判定日hcgに該当するQ&A

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妊娠判定から胎嚢確認までの症状

person 20代/女性 -

凍結胚移植3回目で妊娠判定を貰いました。 BT14でhcg239でした。 1.出血は一切ないのですが、判定日から2日程しか経ってませんが、下腹部痛が比較的よく起こります。時には生理時のようなズーンと重い症状と合わせ、腰も重くなります。その下腹部痛の時にお腹を見るとなんだか張った感じで少し出ているように思えて(痛みの感覚も張っているようなギューっとした感じでズキズキとかではないです)、痛みが収まっている時に見るとさっきのお腹の状態とは違うように思えます。痛みが出てはおさまりです。激痛で薬が欲しい、というところには至っておりません。 冷えてしまっているのでしょうか。これまた胎嚢確認前までに胚がダメになってしまう兆候なのでしょうか。まだ胎嚢確認前なのにこんなに何度も腹痛がおこる頻度があって大丈夫でしょうか。生理痛でもここまで1日に複数回の波がおとずれることはありませんでした.... 2..妊娠周期の数え方が様々で分からないので私の場合の目安でも大丈夫なので11/9現在はどれくらいなのか教えて頂きたいです。 →10/20ウトロゲスタン使用開始 10/24移植 BT14の11/7 判定 3..BT14でのhcg数値が4桁の方をよく見ます。(SNSの検索時)また、妊娠継続率の計算ツールがあったので利用してみるととても低く、心配でして、BT14で数値200代でも継続できる確率はそれなりにありますでしょうか。 4..胎嚢確認前〜心拍確認までなにか生活で気をつけた方がいい事があれば教えていただけると幸いです。 できるだけ穏やかに過ごしたいと思っております。

2人の医師が回答

6w3dに心拍確認後の1週間後に胞状奇胎の疑いがあると診断

person 20代/女性 -

不妊治療3年目、体外受精2回目にて妊娠判定されました。 6w3dに心拍確認。7w3dに再度心拍確認のため通院し内診したところ、前回確認できていた胎嚢が確認できず、胞状奇胎の疑いがあると診断され、子宮内除去手術を受けることになりました。この時のhCG値は3万ちょっと。 手術2日前に大量出血(夜用ナプキンが2時間保たないぐらいの量)もありました。 手術当日のhCG値は7,640になっており、術後に担当医から「hCG値も含め、おそらく稽留流産でしょう。」と説明されました。 ですが、術後2週間後の通院にて、「流産手術での摘出物を病理検査した結果、全胞状奇胎と診断されました。hCG値の減少や心拍確認ができた等、胞状奇胎とは矛盾する点はありますが、病理検査の結果を優先して治療します。そのため、hCG値が5以下になってから半年は避妊、その間2週間おきに通院してください。」と説明されました。 個人的に胞状奇胎について調べても、心拍確認後に胞状奇胎となったパターンは見当たらず、胞状奇胎なのに流産手術前でhCG値が減少したというパターンもなく。 何より、担当医も矛盾点があり説明に困るといった上で胞状奇胎と診断・治療を受けることに納得できません。 少しでも早く不妊治療を再開したいため、胞状奇胎という診断結果が変わる(稽留流産になる)ことはあるのでしょうか。 もしくは避妊し不妊治療をしてはいけない期間(6ヶ月)が短くなることはあるのでしょうか。

2人の医師が回答

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