肺に水が溜まるに該当するQ&A

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大動脈弁狭窄症の開胸手術後の胸椎の痛みと骨のボコボコしている違和感について

person 60代/男性 -

1/26に大学附属病院で大動脈弁狭窄症 上行大動脈瘤 共に重症 先天性二突弁の開胸手術を行いました。手術後 気がついたら、切開した胸骨のところが骨がボコボコしているのが触って確認出来ました。 切開した一番上から真ん中辺りまでが、まるで背中を丸くした時に胸椎と腰椎の辺りまでのボコボコして 出っぱたり、顎を引いて、頭を下に向いたときに、首の第7頚椎に向かってボコボコした感じに、よく似てる様に感じます。 この辺りがひどく痛むのと、触った時のボコボコの盛り上がり(背骨が 中に入っているみたいな感じ)の形状の違和感を、手術をして、入院、 退院してから、2/20に診察予定に診て貰う時にお伝えして診てもらう 予定が、退院後から2/14にうっ血性心不全 陰嚢浮腫で再入院となってしまい、入院中、診て貰えませんでした。 約1ヶ月程の入院後、 退院して、二週間後に2/20の退院後の初めての診察がありました際に、 胸骨の上記の症状を直接、診て貰ってお伝えしたのですが、 胸骨のボコボコしているところに 軽く指で触れたのみで、 痛みは半年程 つづきますから。 本日のレントゲンの検査では肺に 水も溜まってないので(うっ血性 心不全の時、右肺にかなりの水が溜まりました)心配ないですとのこと。 先生に痛みだけでなく、胸骨の形状のボコボコの違和感がとても気に なるので、余計に痛みがひどくなっているのではないか、大丈夫か教えていただきたかったのですが、お話が伝わらなかった様で、わかって貰えない様でした。 また、切開した胸骨の真ん中から 下までの部分は、痛みも違和感も 全くありません。 咳が出ても、全く痛くないですが、上記の違和感と痛みがある部分は、ズキッと、とても痛みが出ます。この事も診察の時に主治医の先生にお伝えしましたが、特に同じ胸骨の 切開部分の中で、この様な違いが 出るのかもお話がありませんでした。 次回の診察は来年の1月で他の先生の担当に予約表がなっています。主治医の先生の診察は今後、予定に、 はいっていません。 紹介していただいたかかりつけ医の 循環器内科の先生にも 診察時に 直接 患部をお見せして、主治医の先生にお話した上記の症状の内容をお伝えしたのですが、痛みはしばらくなおりませんからと、同じお話で、胸骨の形状のボコボコしている違和感には何もお話がなく、わかって貰えてない様で困っています。 他に昨年から脊柱管狭窄症により、腰の痛みと両足先にしびれがあったので、入院中、ベッドの生活で 脊柱管狭窄症の症状がひどくならない様にお薬を調整して貰えて、痛みは落ち着いて大丈夫でした。 心臓の手術後から、なぜか、両手の力が入らなくなり、特に右手の握力が15しかなく、(左も24)ペットボトルやキャップの蓋を回したり、梱包してある食べ物の袋が開けられなくて、日常生活に支障をきたしているので、問診、触診、反射の検査、 レントゲン検査で、来週からリハビリを受けれる様になりました。 心臓の手術の事も伝えてありましたので、とても案じてくれましたし、 心臓の手術の主治医の先生から 動脈硬化がかなりひどく進行して いるとのこと。専門外でも、動脈硬化により、なりえる病気や、そうならないための食生活や運動療法に ついて、いろいろ教えて貰えました。 胸骨は整形外科の分野でもあると 思いますので、次回、整形外科の 先生に胸骨の症状をお伝えして診てもらえたらありがたいと思っています。 こちらにも御相談して、アドバイスをいただきたいので、何卒よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

【至急】誤嚥性肺炎90代男性患者の嚥下機能回復可能性について

person 70代以上/男性 -

誤嚥性肺炎患者について、嚥下検査の結果、今後自力で食事をすることが難しいと判断され、看取る方向を提示されている。胃ろうは行わない方針であるため、リハビリ等によって嚥下機能を回復させられる可能性がないか確認したい また、リハビリを実施する場合には意識レベルの回復が必要であると考えており、後述の経過を参考に今後の意識レベル回復の見込みについての見解も伺いたい 現状:91歳男性。誤嚥性肺炎により1ヶ月半入院中。毎分6リットル酸素吸入していた重篤状態から、炎症は残っているが酸素吸入なしで自力呼吸が出来る状態まで肺は回復してきている。しかし、嚥下検査では少量の水でもむせ返ってしまい、今後自力で食事を嚥下できるようになるのは難しいと判断された 経鼻経管栄養により何とか命を保っている状態のため、リハビリによる嚥下機能の回復も難しい医師判断。意識レベルも低く、こちらの呼びかけに対して目を開けて反応はするが、言葉を発することが難しい。これらの状況により、現在行っている経鼻経管栄養を止め、看取る方針が提示された ※8/4に提示方針を受けて再度医師と相談予定 補足:医師について 主治医は内科循環器が専門。嚥下検査は主治医ではなく口腔系の医師が実施。いずれも専門医かの情報なし 経過: 6/19:誤嚥性肺炎で入院 6/23:一度は回復に向かったが、嘔吐し吐瀉物の一部が肺に入った。その影響で血圧が60まで下がり、非常に危険な状態になった 6/24~7/3:酸素吸入と抗生物質の投与により、病状は徐々に安定 7/4:抗生物質のみでは炎症が治まらなかったため、ステロイドの投与を開始。 7/7:毎分6リットルの酸素吸入が続き、血液検査の値も良くない状況が続く。しかし意識レベルは高まり、少ししゃべったり、手を動かしたり、テレビを見たりするようになった 7/10:酸素吸入量は毎分5リットルに微減。上述のような、意識レベルが高い状態が続いていた 7/12前後:細菌による炎症は治まっていたため、抗生物質の投与を終了した。ステロイドも1週間投与したので終了した。これにより積極的な治療は終了 7/16:点滴により栄養摂取していたが、点滴が出来る血管が減ってきたため、経鼻経管栄養に切り替えた 7/18:意識レベルが低下し、面会時目を開かなかった 7/23:面会時目を開いてこちらを見たが、喋ることはできなかった 7/24:酸素吸入量を0まで下げることができたが意識レベルは低く、目は開けるが喋ることができない 7/29:嚥下検査を実施。少量の水でもむせ返るため、今後の回復は難しいと判断された 7/10  医師との面談 ここ数日間で手を動かしたり、少ししゃべったり、テレビを見たりするようになった。しかし、酸素吸入量は毎分5リットルから下げられていない。この値を下げられるかどうかが回復の物差しになる肺の気質化が進んでいることが酸素吸入量を下げられない大きな原因。肺に水が溜まっていることも問題。点滴で最低限の栄養のみを摂取するようになってから、すでに2週間経過しているので、体の衰弱はかなりある。今後回復する可能性があるか判断が難しい状態。抗生物質はもうやめる予定。細菌由来の炎症はすでにほとんどないため。ステロイドもすでに1週間投与したのでやめる予定。これ以上投与しても効果が薄く、むしろマイナスの効果があるため。積極的な治療はもうすぐ終了し、その後は経過観察をする。治療の効果が現れるのに2週間ほどタイムラグがあるので、7月末くらいまで経過観察をしたい

3人の医師が回答

冠動脈バイパス術後の呼吸困難感について

person 70代以上/男性 - 解決済み

70歳の父についての相談です。 12月11日に冠動脈バイパス術(4本)を行い21日に退院し、自宅で過ごしています。 退院して以降、呼吸が苦しそうで心配になりご相談させていただきました。 安静時にパルスオキシメーターでspo2を測定すると95-96%ほどです。 また、夜間寝ようとするとひどく咳き込んでしまいまとまって眠れていないようです。 (入院中は労作時に苦しいことはあっても安静時はこのような症状はなく、夜も眠れていたようです。) 術後、あまり利尿が進んでおらず内服に加えて注射の利尿剤も使用しましたが退院時の体重は入院時とほぼ横ばいでした。 退院後も利尿剤を内服していますが体重はあまり変化ありません。 医師からは術後のレントゲンで肺に少し水が溜まっているとの説明がありましたが利尿剤で解消する時思うと言われたようです。 術後は肺が小さくなっているので自宅で深呼吸のリハビリをするように言われているとのことでした。 リハビリで散歩に出ようにも、息苦しく、めまいもあり外に出ることも難しい状況です。 家族としてはバイパス術をする前よりも苦しそうでADLが下がっており心配です。 肺の水が増えているのではないか? 調べると肺うっ血の症状とも近いのかな?など素人判断で考えてしまいます。 術後2週間の経過としては正常な範囲内なのでしょうか。 今後、徐々に上向いていくのでしょうか。 自宅でできることが深呼吸のリハビリ以外に何かあればアドバイスいただけますと幸いです。

3人の医師が回答

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