かゆくないじんましんに該当するQ&A

検索結果:1,472 件

果物ゼリー摂取1時間後、喘息に近似した症状+発熱

person 30代/女性 -

2日前に果物ゼリー摂取約30分後に口周りの肌荒れ、喉のかゆみ、1時間後には気管が狭くなり息苦しくなるような喘息に近似した症状が出ました(じんましん・嘔吐下痢・胸痛などはなし)。 これらに加えて現在発熱が37.3〜38℃前後あります。 喘息に似た症状が続いたのち、本日出先にて息苦しさが悪化し、悪化とほぼ同じタイミングで発熱した形です(2日前〜本日朝出かける前に測った際は一貫して平熱でした)。 喘息に似た症状は息苦しさメインで、時々の軽い咳があり、横になるのが少し苦しい程度です。 長くなりましたが、以下本題です。 本日慌てて駆け込んだ病院では診ていただいた上でPCR検査・抗原検査ともに不要と言われ、吸入措置もあり喘息症状はひとまず悪化する前のレベルまでは戻った(症状ゼロではない)のですが、帰宅後も微熱が続いています。 こういった場合、明日微熱が続いていてもコロナの可能性低ということで普通に出勤しても良いものなのでしょうか? それともたとえPCR・抗原検査不要と言われていても微熱がある時点で出勤はやめておくべきなのでしょうか? そもそもアレルギー反応と思われる喘息症状で発熱はあり得るのでしょうか? その点について本日かかった病院に訊けなかったため、医師の一般的な見解を伺いたいです。 よろしくお願いいたします。 ※コロナワクチン半年前に2回目接種済、インフル予防接種も1ヶ月半前に接種済。体調は果物ゼリーを食べるまで変わったところはありませんでした。 ※ゼリーに使われている果物(マンゴー)に対する食物アレルギーの有無は不明ですが、アレルギー検査view39の花粉すべてでクラス2〜5判定、かつ過去にマンゴーでアレルギー症状が出たことはありせん。 ※小児喘息の既往歴があり、成人後も数年に一度喘息に似た症状が出たことがあります(成人後の喘息確定診断はなし)

4人の医師が回答

双極性障害ですが飲める薬がありません。

person 30代/女性 - 解決済み

当方31歳女性、双極性障害2型と診断されて3年ほど経つ者です。 副作用の為、飲める薬が少なく困っています。 また、現在軽躁気味ですが、同じ理由でここ数日薬が飲めておらず色々と不安です。 GW期間中でもあり担当医に相談ができない為、皆様のお知恵を頂きたく投稿します。 これまで処方薬はほぼバルプロ酸ナトリウム400mg +ルネスタ3mgでした。 3か月前、仕事のストレスの波が重なり軽躁気味となったのか、先を決めず退職。それから2週間は活発に過ごしていたが、その後目に見えて鬱転していきました。 1か月前、今回の件をきっかけに薬の見直しを担当医にお願いしました。また今後、妊娠希望時にも薬の変更もしなくて済むよう、妊娠中でも服薬し続けられる薬を希望しました。(※この時点では鬱状態) その結果、 ・バルプロ酸ナトリウム(中止) ・リチウム ・カルバマゼピン ・リスペリドン これらは妊娠に強い影響があるそうでNG。 ・ジプレキサ 服薬した事はないが、副作用の食欲や体重増加により以前ひどかった摂食障害が再発しないか不安の為、自分都合でNG。 ・ビブレッソ徐放錠 変更後のファーストチョイスで50mgで出されたが15〜17時間眠ってしまい3日で医師判断で中止。 ・ラミクタール ビブレッソ徐放錠の後処方されたが痒みと発疹、じんましんが出たので17日で自己中止。(※今ここです) ほか、以前検査を受け発達障害の診断も出ていたので、ラミクタール処方のタイミングでストラテラを開始。吐気と心臓周辺の怠さと苦しさ、早朝・中途覚醒多く1週間で自己中止。 このような状態ですが、私は今後どう服薬コントロールしていけばいいでしょうか? ちなみに、ラミクタール +ストラテラ処方のタイミングで生活環境の変化も重なり、鬱状態が回復し始め、今は軽躁気味と感じます。

5人の医師が回答

3歳 林檎病の可能性

person 乳幼児/男性 -

3歳林檎病の可能性 二週間前から、顔を含め全身じんましんで通院 アレジオンドライシロップ1%と保湿剤(ヒルロイドローション)で対応、少しずつ掻かなくなってひいてきた。 6/25 夕方 保育園で39、3℃ 冷やして30分後には38、5℃→便普通、食欲もあり元気がいいので自宅で様子見 6/26 終日37、5℃〜39、1℃、便普通、食欲普通元気がいいので自宅で様子見 6/27 明け方には37、0℃まで下がり朝には36、5℃ 15時昼寝中にまた39、2℃まであがる。顔を含めた胸から上に赤い紅斑がでて小児科に通院。 顔だけ見たら林檎病だが、今まで蕁麻疹が顔にも出ていたことと、林檎病は熱が下がってからほっぺが赤くなるので、その時点では何か特定できないとのことで解熱剤(カロナール)とどうしてもの時のステロイド(キンダベート)だけもらう。熱で今までに蕁麻疹がひどくなっただけかもとのこと。 19時 38、8℃、泣いて更に顔がはれあがって掻く、早めに就寝。 寝苦しいのか夜中も何度も起きて泣く。 23時 熱が37、0℃まで下がる。それから明け方何度か測るが36、5℃ー37、3℃。 6/28 8:00 36、9℃。昨晩の顔の赤みも消えかゆみもない様子。いつも通り元気、食欲あり。 その他: ・もともと肌が弱くぶつぶつ出やすくこの1ヶ月特にひどい ・食べ物のアレルギーはなし ・水疱瘡は去年済み ・保育園でアデノウィルスが流行 ・熱とぶつぶつ以外の症状(せき、鼻水、嘔吐、下痢など)なし 質問: 1、林檎病はこのように熱が上がったり下がったり、又顔の赤い紅斑は出たり消えたりするものですか。 2、今林檎病が流行していると理解していますが、熱が下がれば集団生活は問題ないですか。 3、他に考えられる病気があればおしらせください。 ご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)