57歳男性です。R7_7月中旬_市民健診MDLにて「胃体下部前壁に胃陥凹性病変が疑われました」と通知。R7_8月下旬、公益財団法人_県がんセンターにて精密検査となりました。初めての指摘あり心身困惑しております。
既往としては25歳前後に十二指腸潰瘍(現在治癒か瘢痕かは不明)、45歳前後に事業所健診にて胃ピロリ菌指摘、2回で除去。現在に至ります。
頭痛持ちであり、首こり肩こりからくる筋緊張性頭痛(脳神経外科クリニック診断)であり、市販バファリン錠剤・市販セデス錠剤を症状発症時に1回2錠を1日に何度も内服しており、胃粘膜保護剤ムコスタ等は飲んでおりません。
※数時間おきに多い日は1日6~8錠服用既往も毎日は服用しません。概ね月2~3回の症状時服用頻度です。
画像添付はございませんが、考えられる所見としては...
疑いであり検査も問題ない、胃炎、胃潰瘍、胃癌など考慮されると存じますが...
お問合せ主訴といたしまては
1.夜、頭痛が酷いとき就寝時に1回2錠(市販セデス錠or市販バフャリン錠)服用し、うつ伏せ寝なのですが、前述鎮痛剤服用にて「胃体下部前壁に胃陥凹性病変」はありえますでしょうか?
2.未検査ですが、胃痛等ないので胃潰瘍は否定でしょうか?胃癌が強く疑われますでしょうか?
3.関連性は不明ですが、以前より咽頭部の違和感あるため経鼻内視鏡希望しておりますが、
咽頭周辺の精査も可能でしょうか?
ご教授いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。