乳がん治療中ですが、原因不明の足の浮腫や赤味が増しており、主治医の判断で抗がん剤の治療を中止し、急遽手術することになりました。足の浮腫に関しては、体温は平熱より少し高い36.7度位です。足に赤味はさしていますが熱はなく感染症の疑いも少なく、下肢静脈瘤のエコー検査の結果も問題なし、足の赤味は処方した保湿剤の副作用も考えられるので一旦中止しその後の様子を診ることになりましたが足の浮腫はその後もパンパン状態で痒みもあります。他の病院の皮膚科や循環器内科を受診したいとは思いますが、手術を間近に控えている現在、勝手な行動は止めた方が良いのでしょうか?主治医から他の病院への診察を勧める話しはなく、様子見の一点張りです。我慢も限界に近づきつつあります。手術まであと半月ありますが、それまでじっと我慢する自信はありませんが、がん治療中の患者がいきなり来ても先方の病院の先生も対応しにくいのではないかと思ったりしてこれまで他院への受診は自粛していましたが、やはりどんなに辛くても、不安でもじっと我慢した方がよいのでしょうか?
因みに最後の抗がん剤ですが1ヶ月前に2種の分子標的薬剤のみ点滴しました、ドセタキセルは足の赤味が気になりその日の点滴は中止となりました。足の浮腫や赤味については、やはり原因が特定できないようです。