逆子だった為、7月に帝王切開で第1子を産みました。その際、手術前にセファメジンの抗生物質の点滴をしたところ、重度のアナフィラキシーショック症状になり、子宮収縮せず、出血多量で大量の輸血をし、子宮の全適で命を取り留めたみたいです。2週間くらいで退院は出来たのですが、3ヶ月後の輸血による肝機能検査では異常な数値は出なかったのですが、頭痛、吐き気、のぼせ、動悸、イライラ、胸や心臓、背中(肩甲骨にそって)にチクチクする痛み、全身に倦怠感、精神不安定など更年期に似た症状が、毎日ではないですが頻繁におきます。主治医は、子宮とっても更年期はないと言っていたのですが、本当にないのでしょうか?また子宮摘出したり、輸血したことによるリスクはあるのでしょうか?よろしくお願いします。