気管支喘息の治療で、
ステロイド点滴(リンデロン4mg)と
ネブライザー吸入(メプチン0.3ml+生食10ml)
末梢が詰まっているのか喘鳴が鳴りにくく、
呼吸困難感が常にあるような状態です。
深呼吸も下手で、呼吸が浅かったり荒かったり、無意識に肩呼吸になっている時があります。
息を強く吐くとゼーと音がしますし、長く吐けずに途中で止まります。
↑このような音がしないように工夫して呼吸してるようです。
これも喘息の特徴ですか?
最近は点滴のみ受けて帰りますが、
幼い頃から点滴+吸入でしたので、
効果の違いや、目的の違いが知りたいと思って質問させていただきました。
点滴だけ受けて帰るのと
吸入だけ受けて帰るのでは、具体的にどのような違いがありますか?
吸入(上記内容)は毎日行っても大丈夫なものでしょうか?