ダイアップ坐剤4に該当するQ&A

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ダイアップ過剰投与してしまいました。

person 乳幼児/男性 - 解決済み

2歳10ヶ月の男児です。熱性痙攣が既往にあり37.5℃以上になるとダイアップ6mg投与、その8時間後に再度ダイアップ6mg投与の指示を受けています。 2/14の夜から発熱、2/15にインフルエンザB陽性。 2/15 16時ごろに1回目ダイアップ6mg使用し、2/16 0時ごろに2回目ダイアップ6mg使用しました。 2/17は祖母に預けて仕事に行きました。 12時にご飯も食べずお昼寝していたそうなのですが、15時ごろ熱を測ると39.8℃あったため解熱剤を使おうとしたそうです。 その際にダイアップ6mgを解熱剤(アセトアミノフェン)の坐薬と間違えて、4分の1カットして4分の3を直腸内投与したそうです。 その10分後息子がうんちをし、16時になっても解熱しないことから便の中に坐薬が溶け切らないで残っていたのだと判断してしまい、再度16時30分頃に、解熱剤と間違えてダイアップを追加で4分の1にカットをして4分の3を投与したそうです。 帰宅した私が確認したときにダイアップ6mgを2個過剰に投与していたことが判明しました。 そのときはふらつき、ぼんやりとした感じ、やや興奮状態で落ち着きがない様子が見られました。 すぐに近くの夜間小児科に受診し、血中濃度と生化・血算の採血をし、生食250mlを投与しました。 採血の結果は特に問題なしと言われ、点滴も250ml投与したので血中濃度は薄まるはずだと言われ帰宅となりました。 自宅で様子見をして本日(2/18)、ずっと寝ている状態で、目が覚めてもぼんやりとしています。寝ながら独り言を言っている様子が見られます。 水分もあまり取れず(昨夜から80ml程度) 咳がひどいからか嘔吐もしてしまいました。 これは早急に再度受診をした方が良いのでしょうか? 判断に迷っています。よろしくお願いします。

9人の医師が回答

熱性痙攣、ダイアップ坐薬3回目投与について

person 30代/女性 -

1歳4ヶ月の男児です。 昨日の朝より発熱し、12時に39℃台になりグッタリした様子もみられたのでアンヒバ坐薬100mgを使用しました。その後37℃台まで下がったのですが、16時頃より熱があがりはじめ、16時30分ごろ2分程度の痙攣を起こしました。小児科を受診し、コロナ陽性、熱性痙攣と診断されました。 小児科からはアンヒバ5回分、ダイアップ坐薬5回分を処方されました。 小児科帰宅後の19:30頃2回目の痙攣5分程度が起こり救急要請しました。 総合病院でダイアップ坐薬、アンヒバ坐薬を使用しました。2回目の坐薬を8時間後に使用する様に指示され、帰宅後そのようにしました。 その後、痙攣はありませんが、本日も39℃台の発熱があり、アンヒバを3回使っています。 質問ですが、 1.ダイアップ坐薬を痙攣予防目的に使用することは2回までで、それ以降は痙攣が起きた時に使用するのがよいのでしょうか? (検索すると2回使用から16時間あけて3回目を使用すると言ったものをみたので…) 2.熱性痙攣は発熱後24時間が多いとみたのですが、それ以降もアンヒバを使って解熱した後に再度発熱時に痙攣が起こることもあるのでしょうか?そう考えるとアンヒバは積極的に使用しない方が安全なのでしょうか? よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

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