家族が、末期がんで 一年半以上頑張ってきてくれたのですが、とうとう週単位の時間に入りましたと言われ、亡くなる前の方々の症状など書いた小冊子をもらいました
悪化してから、2週間以上、食事は食べたくない…と本人から言われますが、たまにシャーベットやゼリーを一口食べる程度です。 小冊子には 無理に食事をとらせようとすると、本人の負担に、なるとなっていますが、本当にそうなんでしょうか?
食べたくないのは、体が死を受け入れる体制に、なってきたということなのでしょうか?
看病している側としては、何も食べないで
ただ痩せていき、
んな状態を見ているのが辛くなります。
本当に、これでよいのでしょうか?
何も食べないのは、本当に体が死を受け入れる体制に、なってきたということなのでしょうか?
何も食べていないのに、今では、青汁のような色の液を吐いたりします。
支離滅裂な文章で申し訳ありませんが
どうぞよろしくお願いいたします…