足先(主に足の指)が黒っぽい紫で冷たい(色味が強くなったり弱くなったりする)
手は紫というより赤くて指先の腹側が少し黒っぽい感じで冷たい。
水分も取りずらくなってきた様ですが、一日3回程度は少量の栄養剤を何とか飲める感じ。
高齢者のチアノーゼは終末期に差し掛かった時に現れる様ですが、血圧が少し高め以外は酸素飽和度などバイタルも安定していて熱も平熱の35度台、尿量も今の所は普通です。
終末期に現れるチアノーゼと寒かったり他の要因で現れるチアノーゼとの違いの判断基準はありますか?
去年の10月位も足先と手が紫になっている時期がありましたが治り今に至ります。
今回はチアノーゼに一日寝ている様になった、食欲減退(プリンやヨーグルト、スープ以外は殆ど食べれず)、水分摂取しづらいというのが加わりましたがバイタルは比較的安定してるのでどう判断すればよいのでしょうか。
チアノーゼが現れてから一週間か2週間前後ですがバイタルが安定していれば終末期のチアノーゼではないのか?それとも今後バイタルがおかしくなっていくのでしょうか?