生後4ヶ月の赤ちゃんですが、大泉門が閉じかけで頭蓋骨早期癒合症の可能性があると言われ、経過観察中です。
診断後、心配のあまり、毎日大泉門を触ったり、ちゃんと溝があるか前頭縫合・冠状縫合の縫合線を触って確かめてしまっています。
昨夜は前頭縫合の部分を強めにぎゅっぎゅっと押して確かめてしまい、赤ちゃんがうっと声を出して身を縮こませて反応してしまいました。
1.このように縫合線を触ったり押したりして、脳に傷がついたり影響が出たりはしないでしょうか。
2.また、大泉門は1か月ほどで急速に閉じてしまうということはないのでしょうか。先月よりも大泉門が小さくなっていると言われ、1か月の短期間で小さくなってしまうものなのかと不安です。