お世話になります。
昨年、右胸に1センチ、右脇の下に4センチ弱の転移がある乳がんと診断されました。
検査結果は以下の通り。
ER→ 100%
PgR→ 100%
HER2→ 2+
ki67 → 32
AC4クール、ドセタキセル➕フェスゴ4クール後に手術を行いました。
手術後の病理検査にて、ガンの跡しかなく、抗がん剤にてガンが消えており、病理学的完全奏功と説明を受けました。
それをMRをしている友達に話すと「ガンが無くなってることなんてあるの?おかしくない?病理が下手な人だったんじゃない?大丈夫?」と言われました。
主治医からは再発率は200人に1人レベルとの話を聞いており、喜んでいた矢先の言葉だったので、傷はずっと痛むし、かなり心配になってしまいました。
そこで質問です。
1️⃣MRの友人が言うように、ガンが消えるということは珍しく、病理の検査ミスで見つからなかった…ということもあるのでしょうか?(病院は大学病院のため若手がやって見逃したのでは?と心配になってます)
2️⃣主治医から病理学的完全奏功の場合、再発するのは200人に1人と言われましたが、それは本当なのでしょうか?
もう傷が痛むし、全摘だったため放射線治療はしていないので、再発が怖くてたまりません。
どうぞ詳しい先生方からの回答をお待ちしております。
よろしくお願いします!