点滴むくみに該当するQ&A

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足の浮腫が益々進行していますが、昨日から痒みも出てきました。

person 60代/女性 -

乳がん治療中ですが、原因不明の足の浮腫や赤味が増しており、主治医の判断で抗がん剤の治療を中止し、急遽手術することになりました。足の浮腫に関しては、体温は平熱より少し高い36.7度位です。足に赤味はさしていますが熱はなく感染症の疑いも少なく、下肢静脈瘤のエコー検査の結果も問題なし、足の赤味は処方した保湿剤の副作用も考えられるので一旦中止しその後の様子を診ることになりましたが足の浮腫はその後もパンパン状態で痒みもあります。他の病院の皮膚科や循環器内科を受診したいとは思いますが、手術を間近に控えている現在、勝手な行動は止めた方が良いのでしょうか?主治医から他の病院への診察を勧める話しはなく、様子見の一点張りです。我慢も限界に近づきつつあります。手術まであと半月ありますが、それまでじっと我慢する自信はありませんが、がん治療中の患者がいきなり来ても先方の病院の先生も対応しにくいのではないかと思ったりしてこれまで他院への受診は自粛していましたが、やはりどんなに辛くても、不安でもじっと我慢した方がよいのでしょうか? 因みに最後の抗がん剤ですが1ヶ月前に2種の分子標的薬剤のみ点滴しました、ドセタキセルは足の赤味が気になりその日の点滴は中止となりました。足の浮腫や赤味については、やはり原因が特定できないようです。

4人の医師が回答

中耳炎、医師の診察内容の違いについて疑問

person 40代/男性 - 解決済み

11/5夜急性中耳炎を発症、痛みで一晩眠れず翌朝耳鼻科へ。鼓膜切開、抗生物質点滴。その後経過観察と洗浄で同病院へ通院を繰り返し、耳垂れと腫れは少々あるものの、徐々に快方へ向かっていました(ここまで主に診察してくれた先生を医師Aと呼称)。そして発症から2週間後の11/20日、いつものように経過観察と洗浄のため通院したところ、今までとは違う医師(医師B)でした。いつも通りの処置だろうと思っていましたが、その医師Bは「中耳炎が2週間も経ってまだ完治しないなんて普通じゃない」等と言い出し、その日のうちに血液検査、聴力検査、細菌検査、音叉による検査などされ、更に「今日から5日間、今までとは別の抗生物質の点滴が必要」と言われました。 おかしいと思ったのはこの頃からで、点滴を始めて2日目頃、再度医師Aに診察を受けた際、「先日の細菌検査では菌は検出されませんでしたので安心してください。」と言われました。でも抗生物質の点滴は5日間続きました。点滴を受け始め、打ち終わるまでの5日間自覚症状の変化は特になく。今までと同じペースで徐々に痛みが減っていってる感じです。そしてその後11/27日、また医師Bに診察を受け、医師Bは「段々良くなって来ている。でも抗生物質点滴5日間も打ったのにこの段階で腫れが完全に引かないのは別の病気の可能性が疑われるので更に血液検査と免疫検査(?)が必要」とのことで、採血されました。今私は医師Bに対する不信感を持ってます。 医師Aの診察時は、「ちょっとずつだけど良くなって来ている」という診察であり、耳垂れも耳の痛みもちょっとずつ減っていってるという自覚症状とも一致していました。 前述の医師Bの言葉は正に寝耳に水でしたし、真に必要のない検査、真に必要ない抗生物質だったのではと思ってしまいます。何より費用が医師Bの時だけ大きく跳ね上がります。医師Bは信用に足るのでしょうか

2人の医師が回答

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