瞳孔が開いたままに該当するQ&A

検索結果:273 件

54歳の父、仕事中に頭を強打しました。

person 50代/男性 -

1週間前の昼12時頃、仕事中の事故で父が後頭部を強打しました。外出血もなく、小さなたんこぶができたくらいで大丈夫と思っていたようで、そのまま仕事を続けていたみたいですが、意識が飛ぶ・激しい頭痛が続く為、17時頃に早退すると会社に伝えて車で帰ろうとしたところ、自分の運転で帰るのは難しいと判断し、私を呼ぶ間待機していたようですが、19時頃到着した時には車内で意識不明・嘔吐の状態でした。すぐに救急車を呼び、病院にて急性硬膜下血腫と診断され21時半頃緊急手術(開頭術)を実施。瞳孔も病院到着時には片方は開き、もう片方も手術開始時には開いていました。2時間の手術後、片方の瞳孔は回復し、1週間経った現在、もう片方も微妙な反応があるとのこと。また人工呼吸器もすでに外れています。執刀医は血腫の場所を見るに、父が左利きであることは幸いだったと仰っていました。意識不明のまま1週間が経過し、このまま目を覚まさないのではないかと家族は不安と戦い、毎日泣きながら前を向こうと頑張っています。 この場合、 目を覚ますケースがどれくらいあるのか、またそれはどのくらいの期間が多いのか、後遺症はどの程度のものを覚悟するべきか、上記の情報をもとに推察して頂きたく思います。本当によろしくお願いします。

2人の医師が回答

浅前房、小瞳孔、閉塞隅角症の白内障手術とレーザー処置 (77歳) について

person 70代以上/女性 -

先日高齢の母(現在眼鏡有りで0.5まで) が眼科を受診し「内服薬の影響で瞳孔が開き緑内障発作を起こしやすそうな目をしている。白内障がある程度あるし早く白内障手術をするかできないならレーザーした方がいい。眼底検査は瞳孔を開くと発作を起こす可能性があるのでやらない」と言われました。その後大きめの眼科に行き隅角検査も含め受診し「白内障が結構進んでる、チン氏帯が弱い、浅前房、小瞳孔 」と伝えられ「白内障手術の前にレーザーで穴を開けて処置しよう(閉塞隅角症)」と言われました。本人の体目の負担を考えレーザーせずにそのまま白内障手術をする事はできないのか尋ねた所「白内障手術前に眼底検査はしたい。今の状態で眼底検査すると発作を起こすリスクがあるので先にレーザー処置を」との事。 1つ目で「急性力内障発作を起こしそうな目をしている、第一選択は白内障手術をさっさとする事。それがどうしてもできないのならレーザーで」と言われたのですが、レーザー後に白内障手術という2つ目の提案に疑問を感じています。2つ目眼科の隅角検査では通常50くらい角度?が6.9や8。又水晶体が分厚くなり数値が検測表示できるMaxを切っていました。白内障が進み隅角が押し上げられ、水の通り道が狭くなっていると。水晶体はまだ柔らかいが放っておくと固くなり手術しづらくなる、2〜3年後に手術とかはちょっといや、早めにとの事。ただそちらでは白内障手術予約がだいぶ先になるようで応急処置としてレーザーと仰っているのか、それとも母の様な場合、レーザーしてでも眼底検査をする必要があり、その後白内障手術という流れがメジャーなのかわかりません。一般的な考えとして白内障手術前にレーザーしてでも眼底検査をする必要はあるものですか?最初の眼科で言われた内服薬の一つイミダフェナシンはその翌日から休薬しており4日後に2つ目を受診した際は瞳孔は開いていなかったです

3人の医師が回答

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