転移性骨腫瘍ctに該当するQ&A

検索結果:246 件

仙骨腫瘍?についてお願いします。

person 30代/男性 -

元々高校生の頃より坐骨神経痛があり、痛みや痺れが出る度、都度整体等でマッサージや電気治療をしてました。 先月の中旬頃、就寝中に太ももから左足にかけ痺れが出始め、最終的には立てないくらいの痛みに変わり(足を動かすと電気が走ったような痛み)、翌朝、足を引きずりながら整形外科を受診。 レントゲンで何もわからなかった為、MRIで撮影したところ,仙骨に腫瘍らしき物があるとのこと。 そこで、大学病院で調べてもらうようにと、紹介状をいただき、大学病院で見てもらったところ、確かに仙骨に腫瘍らしきものがあるから来週生検を行うことになりました。 伺いたいのが 現在は、痺れや痛みはほぼなくなった為(若干足裏の痺れと夜中に足の小指に神経痛が出るくらい)、普段通りの生活に戻ってます。(筋トレ等の運動も行ってます) そのような状況でも癌の可能性はあるのでしょうか? MRI検査報告書を見せてもらった際、所見の欄に 仙骨に骨破壊を呈する軟部腫瘤が疑われます。 S1には骨硬化を疑うT1W1低信号も見られ、左水腎症、左総腸骨リンパ節腫大(転移疑い)もあるようです。 詳しくはCTでお調べください。 診断 仙骨悪性腫瘍疑い、R/O悪性リンパ腫、骨転移など と記載されていました。 診断してくださった先生は、こうゆうのは悪い可能性があるものをなるべく書いておくものだからと仰っていますが、不安です。 ここまで記載されてるとなると、上記の診断になる可能性が高いということでしょうか? まとまりがない文章になってしまい申し訳ありません。 ご意見いただければと思います。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

再発乳癌について

person 50代/女性 -

質問させてください。 当事者は私の母です。現在58才です。 平成6年に乳ガンの摘出をしています。その後平成10年に卵巣に腫瘍が でき摘出、その後16年たち胸骨に転移が認められました。右胸骨傍リンパ節は3.3x1.6x4cm 大と前回と比較すると増大しています。同腫瘤頭側に約7mmと9mmと結節を認めます。こちらも僅かに増大しておりリンパ節転移巣と考えられるそうです。 胸水貯留は認めら れません。肺転移も認められません。Th4推体に淡い骨硬化性病変を認めています。前回と著変ありません。骨シンチでの集積も乏しい事から変形性変化など の良性変化を疑い ます。 肝左葉外側区には肝嚢胞を認めます、明らかな肝転移は認めません。以上去年6月15日に頂いた検査報告書からの抜粋です。 その後去年7月から9月まで放射線治療を33回しました。放射線治療でわずかに縮小し、腫瘍マーカーも下がりました(11.5から今年1月に8.1)。効果は見られたということでその後一年ほどCTなどを取りながら様子を見ていていました。今年の5月に腫瘍マーカー10.5そして7月に13.5、8月31日に16.3という結果がでました。放射線科と主治医は新しい癌の発生ではないかとおっしゃっていました。治療後にさがった数値も今は倍近くになり心配です。こちらでもアドバイス頂けると幸いです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

乳がんステージ4 TNM分類でT4bの皮膚転移の今後について

person 30代/女性 -

妻の乳癌のことで相談させて頂きます ■症状と治療内容 ・令和5年9月  乳癌発覚、ルミナールB(ER:90%、Ki67:35)  骨転移、肝臓転移、肺転移、胸水あり、TNM分類:T4b、BRCA2陽性  初発で既にステージ4で骨転移の痛みも有り ・令和5年10月〜12月  10月に癌の骨髄浸潤がおき、血小板が1万以下の重篤な状態になる  BRCA2陽性で、肝臓の数字も悪かったので緊急でリムパーザの投薬を実施  リムパーザで肝臓の数値や血小板の値が改善したため、保険適合の観点からパクリタキセルに変更  リムパーザとパクリタキセルが効いたようで、CEAが500以上が90になり、CT上の乳癌も縮小傾向   ■確認内容 ・TNM分類でT4bで主治医からも皮膚転移があると言われています。  現時点は花咲乳癌のような腫瘍が皮膚から見える状態にはなってないのですが  T4bの皮膚転移有りの場合、今後、花咲乳癌のようになる可能性はかなり高いのでしょうか? ・乳癌ステージ4の場合、原発を取り除く手術が予後には繋がらないと聞きますが  手術で花咲乳癌を回避できるのであればQOLの観点から手術をしてもらいたいと考えています。  ステージ4でも手術によって花咲乳癌を回避することはできるのでしょうか?  それとも皮膚転移の場所によっては防げないのでしょうか? ・BRCA2陽性のため、今後、原発の左胸だけでなく右胸も乳癌化する可能性があると思います  そういった観点においても手術を主治医に依頼して実施頂ける可能性はあるのでしょうか?  それともステージ4の場合、予後に繋がる可能性が低いため手術は実施頂けないのでしょうか?  病院によって手術を実施頂ける可能性があるのであればセカンドオピニオンも検討したいです  

2人の医師が回答

肩甲骨右、背骨に近い部分の続く痛み。

person 40代/女性 -

40才、女性。 35才から毎年の乳ガン検診。去年の11月、右側乳房に腫瘍が大きくなっているとの事で、生検(メスで胸の下辺りに小さい穴から、細胞採取)結果は、線維腺腫で、良性。似ている病気もあり、葉状腫瘍の可能性もあるとの事。 今後、腫瘍が増大すれば、切除と言われました。 今年の3月、エコーでサイズを計り、大きくなっていないので、経過観察で、次は9月と言われました。 去年の6月頃に風邪気味で、胃腸内科に見てもらい風邪と診断。 ずっと咳だけが止まらず、痰に血が混じるようになり、他の病院で気管支炎と診断。レントゲンも、2ヶ所の病院でとってもらい、肺がんなどでは無いと診断。 耳鼻咽喉科でも、喉頭癌などの疑いなく、花粉症で鼻が荒れ、鼻血が喉に溜まった。と説明を受ける。 咳混む事も、無くなって来た頃(11 月)、背中の肩甲骨右側に痛み。歩いてる時や、ソファーに座ってる時など様々。 整形外科に行ったが、肩凝りからの鈍痛との事で、湿布と、痛み止。 別の病院で、背中の痛みを伝えレントゲン。背骨に異常があるかもとの事。胸の腫瘍があるなら、本当に異常との事。 すぐ他の病院で、骨のMRI.単純CT を、とってもらいましたが、異常は見られず。 そこでも、痛み止などの薬と筋肉緩和の薬をもらう。 痛み止がきれると、痛みがあり、どうしょうもない。 内臓に、何か問題が?と、思い、腹部全体のCT を、とってもらう。問題なし。 胸の腫瘍位しかもう、残っていなく、 11 月の検診で、サイズが大きくなっている事から、この時には、すでに、乳ガンだったんじゃないか、それが、背中の痛みに繋がったのでは、無いか? それは、もう骨の転移を意味しているのでは?

3人の医師が回答

身体が痛く中々骨シンチ出来ずのその後のご相談お願い致します、

person 50代/女性 - 解決済み

いつも大変お世話になっております。その後状況につきまして丁度1年前にALP=480、ITCPコラーゲンテロ5.8で骨シンチを受け陰性肝臓も肝転移疑いがMRIで出ましたが無いようです、その後身体の激しくなる痛みで1月、2月寝ておりましたが、3月から再始動致しましていい1TCPコラーゲンテロ6.2アイソザイムぎりぎり基準値内です、骨が痛い為座薬やカロナールを常時使用してます、かかり医は骨シンチを紹介して頂けず、こちらのコーナーでdwbiisなどを紹介して頂きまして、3か所程お電話いたしましたが、卵巣癌や子宮体がんなどには判らないと言われました、後に再度かかりつけ医にMRIでも良いのでご紹介を頼みましたが、歩いてこれるんだから骨転移じゃないとか、紹介してなんでもなければ僕が恥をかくとか信じられない言葉を言われショックでした、それでも猛烈に背中痛とかがあり、検査センターで造影CTを撮りるよう言われ受診しました、結果骨転移は明瞭うではない、右肺腹側胸膜直下に収縮性変化を伴う網状変化を認める、右側乳癌温存療法による放射線肺線維症を疑うとありました、乳癌術後16年でもこのような事が起きるのでしょうか?右肺下様に4.5ミリほどのすりガラス結節を認め1年前と変わらないとありますが、高分化肺腺癌が除外できず、観察をと直ぐ紹介状を書くと乳紹介されましたが、卵巣腫瘍+子宮についての再発転移は明らかではございませんとあります。がん細胞は無いけど病名も無く卵巣がん患者さん達には疑問を呈されております。自分では卵巣や子宮からの骨転移+肝転移から。肺転移なのかなと心痛穏やかではございませんが、本来なら子宮を手術した病院紹介でしょうが、こちらは主治医には会えず、手術医にも会えず、逃げられてる気が致しますし私自身も2度と足を踏み入れたくない。やはり肺転移などをかくごすべきでしょうか?放射線被爆も心配です。

2人の医師が回答

肺癌ステージ4 80歳

person 70代以上/女性 -

80歳の母のことです。 5年前に腎臓癌、3年前に膀胱癌を、どちらも原発で患いました。どちらもごく初期で切除後、定期的に検査をしていました。腎臓癌は肺に転移する可能性があるとの事で、半年ごとにCTを撮っていました。去年8月のCTで異常なし、2月のCTに3センチほどの腫瘍が映ったとして、先日生検をしました。医師もいきなりこんな大きなものが映るなんて何かの間違いかな、と言っていたのですが、診断結果は原発の肺癌で、腺癌と扁平のミックス、すでにいくつもあり、リンパにも少し転移しているそうで、ステージ4でした。 何度も癌になる体質、ということらしく、これだけまめに検査していたのに、半年でステージ4になってしまったことにショックを受けています。 本人は、薬などに重度のアレルギーもあることから、抗がん剤などは絶対やらないと言っており、高齢であることから、昔から信頼している漢方を飲むだけで、残りの人生を楽しく過ごしたいという固い意思があります。 確かに高齢だし、特異体質なのは私も分かっているので、辛い治療も可哀想だと思うのですが、放射線治療などはどうなのでしょうか。 このまま何もしないと、どんどん脳や骨などに転移するのでしょうか。本人がなるべく苦しくないようなケアをしてあげたいのですが、どうするのがベストでしょうか。 今はとても元気で自覚症状も全くない状態です。 余命は一年くらいはあるのでしょうか。

8人の医師が回答

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