらよいのか等、相談できるところがなく迷い悩んでいます。どうぞよろしくお願いいまします。

2人の医師が回答

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