5日に、5歳の長女が38度6分の熱を出し、6時間しか経過していなかったが、総合病院の救急外来に受診し、インフルエンザ陰性の診断。翌朝も、必ず近くの小児科を受診するよう言われた為、近所の小児科を受診し検査して、インフルエンザ陰性。長女は、受診後38度の熱を出すも、それ以上にはならず平熱に解熱。
6日長女の小児科受診を終えた後、母親の私も同時に38度の発熱。夜間帯で、39度4分まで上がる。翌朝発熱後12時間以上経過した為、かかりつけの内科に受診し、インフルエンザA型の診断。薬を処方され、服用後熱は下がり、翌朝には平熱に。
7日私が、インフルエンザA型の診断を受けた日の夜に、1歳11ケ月の次女が38度6分の発熱。翌朝、12時間経過するのを待ち、長女の行った同じ小児科に受診。インフルエンザ陰性の診断。風邪薬を処方され、帰宅する。9日深夜3時38度6分の発熱。とりあえず、様子を見ている 。
私が、気になるのは
1に、次女の検査方法に間違いは無かったか
2に、9日に、インフルエンザ検査をしにいくべきか
の2点です。
インフルエンザ検査方法として、私は内科で長い棒を鼻の奥に入れて鼻水を採取していたが、次女には小児科の先生が手前にある鼻水をササッと採取し検査していた。手前のでも奥のでも、鼻水なら検査は間違いなくできるのか知りたいです。