(10年前に太ももにメラノーマの初期があり、切除後、再発なしです。それ以降、全身の色々なほくろが気になります。)
外陰部にシミか色素沈着かわかりませんが、他より少し色の濃い部分があります。
3つ近くに集まっているので、小さいシミが3つあるような感じです。色は茶色だと思いますが、外陰部自体が普通の皮膚よりは黒ずんでいるので灰色や黒に見えないこともないです。外陰部は平らな皮膚ではなく見にくいし、シミもはっきりしたものではない為、目を凝らして見ないとわかりにくいかもしれませんが、確実にあることはあります。
メラノーマが心配で、皮膚科専門医の先生がいるクリニックに診察に行きました。
しかし、診察室で先生に場所を示す時に、診察室の明かりの為か、私もシミの場所が正確に分からず、この辺りと場所を示しました。
先生もうーんという感じで、「まぁ色素沈着…かなぁ。ほくろとかメラノーマだともっと境界がはっきりしてるから…」といった感じで、歯切れの悪い答え方でした。
診断は、大丈夫とのことでしたが、もしかしたら先生もシミをちゃんと認識できていなかったのでは?ちゃんとシミの場所をダーモスコープで見て言ってくれたのだろうか?と不安が拭えません。
ダーモスコープは使用したかは分かりませんが手に持ってはりました。
…長くなりすみません。
質問ですが、もし部屋の明かりやシミの薄さの為、正確なシミの場所が分からなかったとしても、外陰部の3cm✖️2cmほどの範囲を指差しこの辺りと示して、その範囲を皮膚科専門医の先生が見てくれて大丈夫と診断があったのならば、メラノーマを心配するようなものはそこにはなかったと安心しても大丈夫でしょうか?
皮膚科専門医の先生ならもしメラノーマやメラノーマ予備軍がそこにあった場合、見逃すことは考えにくいでしょうか?