強度近視白内障手術後に該当するQ&A

検索結果:180 件

白内障単焦点レンズの製品性能と後発白内障治療のリスクについて

person 60代/女性 -

3年前に30cmに合わせ単焦点レンズを入れました スリーピースで7mm径、パワーは+8.0Dです(2009年製PN6A) 今はほとんどシングルピースで改良も進んでいるようですが スリーピースは性能が古いのでしょうか 手術後、自分でメモした鉛筆の字が色が薄くて見えなくなり 白い布に白い糸の縫い物が見えにくく縫物がしにくです 又、指紋が老眼鏡をかけても見えません (ただ、これは乱視矯正老眼鏡なら見えるとのことをネットでアドバイス頂きましたが 現在後発白内障が進み、まだ検証しておりません。) 自分の水晶体ではないのでこんなものかなと思っておりますが 他の人は指紋も市版の老眼鏡で普通に見えるそうで まだ片方の手術が残ってるので、また同じレンズかもしれないので 気になります 瞳が大きいので7mm径のレンズにしたのかなとも思いますが 当時の担当医はもう病院をお辞めになっているので聞けません このレンズをどう思われますでしょうか  そして後発白内障治療についてもお伺いしたいのですが 私は眼長が27.4mmある強い近視で 現在の担当医はレーザー合併症で網膜剥離になるとしたら あなたのような人で、入院覚悟でと言われました。 ですので日常生活に支障が出ていますがずっと治療を躊躇しており困っています 確かに網膜剥離の原因を調べてみると 後発白内障レーザー後6か月から2年以内に強度近視の人が数人発症している文献を 見ました また、レンズに傷が付いて訴訟をしてる人もいて、 後部硝子体剥離になりやすくなるとも書いてる方もいますので 怖くなりました 状況的に入院する訳にもいかず 怖くてレーザーをかけられません 先生方は私ほどの眼長の人にレーザーをした経験がありますでしょうか 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

糖尿病対策による減量で視力は落ちますか

person 60代/女性 - 解決済み

前回ご相談した「視界に黒い点が見えた」という件と、白内障後定期検診もあり、眼科に行ってきました。視野検査、眼底検査等して、特に異常はないという診断でした。 ただ、視力が少しだけ低下していました。白内障手術から4年、ずっと1.2だったのが、1.0になっただけで、深刻に受け止めているわけではないのですが、ちょっとだけ気になったのが、糖尿病との関係です。 食事療法と運動療法で、10カ月ほどで体重が7キロほど落ちています。自分的には、栄養バランス改善と運動習慣により、(糖尿病なのに変ですが)かつてないほど健康だと感じています。炭水化物はほどよく摂っていて、無理は感じていません。血糖コントロールも良好です。 ただ、白内障手術で視力はよくなったものの、その前は、生まれて以来の強度近視で、眼軸が長いという目の状態は変わっていないでしょう。 そういう中で、ダイエットというわけではないのですが体重が減った(BMI24から21へ)ことで、視力が低下するようなことはありますか? 人工レンズの視力が変わるわけでないので、目の構造的なことになるのかと思いますが。 体質的に、むくみやすく、むくむと視力が落ちることは、体験的に感じています。 糖尿病はおそらく治らないでしょうから、今の食生活は一生続けるものでしょう、意図的でなくてもまだ体重が落ちることはあるかもしれないので、知識として知っておきたいと思います。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

黄斑上膜の手術にいたる確率と要因

person 50代/男性 -

52才 男性です。両眼は強度近視です。    SASでCPAP療法中です。 42才:右眼の黄斑上膜がわかり、半年ごとの経過観察がはじまりました。 48才:右眼の矯正視力がでにくくなり、白内障の手術をしました。 49才:急に右眼の飛蚊がひどくなり、かかりつけ眼科以外で診察を受けたところ後部硝子体剥離と言われました。この時、右眼の上膜はないと言われました。上膜は手術以外の除去する手立てはないと聞いておりましたので、上膜が取れていると聞き驚きました。しかし、数か月後にまた右眼の上膜はあると診断をうけました。 現在、左眼の白内障手術も終わり、右眼と同様、術後半年程度経過してから後部硝子体剥離を起こしてから黄斑上膜があり経過観察中です。 上膜が発見されてから視界のゆがみは感じたことはありません。 矯正視力は両眼とも1.0あります。 このまま何事もなく経過すればと考えていますが、 1.一般的に、黄斑上膜から手術に至る確率はどの程度でしょうか? 2.手術に至る要因、例えば発症年齢、眼合併症、内科的要因など明らかにされていることはありますか? 3.黄斑上膜の自然剥離はごくまれにでもあることなのでしょうか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

網膜剥離 バックリング手術 今後の見通し

person 50代/女性 - 解決済み

54歳女性・0,1以下強度近視、右目、いきなり人生初めての飛蚊症と見えずらい感じが不安になり眼科受診したら大学病院の紹介状が出て、8月20日バックルで留める緊急手術になりました。先月9月はかなりの痛みで憂鬱、10月に入り微妙に痛みは緩和された感はあるが右目の左上の一番奥にスポンジがやはり入っている異物感・痛みがこの先どうなるのか?痛みだけにとても不安で、有名なf眼科六本木に相談行ったら、バックル手術は遠からず再剥離するから早くバックル番号とバックル位置を開示してもらい、バックル除去➕硝子体手術をしましょうと言われましたが、詳しく教えて下さい。網膜を短期間でいじるリスク、さらに視力が下がる可能性は避けられないか?どの位の年数で白内障になるか?痛むからバックル除去はしたいが、目の為には一生見えて持たせたい54歳の余命から白内障になった場合、片目だけではなく両目に眼内レンズを60歳前から入れての先々の目に起こりやすくなる疾患やレンズの耐用年数はどうですか?バックルの痛みがこの先緩和すれば、一番目に負担がない最善は、白内障になってからバックル除去➕硝子体手術➕白内障手術を一度に60代に入り引き伸ばせる時期迄いけるのが一番最善ですか?現在現実毎日バックルが痛くいつまで耐えられるか?毎日バックルの痛みのひたすら憂鬱な毎日です。オペした病院は痛みは慣れる、気にならなくなるの回答しかありませんが、痛みはかなり毎日辛いです。本当にどうしたらいいか?バックル手術後から目の事しか考えられなくなり、このままでは鬱か癌にでもなりかねないぐらい、目の中の一番奥にスポンジが主張し気のせいでなく痛いです。あまりのストレスで両目眼圧迄上がりました。宜しくご回答下さい。

3人の医師が回答

白内障手術後の炎症について

person 40代/女性 - 解決済み

強度近視、乱視、緑内障があります。 4/7に左目白内障日帰り手術をしました。術中は途中で強い痛みがありましたが、術後検査は問題なしでした。術後4日目、仕事中に少し見えにくさを感じましたが違和感無し。しかし、翌日の4/12に眩しいと激しい眼痛が起き急遽受診。眼内に炎症が広がっており、眼内を洗い流す処置を受けました。 完全に炎症を洗い流せなかったため、点眼薬4種類、内服薬の抗生剤1種類が処方。更に翌日には軟膏も増えました。 昨日4/17に再度診察、まだ充血・炎症が残り、内服薬以外は引き続き点眼を続けるよう指示を受けました。主治医は白内障手術、眼内洗浄後に視力回復がしないことを懸念しているようでした。次の診察は4/21です。 今日点眼最中に目薬の先端が軽く目に当たり、それから少し異物感があります。 目薬(モキシフロキサシン)も、4/15の昼頃から急に目頭辺りがしみるようになり、目を閉じるとしみません。主治医に聞いても点眼の仕方が悪いかも、と言われました。 目薬が急にしみるようになることはよくあることでしょうか? 目の乾燥も感じます。 これらは改善していくのでしょうか? このまま炎症が完全に治まらなかった場合は、また洗浄もしくは再手術になるのでしょうか?

2人の医師が回答

黄斑上膜と白内障の同時手術後の見えない部分の回復

person 50代/男性 - 解決済み

3年ほど前から右目に黄斑上膜の所見があり、1年前から視力が1.0から徐々に下がり、0.6位にまで落ちたので、主治医の紹介で大学病院で上膜剥離と白内障の同時手術をしました。また2日後に左目の白内障手術もしました。13年前より開放隅角緑内障で点眼治療を継続しており、手術前は左目の中央寄り左側の水平線上下及び右目の右寄り水平線の下に見えにくい部分がありましたが、目薬で進行は抑えられていました。右目の手術直後は、薄暗く白黒でしか見えませんでしたが、数時間後には色付きで見えるようになりました。しかし、中央部の若干右寄りの部分に見えない部分が残り、手術5日後の視力検査では視力が測れない状態で、M3とかいう検査で中央の感度が弱くなっているといわれました。手術9日後の視力検査では、近くに立った人の大きな字がかすかに見える部分もありましたが、執刀医の先生の所見は、あまり事例はないが、強度近視もあり、手術により緑内障が進行したようだが、術後間もないので、投薬(メチコバール)で経過観察と診断され、1か月後に診察となりました。見えなくなった部分は、テレビの大きい字幕が薄っすらみえる状態で、術前の見えにくい部分とは場所が異なるので、上膜剥離で黄斑部が損傷したか、手術中に執刀医と助手の間でインフュージョンのオンオフの連携が度々うまくいっていなかったので、過度な眼圧で視神経が損傷したのではないかと懸念しています。とは言え、術後の善後策としては、上述の投薬(所詮はビタミンB12?)以外に良い方法はないのでしょうか?回復の望みはあまりないと考えたほうがよいのでしょうか?

2人の医師が回答

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