プレドニン抜け毛に該当するQ&A

検索結果:159 件

毛嚢炎(毛包炎)が続くことによる抜け毛

person 20代/男性 -

一昨年の9月頃に突然、頭に多数の赤い毛包炎が出来ました。考えられる原因がそれができる数ヶ月ほど前にシャンプーを変えたことだと思っていたのですが、タコをたくさん食べていたのもあり、アレルギーかもとも思っています。事実、タコを食べてから2,3日はたくさんの毛包炎ができます。 大きいものから小さいものとたくさん絶え間なく頭のあちこちにでき、内服薬とゲンタシン軟膏を塗っては治すの繰り返しです。さらには、毛包炎が原因と見られる脱毛もあり、毛先が円形脱毛症と同じ感じです。そのため、一時期プレドニンと外用副腎皮質ホルモン剤のステロイドを使っていた時期もありました。 そこで質問なんですが、この毛包炎とは一生付き合っていかないといけないのでしょうか?そして、抜けた髪は生えてきている部分もありますが、全体としては薄くなってきています。これはちゃんと生えてくるのでしょうか? ちなみにニキビ体質で肌も荒れていましたが、今はほとんどできず、頭の毛包炎ばかりできてしまいます。肌のニキビはビブラマイシンや塗り薬のアクアチムが効いていましたが、頭には効かないようです。事実、ビブラマイシンを服用してても毛包炎はできるので。ちなみにオラセフが今のところ1番効いてます。 最後にオススメの頭皮ケアや毛包炎を出来にくくする方法などもありましたら、合わせて教えてくれると有難いです。

2人の医師が回答

全身性エリテマトーデスでプログラフを服用する場合

person 30代/女性 -

全身性エリテマトーデス発症25年になる39歳女性です。 紫外線過敏が重く蛍光灯は勿論、LED液晶画面の光でも症状がでます。 反面、紫外線を症状が出ない程度に避ければ 全く症状が無く、プラケニル常用しだして一年になりますが、 紫外線カットフィルターを貼った携帯を使ったり 蛍光灯を使っているお店に一時間くらいなら滞在しても大丈夫になりました。 手違いなどで日光に当たってしまうと、 鮮血まじりの下痢、血管炎、高熱、不眠、関節痛、筋痛、皮膚痛、手足の痺れ、強張り、紅斑、脱毛、食欲断絶、食べれている間でも1日数キロの著しい体重減少、痛みによる握力低下、気管支炎、口腔潰瘍と症状が一通り発症しますが 血液検査上は症状が無いときと同じで抗核抗体が80~160なだけで、他の一般項目、SLEで変動するといわれる抗体は全て検査して正常値です。 過去に何度か血小板減少、コレステロール上昇、炎症反応上昇はしたことがあります。 そのような経過なのですが 現在は発症時にプレドニンとインドメタシン、トラムセット(とプラビックス、スタチン、漢方薬数種類)を相応量服用して3日~1ケ月くらいで症状が治まり、またプラケニルだけで生活できるようになります。 その発症時にもしプログラフを併用するとすれば、 プレドニンのように自己判断で症状の重さにあわせて 服用量を変えたり休薬したりできないのでしょうか。 最近はプレドニン2ミリとプログラフ2ミリで維持処方されてる方やプログラフのみの方もいて、 プログラフ併用でプレドニンの容量を下げて副作用を避けるというのが 新しい治療方針だと感じています。 紫外線過敏が重く夜にしか通院できないため、全身性エリテマトーデスに詳しい医師に診てもらえていない状況です。

3人の医師が回答

プレドニン&グラケーカプセル服用中の妊娠について

person 30代/女性 -

甲状腺疾患からの円形脱毛症の治療で、昨年夏から某大学病院の皮膚科でステロイド治療をはじめました。 プレドニン一日20mgからスタートし、現在は回復の兆しにあるので少しずつ減量し、10mgに至ります。 副作用の骨粗鬆症予防にグラケーカプセルを一日3錠を飲んでいてそちらは変わりません。 妊娠のご予定があるならば、今飲んでいる薬の件で産婦人科に行き必ずご相談してからにして下さい、と主治医には言われていましたが、 生理が来なかったので、予定日より3日後に妊娠検査薬で調べたら陽性でした。 産婦人科に行きましたら、妊娠していることが分かりました。現在、妊娠5週目です。検査薬で陽性が出た時点でグラケーだけは止めてます。 そして、産婦人科の先生には薬の件では質問に答えていただけませんで、薬を出しているその大学病院の主治医に聞いてくれと言われてしまいました。 これでは、たらいまわし状態…結局のところどうなのでしょうか? 胎児への影響や奇形などの危険性はあるのでしょうか? どちらの先生も、プレドニンはそんなに問題ではないと言っていましたが… グラケー服用に問題あるのでしょうか? ご回答の程、宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

自己免疫性肝炎の薬の副作用

person 50代/女性 -

自己免疫性肝炎の薬の副作用についての質問です。 今年2月に自己免疫性肝炎と診断され、プレドニン30mgからスタートしましたが、 その後、減量→再燃→増量減量→再燃→増量という経過を辿りました。 2回目の再燃時の7/9にあらたにアザニン錠50mgを処方されましたが7/30の検診で血小板が半数以下まで減少したことが指摘されアザニンが半錠になりました。 翌7/31には尋常でない脱毛が始まりました。病院に問い合わせところアザニン は中止になりました。 自分で調べてみると、アザニン で脱毛するタイプはNUDT15 R139C遺伝子多型らしく、脱毛と同時に白血球も減少するということらしいので、7/30の血液検査結果を見てみると、やはり毎週6000代で推移していたものが急に1500まで下がっていました。 更に、NUDT15 R139C遺伝子多型の人がチオプリン製剤を服用するとこういうことになるので、検査キットが国立研究開発法人日本医療研究開発機構というところから出ているようですが、そのような検査の提案もして頂いていません。 せめて説明していただければ自分でやるやらないの選択ができたのに…と思うと残念です。 質問ですが、チオプリン製剤を処方する際、そのような検査をしないのが普通なのでしょうか。 それと、私の病状は自己免疫性肝炎の中でもややこしすぎてもしかして先生の手に負えないのではないかという気もしてきました。 先生方は来る患者を拒むことができないと思うので、セカンドオピニオンを検討した方がよいでしょうか。

6人の医師が回答

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