4年間以上、舌がヒリヒリ・ピリピリ、口の中の渇きやネバネバ・ドロドロする不快感、味覚障害もある舌痛症に悩まされています。長年口腔外科に通っても改善策はみられず、慢性化。今年になり別の大学病院を訪ね診てもらい、「トリプタノール錠10」が処方されて段階的に増やしていくような説明を受けました。
しかしながら、初めて服用した夜はのんですぐに吐き気をもよおし吐いてしまいました。それで、薬剤について詳しく調べてみると恐ろしい副作用がたくさんありすぎて、のむのが怖くなり悩んでいます。
もともと甲状腺亢進症(バゼドウ病)疾患と緑内障の疑いもあり、悪化したり、また別の悪症状に悩まされるのはとても困るので躊躇。服用してまだ3日目ですが、のまないと舌痛症は治らない、でも副作用が怖くてのみたくないと情緒不安定になり落ち着きません。このような場合、服用をやめた方がよいでしょうか?