20歳代の息子の症状です。
2週間前に椎間板ヘルニアと診断され、鎮痛のためタリージェOD錠5mgを朝夕1回1錠の服用を開始し、1週間経過後に2錠に増量したところ、添付の写真のように両手の平と甲に水疱瘡のようなブツブツしたものが発症しています。調べたら汗疱と似ていますが、タリージェを増量してから発症しており、副作用としての症状なのかを心配しています。服薬量を1錠に戻した方がよいのか迷っています。手の痒みや痛みはなく、他の身体には変わった症状はありません。これまで手の平は皮が剥けやすいなど季節的なものがありましたが、今回のようなブツブツのような症状は初めてとなります。タリージェの鎮痛作用が強く出過ぎて、手の末梢神経にまで悪影響を及ぼしていないのかと気になります。
薬との因果関係や発症原因は何であるのか、また、対処法を教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。