肺結節経過観察に該当するQ&A

検索結果:449 件

肺結節の経過について

person 40代/女性 -

過去に同じ件で質問したことがあるのですが、どうしても不安なことがよぎったので再度質問させてください。 今年4月、CTで肺の右側に小さな丸っぽい3mmと、左側に丸ではない擦り傷のような形の4.5mmの結節を発見。 経過観察で7月に再びCT。 3mmの結節は薄くなり安心しましたが、4.5mmの方は少し濃く見えたので心配です。どちらも大きさは変わってません。 主治医は、おそらくどちらも炎症性の結節。経過観察するしかない。と言ってましたが 【1】今後これが何ミリまで大きくなったら手術して生検に出すのでしょうか? 例えば1mmでも大きくなったらまずいのでしょうか? 【2】色が濃くなるのは異常じゃないのでしょうか?濃くなったことで悪性の可能性に近づきますか? 【3】4.5mmのほうは、丸くない形で、背中の壁みたいなものにくっついていました。最初は、これは結節ではなく炎症だと言っていた主治医が、別日に喘息の吸入薬をもらいに行った際に聞いた時は結節と言ってました。どういう事なのでしょうか? 【4】これがなぜできたのか聞いたら、喘息で咳が続いているからその痰のせいでできた。今後咳が治っても炎症の跡は残る。 と言ってました。私は空咳なのですが、痰のせいでできた炎症との一点張りでした。 空咳でもそんな事はあるのでしょうか? 【5】祖父が肺が悪く他界。父親は現在肺炎です。肺の病気は遺伝しますか? 今まで通っていた病院は今住んでいる家から遠いため、今後は近くの呼吸器内科へ通うつもりで紹介状をかいてもらいました。半年後にそちらでCTの予定です。 今までの主治医の説明が日によって違ったりして、私にはわからないことだらけで不安が募っています。 ご回答よろしくお願いします。

3人の医師が回答

肺結節。4年前のPET-CTと今年のPET-CT、1年前の造影CTと今年の造影CT、どちらがおすすめ

person 40代/女性 -

4年前のPET-CTと今年のPET-CT、1年前の造影CTと今年の造影CT。肺結節の診断として適切なのはどちら? 4年前に人間ドックのオプションでPET-CTを行ったところ、右肺上葉に5mmの結節が見つかりました。検査所見には「炎症性結節や肺内リンパ節などの良性結節と考えられ、1年に1度のCTでの健診で経過観察を行ってください」と書かれてありましたが多忙につき放置。 また昨年(2022年10月)、別の器官に腫瘤が見つかったため、がん専門病院で造影CTを撮影しました。 そして今年(2023年12月)、同じ病院で現在乳癌を治療中なのですが、近く放射線治療のための事前シミュレーションでCT撮影を予定しています。 そこでご質問です。 Q:肺結節の経過観察として、良性か悪性かの判断材料に適しているのは下記のうちどちらでしょうか? 【精度の違い】についても併せて教えていただけましたら幸甚です。 A1:4年前に受診した人間ドックの施設で同じPET-CTを受ける A2:がん専門病院で1年前に撮影した造影CTと、今年、同施設で撮影予定のCT(乳癌放射線治療のシミュレーションで撮影するCT)との画像比較 *乳癌の主治医に本件をお伝えしたところ放射線シミュレーション時に本件をお伝えし、肺を詳しく撮影してくれるとのことでした。 言わずもがな4年前に撮影した画像との比較の方が悪性良性の判断画像として適しているようにも思うのですが、A1とA2では「保険適応のあり、なし」でコストがだいぶ異なるため、有意性や判断材料として質問させていただいている次第です。

2人の医師が回答

左下肺野 肺がん以外の疾患の疑い

person 40代/男性 -

以下の質問をさせて頂いてから、6カ月がたちました。 今回は職場の健康診断で、肺のレントゲンの結果として「左下肺野 肺がん以外の疾患の疑い」と指摘され「紹介状」が入っていました。 3回目の指摘です。今までレントゲンでは言われたことがありません。 実は悪い病気として発覚したのでしょうか? それとも、ただの結節が大きくなってレントゲンに映るようになったのでしょうか? いずれにしても、肺のレントゲンで危険な病状が映るようになったのかと思うと不安でなりません。 理由はCTより性能が悪いレントゲンで病状が映るほど悪化してきたと考えるからです。 特に左胸の痛みや咳はございません。 タバコは34歳まで、18年間毎日30本吸っておりました。 やはり精密検査に行くべきでしょうか? 【【【以下】】】 2010年、36歳の時から私は毎年1月か2月に、人間ドックを受けております。 最初の2010~2012の間、人間ドックを受けていた施設で肺のCTの結果、左右の肺内に小結節が散在しているが、一年に一回のCTで経過観察してください。と3年連続で指摘されました。 その頃は本件はあまり気にしていませんでした。 4年目からは今の人間ドックの施設になりましたが、2013~2016年の間は肺内の小結節は指摘事項にはあがってませんでした。 (当日の結果説明で、私から「以前の施設では肺内の小結節を指摘されてた」と説明して、担当の医者が画像を一緒に見て「確かにいくつかありますね。」と言ってた状態です。) しかし、本年の肺のCTの結果には、「左舌区結節影、左下葉結節影ありますが、日常生活には支障は無いです。今後も毎年肺のCTを受けてください。」と記述がありました。 久しぶりに、肺内の結節について記述があったので、不安になりました。 悪い病気の始まりってことは無いでしょうか? 本当に来年の検査まで放置しておいて大丈夫でしょうか?

2人の医師が回答

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