性行為妊娠怖いに該当するQ&A

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HPV感染について。

person 20代/女性 - 解決済み

2016年に主人と付き合いそこからゴムなしで性行為をしています。(2016年から主人は私としか性行為しておりません) 2019年に私に子宮頸がんで中等度で、ハイリスクの型がみつかり、その後すぐに焼く手術をして、その後もしっかり焼き切れているか検査とウイルスの検査で完治しました。 それから1年に一度綿棒みたいなので擦る検査などをしています。毎年の検査は陰性です。 今2024年妊娠しまして、その時の初期の検査でも陰性でした。 でも、2019年以降も主人とはかわらずに性行為をしていますし、 私は主人以外と性行為をしたことがないので、おそらく主人からうつされたのだとおもいますが、あれ以降陰性という結果という事は、主人のウイルスが消滅したという事でしょうか?私の免疫で消えたのか、、? まだ私が発症していないだけなのか?でもハイリスクなウイルスなのでまた感染してもおかしくないと思ったり、、 よくわかりません。。  主人も私も自然にウイルスが消えてることはあるのでしょうか、、? 出産してまた子供も授かりたいと思うと、性行為はしないといけないですし、主人にも喜んでもらいたいので定期的にはしたいですが、手術をしてから私の気持ちがどうしてもまた子宮頸がんの手術だったり怖いな、、癌になったらと思うとと楽しめません。。

1人の医師が回答

妊娠中のポリープについて

person 30代/女性 -

 現在妊娠10週、2人目妊娠中です。6週ごろから特に排便時など腹圧をかけた時に、ピンクのおりものや茶色のおりものが織物シートやトイレットペーパーで拭くときに着くようになり、病院にも相談しました。(妊娠してから排便は2〜3日に1回程度で、排便後2日ほど茶おりが織物シートにつき治っての繰り返しです。)病院では、子宮頸管ポリープが子宮内膜?脱落膜ポリープかは判断がしづらいとのことですが、基本的に切除はせず経過観察するとのことでした。排便時にピンクおりがついたり茶おりがつくのは、量が増えなければ大丈夫だから気にしなくて大丈夫と言われています。  先ほどトイレで排便しようと腹圧をかけたところ、便器にも数滴鮮血(の混じった織物)が落ち、トイレットペーパーで拭いても今までより赤めの織物がついてきました。 質問したいこととしては 1.排便時毎回出血するのに気にせず排便して大丈夫なのでしょうか。出血するので排便が怖くなるし、出血する度に不安になります。 2.ポリープがあると、流産や早産のリスクが高くなると言われたのですが、どれくらい高くなるのでしょうか。 3.流産早産予防のために何かできることはありますでしょうか。(担当医師からは性行為は控えるよう言われています) 4.初期から出血していると、妊娠後期や出産前まで出血が続きますか。 質問が多くてすいませんが、教えていただきたいです。

2人の医師が回答

チョコレート嚢胞 自然妊娠は危険ですか?

person 20代/女性 -

先日、両側卵巣にチョコレート嚢胞が見つかり、MRIの結果、右7cm、左5cmと診断されました。 子宮は綺麗だと言われています。 主治医からは、挙児希望なら手術を受けるように勧められました。手術により、妊娠の可能性が高まるからと言われています。 挙児は強く希望していますが、結婚してすぐだったこともあり、避妊無しの性交もまだ行ったことがありませんでした。 妊娠に向けて踏み出そうとした矢先に発覚した形です。 そのため、現在妊娠しにくい体だと言われても自覚がなく、手術で卵巣が傷つくことで、卵巣機能が低下することも怖くなってしまいました。 手術が適していることも理解はしているのですが、 手術の目的について、不妊の解消が大きいのであれば、今の体で自然妊娠できるのか、試す期間があっても良いのではないかと思っています。 この状況で、手術前に自然妊娠を目指すことはやはり望ましくないのでしょうか? 妊娠中のリスクや、今後の不妊につながるリスクがあれば教えていただきたいです。 また、もし、期間を決めて自然妊娠を目指すなら、どれくらいの期間が適しているのでしょうか? よろしくお願いします。

1人の医師が回答

42歳、卵巣摘出を迷っています。ご意見いただけますと幸いです。

person 40代/女性 -

現在42歳女性です。子供3人を帝王切開で出産済みです。 10代から月経困難症、PMS、卵巣嚢腫(昨年摘出済み)に悩まされ、20代には排卵障害、PCOSの治療を経て、30代は子宮内膜症が悪化して10代から通しずっと婦人科通院をしてきました。 治療方法は低用量ピルで、10代から20年前後続けていましたが、40代になった途端に中性脂肪などで健康診断で引っかかるようになり、食事や減量などでは改善が見られませんでした。 子供を妊娠する前には内膜症で子宮の傾きや体の痛み(腹痛、腰痛、排便痛、性交通など)などが酷く、婦人科の医師には出産後に子宮の摘出を勧められました。 その後、3人子供を産み、内膜症の症状は緩和したのですが、生理が戻ってからは徐々に悪化し、先日には残した卵巣の近くにも小さな内膜症が出来はじめていました。 近い将来、内膜症の治療が受けられない国に移住予定で、その経緯から残っている卵巣を残して子宮と卵管の手術をすることが決まっていました。 ところが、手術を目前にして、医師から残す予定だった卵巣も摘出する方法があると言われ、残すか残さないか、自分で決めるように言われました。 卵巣を残した場合、万が一、内膜症が再発したり卵巣がんになった場合、5回目の手術を行うのが大変危険だとのことでした。 今回、まだとらなければならないほどの状況じゃないので、子宮と卵巣を温存しておいて悪化したら取ることもできるとのことですが、移住先の国では婦人科の定期検診もなく、自由に婦人科にもかかれず、温存治療のためのホルモン剤の処方も見込めないため、手術するしかないかと思っています。 そこで質問なのですが、卵巣を摘出した場合は女性ホルモンやテストステロン値が下がり、将来的な健康に影響すると聞きましたが、こういった状況の場合、卵巣をとることにメリットはあるでしょうか? 卵巣を取ればエストロゲン療法を必要とするとのことですが、それでは内膜症が再発しませんか?ちなみに、先日の検査で子宮内膜増殖症(異形なし)も見つかりました。 また、現在手術にむけてレルミナという薬を飲んでおりますが、副作用で身体中の痛み、指の痛み、ヒステリー、膣の乾燥、のぼせなどとても辛い状態で、手術までの辛抱だと思ってきただけに卵巣摘出すれば同様の症状に悩まされるのでは、と怯えています。 しかし、卵巣を温存しても、移住先ではジェナゲストなどの薬は入手しずらいか、入手できても自費で続けていくしかありません。 このような条件で、どのような選択肢がベストかご意見いただくことは可能でしょうか? 結局私が自分で選択するしかないのですが、それぞれのメリットとデメリットがはっきりと分かりません。 卵巣を閉経前にとった場合のリスクを調べると、怖くなってしまい、まだとる必要のない臓器をとることに恐怖を覚えます。かといって、将来、万が一5回目の手術ということになったら後悔するかもしれません。 忌憚ないご意見いただけますと幸いです。

2人の医師が回答

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