肺炎退院後に該当するQ&A

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季節性インフルエンザ感染後の細菌感染症

person 乳幼児/女性 -

一昨年になりますが、現在2歳10ヶ月の娘が1歳1ヶ月の頃にインフルエンザA型に感染しました。 小児科を受診しタミフルを処方され熱は一日で下がって安心していたところ3日目にまた発熱し再度受診。 血液検査で炎症反応がある(確かCRP5か7だった)とのことで大きい病院を紹介され胸部レントゲンを取りましたが肺炎の所見は無いとのこと・・ ただ、そこでの血液検査でCRPが高かったため(7か10)念のため入院して抗生剤を投与しました。 熱の下がりが悪く途中抗生剤を変えたりして5日目に血液検査でCRPが1になったため退院。(退院時には微熱がありましたが) 何日か後に受診した時にはすっかり平熱に下がっており完治しました。 その後微熱が続いたのは中耳炎が原因だったのかもと言われ耳鼻科に行きましたがその所見はないとのこと。 結局どこが炎症したのか何の細菌に感染したのかもわからずじまいでした。 小児にはこういうことはよくあるのでしょうか? また、一度こういうことがあると次にもしインフルエンザに感染した場合細菌に感染しやすい等の可能性はありますか? 今更なのですが今回のインフル騒ぎで思い出し少し不安になっています。

1人の医師が回答

93歳 誤嚥性肺炎後のお看取り

person 50代/女性 - 解決済み

施設にいる93歳 になる母が誤嚥性肺炎で 入院しました。酸素は96:台に回復しましたが嚥下状態の評価が廃絶とのこと、施設と相談しお看取りで退院することにしました。 入院中は病院の規則で面会はできず 約三週間後の退院で面会しましたが 認知症状があることもあり(認知症確定診断は受けていません)状況が本人は理解できておらず意識もしっかりしていて 痩せたとはいえ顔色もよく元気でした。入院前は普通に自立で食事をしていて歩行器で歩いておりました。入院後は歩行は困難となりました。こちらは想定できましたが、嚥下が困難、医療設備のない施設に帰宅するのはお看取りとしての判断でしたが、施設に戻ると日中は家族の 面会時に三時間以上全く眠らず目力もありずっと話をしています。大半は要求ですが喉がかわく、アイスを食べたい。リピングに行く等を息つくひまもなくずっと話します。ごまかしの相づちは通用しません。施設ではとろみの水分を 四、五口飲むのがやっとですがそのような状況ですでに、四日経過しております。点滴もせずほぼ絶食状態の母にここまでのエネルギーがあったことに戸惑い自然な看取りを選んだことが良かったのか?と 年齢が93歳なので 、一度重度嚥下障害になったら嚥下リハビリは難しいのでしょうか?看取りの判断については元気な頃の母の延命はしたくないと常日頃から話していたことと、病院から仮に胃ろうにしても誤嚥性肺炎が再発してしまうとのお話もあり選択しました。今さらお聞きしても遅いのですが、ご意見いただけたらと思います。宜しくお願いいたします

4人の医師が回答

95歳 急な衰え 老衰

person 70代以上/男性 -

95歳の祖父の件でご相談です。 祖父は、高血圧症や前立腺肥大などを患いながらも90歳まではゴルフ、旅行、水泳にと友人も多く活発に過ごしてました。 91歳の時転倒し、左腕を骨折、その後コロナが流行し、ゴルフや水泳などすることができなくなり徐々に体力が低下しました。 92歳頃から杖歩行となり肺炎で入院、93歳で2度誤嚥性肺炎で入院した後、一人での生活が困難になり、体重も20キロ近く痩せ、有料老人ホームに入居しました。 老人ホーム入居後も一人で施設内のレストランや大衆浴場に行き、洗濯やグランドゴルフ、旅行に行ったりとそれなり元気に過ごしていました。 しかし、今年5月に新型コロナに感染し、その約1週間後に小脳出血で入院しました。小脳出血で入院時から薬を飲まない、提供されたご飯を食べない、なぜ入院しているのか理解してくれないなど、今までになかった混乱が見られ、7月下旬には老人ホームに退院したものの、さらに体重は減少し、車椅子や歩行器での移動となり、食事は入院前の1/5程度となりました。小脳出血による麻痺は残らなかったものの、喋りにくそう、食べづらそうな状況が続き、祖父曰くは美味しいと感じない、食べたくても食べられないとのことでした。 その後、体力が戻らないまま転倒し9月中旬に大腿骨を骨折、10月上旬に退院したものの満足に食べられない状況(全く食べない日もあればスイカやうなぎなどを10口食べる日もある)が続き、9月末からは毎日点滴をしています。 1週間前から点滴によるものなのかお腹や全身が痛いと顔を歪めます。 体重も170cmに対し、40キロ前半まで減少してしまい、食事や水分を取ることが辛いようです。痰の量も多く、これはいわゆる老衰なのでしょうか?祖父の意向で延命治療は行わないものの何かできることはありますでしょうか?点滴を行わないと苦しむものでしょうか?

7人の医師が回答

がんの手術後の状態(意識のある植物人間の状態)

person 50代/男性 -

昨年の12月中旬に扁平上皮ガンで左肺全摘の手術を行いました。当初、3週間で退院できるはずでした。ところが、その後、手術後の麻酔の副作用による頭痛、間質性肺炎を起こしました。その後、一時肺炎のため危ない状態になり、2月初旬に人工呼吸器を取り付けることになりました。また、膿胸による肺の洗浄等の治療を続けました。残っている右肺は肺気腫のため、機能を十分果たすことができません。また、誤嚥の恐れがあり、食事は鼻からチューブを通して胃に栄養を送って命を長らえている状態です。今は、のどの部分に人工呼吸器を付けた時の管があります。そこに、マスクを置いて酸素を送り込み、自力呼吸を助ける形になっています。本人は意識もあり、筆談ができる状態です。 今の段階は意識のある植物人間の状態で、本人もいつ終わることのない入院に参っているようです。長く、人工呼吸器を付けていたため、物を飲み込むのどの筋肉がなくなり、自分で食べることはできないだろう、今後できることは会話ができるようにしてすることができればと医師に話をされました。 本当に今後、口から食べることはできないのでしょうか?いつまで入院できるのかとても心配です。何かいい治療法はないかと悩んでいます。ぜひアドバイスをお願いします。

1人の医師が回答

中咽頭癌が再再発で手術する。

person 70代以上/男性 -

10年前に中咽頭癌が見つかり切除手術をしたが5年後に再発。放射線治療をしたが1年程で再再発して再建を含む広範囲の切除手術をして2年が経ちました。嚥下障害になり、食事は介護食か流動食か柔らかい物しか食べれません。喉には一時的気管切開のレティナというチューブだけの穴が空いています。たしかこれは肺炎になって人工呼吸器を付ける為の穴ですよね? 退院して少しして穴を塞ぐ話しがあり、飲み込みの検査があまり良くなくて中止になりました。その後に他の病院にリハビリに通いましたが声が出るようになると言われて入れ歯に装着する物を付けましたが良くなくて軽い誤嚥性肺炎になったみたいです。その後リハビリは辞めました。今は飲み込みには自信がありますが、主治医は穴を塞ぐつもりはないようですし、普段から感じが悪いので気安く話せません。チューブがある為に大好きなお風呂も首までつかれません。いづれ施設に入るようになると思いますがチューブがあると施設も数がかなり少なくなるようなので出来れば早くチューブを取って欲しいですがどうしたら良いでしょうか? 無理でしょうか? 主治医の判断だけなのですか?  自分ではチューブを取る資格は十分あると思っています。 連絡をお願いします。

2人の医師が回答

81歳男性、肺炎で人工呼吸器と透析治療中です

person 70代以上/男性 -

81歳の父親が1週間前の2月27日土曜日に肺炎で入院し、翌28日日曜日に高熱が出たあといったん落ち着いたものの、おととい3月5日木曜早朝から容態が急変しICUに入り人工呼吸器を送管しました。さらに翌日金曜からは腎機能が悪化し尿がほぼでていないとのことで透析を始めています。 間質性肺炎の可能性が非常に高いとのことです。 現在呼吸は比較的安定しているとのことですが、人工呼吸器の抜管は理想的には装着後何日目ぐらいが理想でしょうか。本人は延命治療を望んでいなかったので切開をして続けていくには先生と相談しなくてはなりません。 大好きだった父と切にもう一度会話をしたいです。 今後人工呼吸器も透析も無事通過し、退院できる見込みは非常に厳しいと思っていた方がいいでしょうか。 なおお忙しいなか恐縮ですが数値を添付させて頂きます。何かしらご助言頂けますと幸いです。素人目にはCRPが一時26あったのが直近5・5まで下がったことにわずかな望みを抱いているのですが… なお、父は60歳過ぎまで長く喫煙していました。70歳の時に肺がんで一部ですが切除していてその後再発はしておりません。 どうぞ宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

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