亀頭の赤みに該当するQ&A

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70歳代男性 亀頭の一部が赤くただれています、陰茎がんの疑いがあるでしょうか

person 70代以上/男性 -

〇70代男性、亀頭部に縦1cm幅5mmくらいの赤い部分ができています(写真)。見つけたのは3か月前です。仮性包茎のためその時まで気が付かなかったのです。 〇それまで亀頭にかゆみがあることがあり、その都度水洗いし、オロナインを塗ったりするとおさまっていました。 〇7月上旬かゆみがひどく、包皮をしっかりめくったとき上記のようなかなり赤い部分を見つけました。 〇泌尿器科を受診し処方されたバラシクロビル錠とセフカベンビボギル塩酸塩錠を5日間服用、(その後レボフロキサシン錠を5日間服用し)全期間を通してリンデロン-VGとビダラビン軟膏を塗布しました。また、10日経過後もこれらの軟膏を約2か月間塗布しました。 〇しかし、ほとんど改善しなかったため、他の皮膚科を受診しゲンタマイシン硫酸塩軟膏を処方され1週間続けましたがほぼ変わらぬ状態でした。現在は数日に1度塗布するだけです。塗布してもしなくても患部の状態はさほど変わらないように思います。  〇患部は見つけた時以来広がってきている様子はありません。その後受診した名医とされる皮膚科で、ガンの恐れがあるので生体組織検査を受けるように言われ、検査予約が決まりました。陰茎癌の可能性はあるのでしょうか。現在とても心配・不安です。 〇同じような症状、または陰茎癌の患者を診られたことのある皮膚科・泌尿器科の先生方のご回答をお願いいたします。

1人の医師が回答

性器ヘルペスについて質問です

person 20代/男性 - 解決済み

12月12日くらいからおしっこをすると激痛があり、泌尿器科に行きました。 性器の横の亀頭部分が赤く腫れていて尿道炎だろうと言われお薬をもらって飲んだのですが効き目がなく更に亀頭部分の横に白いおできみたいなものが出来ていたので、もう一度泌尿器科に行くとヘルペスと言われ抗生剤を5日くらい出してもらい飲みきりましたが治らず。 淋菌などの性病検査も陰性でした。 ヘルペスの検査もしましたが何故か陰性と言われ、先生から皮膚科に行って下さいと言われて行ったのですが性器を見ただけで何の検査もせずに軟膏を処方され今に至ります。 もう2週間になるのですが、白いヘルペスみたいな出来ものが激痛でどうしようもないです。 泌尿器科の先生はヘルペスの検査は偽陰性もあると言われたのですが、そんな事はあるのでしょうか? 原因が分からず辛いです。 年末年始で病院も開いていないので、痛みが辛くてどうしようもないです。 皮膚科の先生には出来ものが潰れて腫瘍になっていると言われました。 どうすればよいでしょうか? 後、この症状は陰性でも性器ヘルペスなのでしょうか? 年明けに病院に行こうと思うのですがどう相談すればいいか分かりません。 後、何科に行けばいいのかも分かりません。 年末年始は痛みに耐えながら過ごさなければならないのでしょうか? 回答をお待ちしております。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

唾液による性感染症について

person 30代/男性 -

30代中盤の男です。 お恥ずかしい話ですが、唾液を垂らしての手による行為と亀頭を乳首が触れることがありました。  それ以外の行為はありません。 その3日後から、陰毛、陰部周辺の痒み、尿道の先端辺りの痒みと排尿時の違和感があり、不安になり1週間後、泌尿器科を受診しました。クラミジアと淋病の検査を受け、陰性、雑菌による尿道炎だと診断されました。 その後、まだ軽い痒みもあり、亀頭が所々、赤くなったりしていたため、再度受診しましたが、性病ではないと言われました。 念のため行ったヘルペスの検査待ちです。 3週間ぐらい経ちますが、排尿後に右の鼠蹊部辺り(リンパ?)が、重く感じることがあったり、デスクワークなのですが、立ち上がる時に睾丸辺りが重く感じることが時々あります。 ※3年前に前立腺炎に一度なっています。 検査までまだ日数もあり、インターネットで調べるほど、不安になり、ノイローゼ気味です。 ・感染機会から1週間後のクラミジア検査は早過ぎたでしょうか? ・梅毒、HIVが非常に不安ですが、唾液による感染の可能性は高いでしょうか? ちょうど感染機会から3週間ぐらいです。 (今のところしこりはできていません) いずれにしろ梅毒の検査は受けるつもりでおります、その他、受けた方がいい検査はありますでしょうか? 本当に後悔しております。 ご回答よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

亀頭包皮炎が4年間治りません

person 70代以上/男性 - 解決済み

仮性包茎・84歳です 1)・約4年前に亀頭に軽い痒みを感じ、赤い炎症と白い恥垢の発生を認めたので病院の★泌尿器科で診察を受けた結果、特別な説明は無くデルモゾールG クリームが処方されました。1~2ヶ月間の塗布により治癒して、再発症までの期間が1~2ヶ月のサイクルを繰り返しました(約2年間)。 2)・完治する事の試みとして、カンジダ性亀頭包皮炎に効果があると云われているラミシールクリームおよびファンガークリームを試用してみる事にしました。試用結果は両者ともにデルモゾールG クリームの場合とほぼ同等か、やや劣る様に感じられましたので停止しました。  3)・約1年前に受診病院(★泌尿器科)を地域のクリニック(★皮膚科+泌尿器科)に変更しました。 目視診察の結果、感染性ではないと云う事でリンデロンVGクリームが処方され、約10日間の塗布で炎症が治まりましたが、約10日後には再炎症を生じました。以下・再炎症/再塗布を繰りかえしました。 4)・約1年間の繰りかえし塗布で極微量ではあるが出血が認められたのでリンデロンVGクリームを止めてゲンタマイシン軟膏が使用されました。結果は10~30日間の塗布で炎症が治まり約10日後に再発症しました。 【 質問事項 】 A.亀頭の炎症は接触性皮膚炎あるいは亀頭包皮炎(真菌or細菌性)の何れと考えるべきでしょうか B.検討した範囲では問題点が残るものの実用的な採用はゲンタマイシン軟膏かと思いますが如何でしょうか   1. 長期間の使用になりそうですが副作用等は大丈夫でしょうか   2. 代替え品等の考える余地は有りそうですか C.仮性包茎が決定的な短所となりますが、手術以外の解決法は無いものでしょうか                                        以上

2人の医師が回答

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